資料:924件
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情報システムとシステムエンジニア
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・プログラマ…プログラミングを行い、ソフトウェアを開発する。具体的には、システムエンジニアの仕様書に基づいて、コンピュータのプログラムを作成し、コンピュータに仕事をさせるための命令文の流れ(フローチャート)を作り、命令文をコンピュータ言語に翻訳する。そして、コンピュータが命令通りに稼働しているかどうかのチェックを繰り返す。
ひたすらコンピュータと向かい合い、期限までにプログラムを完成させる「忍耐力」や「問題の自己解決能力」が求められる。
・システムエンジニア…ユーザーのニーズを的確に把握したうえで、コンピュータにどんな仕事をさせるかを考え、そのための情報システムの設計・開発・運営を行う。また、プログラマを束ねてソフトウェアの開発プロジェクトを指揮したり、ハードウェアやソフトウェアを組み合わせてシステム全体を構築したりする業務も担う。
「高度な技術力」と「豊富な業務知識」の他に、「顧客のニーズを的確に掴み分析する能力」、提案力・交渉力などの、顧客やプロジェクトメンバー同士との「コミュニケーション能力」も求められる。
・システムアナリスト…情報化の視点から事業戦略を立て、具体的な情報化の構想や業務改善案を提案し、システム化計画を進める。具体的には、コンピュータを企業に導入する際、各業界、各企業のニーズ、特性に照らし合わせ、どんなシステムが最適かを事前に調査・分析し、導入計画を立てる。また、導入されたシステムが最適か、セキュリティは万全か、などを監視する。
「専門分野の知識・技術」に加え、提案内容が経営効率におよぶので、「財務関係の知識」はもちろん、「企画提案力」や「交渉力」も求められる。
・システム監査技術者…情報システムが効率よく機能しているかどうか評価を行う。具体的には、業内の独立部門に所属して、各部門で運用されているシステムの効率や安全性などを総合的に評価し、問題点について適切な改善を行なう技術者を認定する。
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レポート
理工学
情報
システム
エンジニア
550 販売中 2006/01/11
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情報概論1
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ビジネスにおけるインターネットの利用の現状は、企業としての広報・案内としてのホームページは当然のモノであり、電子商取引も非常に活発になっている。
その取引プロセスでは、受注、発注、決済以外にも、商品の案内や配送などの処理、さらには商品開発までを含め、取引にかかわる対象の組み合わせにより、BtoB、BtoC、CtoCのように表す。
BtoCのBは、企業(BUSINESS)の頭文字、Cは、消費者(CONSUMER)の頭文字である。
ブロードバンドが普及した現在、IP電話の品質も向上し、長距離電話やテレビ電話のコスト削減に貢献している。
また、いつでもどこでもネットワークに接続できるユビキタスな時代が訪れようとしている。
だからこ、そセキュリティーの問題は重要である。
企業は、個人情報やノウハウなど社内秘にしている情報などがあるので、社内ネットワークを、ファイアーウォールにてインターネットからの攻撃に備える必要がある。
ここで、企業の社内ネットワークについて、説明をしたい。
ネットワーク構成は、集中処理システムと分散処理システムに分けることができる。
ホストコンピュータが中核となる
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情報概論
ビジネスにおけるインターネットの現状について
セキュリティーの問題点
セキュリティー対策
3,300 販売中 2008/03/28
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情報処理入門
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ゴルフ大会への招待状
拝啓
貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。平素は格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、弊社では、日頃ご愛顧いただいておりますお得意様をお招きして、下 記のとおりゴルフ大会を催すことにいたしました。毎日業務にご精励のため、 何かとお疲れのことと存じますが、大空の下、気分転換の1日を快くお過ごし くださいますようお願いいたします。
なお、まことに恐縮ではございますが、7月10日までに同封のはがきにてご出欠をお知らせください。詳細スケジュール表とメンバー表は、後日ご送付申 し上げます。ひとまず、ご案内まで。
敬具
2009年3月1日
株式会社 JRCNET
担当 坂尾 志久真
電話 012-345-6789
内戦 (123)
記
日 時: 2009年3月1日午前8時~午後4時
場 所: 京都府亀岡カントリークラブ
(京都府亀岡市三宅町1-7-17)
電 話: 987-654-3210
法務省のサイトから外国人不法残留者のデータを引用し、国別・年代別に上位を表にし、棒グラフにした。
国籍別 不法残留者数の推移 国籍 2004年 2
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日本
中国
シンプル
韓国
外国人
労働
技術
外国
グラフ
目的
550 販売中 2009/05/11
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情報メディアの活用
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以前は教科書中心授業だったが、現在は学習指導要領の改訂で課題解決型学習になった。情報媒体も印刷メディアの他に視聴覚メディアや電子メディアなどがあり、教師が情報を提示するだけではなく、児童が情報を伝達し、創造し、表現することを目的としている。そのために司書教諭ができる支援を小学校6年生の理科の観点から述べる。
6年生になると難しい用語や単元が多数でてくる。そこで調べ学習を行い、児童が主体的に、かつ意欲的に学習できるよう授業を設定する。調べ学習は様々な資料との融合が欠かせない。「ヒトと自然」という単元で自然との関わりについて児童に自主的に調べてもらうことにする。本やインターネットを使って地球温暖化やゴミの不法投棄など、関心のある身近な問題を調べる。自分の将来に関わる問題だから児童は積極的に授業に参加すると考えられる。その前に授業で関係するビデオ、例えば店頭に並んでいる牛肉はどこの国から来ているのかなどを見せる。食は日常生活に欠かせないものだが、普段口にしているものをあまり気にとめていない児童もいるかもしれない。他にも、「生物とその環境」で草花の色の違いや花にとげがあるかないかなどの相違点を学習する。このとき学校図書館を利用し、司書教諭はビデオやテレビ、図鑑や写真、スライドやOHPなどの学習資料を用意して蔵書の検索やソフトの利用法を教える。司書教諭が積極的に教えるのではなく、児童の積極性を引き出すために児童が聞いてきたときに補助的に支援する。多数の資料を用意し、児童自身に比較しながら調べさせることによって、集めた情報を吟味して発信できるよう支援したり、児童一人一人を自立した情報発信者として育てることができる。また、化学史を調べるときなども図書館資料が活躍する。学習の内容を豊かにし、学習の質を高めるためにメディアを利用する。
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レポート
司書教諭
学校図書館
オアシス
550 販売中 2006/01/20
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情報社会論
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今日、テレビの様相や雰囲気や構成の部分においてめまぐるしく変化がありました。例えば、スポーツ界などではプロ野球が大衆の一番の興味のあるものだと認識していましたが、近年は、サッカー、ゴルフなどの流行のものに大半を占められ、野球中継を見られるのは、本当にごく一部のチームだけになってしまいました。そのテレビの影響もあってか野球人気は今も低迷し続けているのです。
他にも、ドラマ業界にも変化が起こっています。1970年代後半~1990年代前半までドラマの黄金期が続き特に有名なフジテレビの月曜9時、通称月9と言われ、次々に放送されるドラマがほとんど全て大ヒットを記録し、フジテレビといえばドラマ!という印
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レポート
社会学
情報化
効果的
視聴者
550 販売中 2007/05/09
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情報科学入門
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(1)コンピュータを稼動運用するにあたり、ハードウェアとソフトウェアが有効かつ効果的に動くように、コンピュータの保有する各種の資源を管理し制御するソフトウェアをオペレーションシステム(OS)という。ハードウェアを直接ユーザやアプリケーションプログラムが触ることのリスクを回避し、計算機資源を効率的に制御することにより、安全かつ円滑に計算機を利用する環境を提供することがOSの役割である。
OSの基本機能である制御管理の役割を果たすソフトウェアはカーネルと呼ばれるプログラムである。カーネルは資源管理の核となる重要な部分であり、資源を一元管理している。カーネルの重要な機能は5つある。
プロセス管理
プログラムは人間から見た1つのまとまった仕事の単位であるが、コンピュータの中ではCPUが仕事の単位を決定する。CPUから見たプログラムの仕事を細分化し、その1つずつをプロセスと呼ぶ。プロセス管理にはスーパーバイザによる状態管理、どのプロセスを実行状態にするかを選択するディスパッチ、実行状態のタスクを中断して別の処理を実行させる割込制御の各モジュールが協力し合って円滑かつ公平な管理が行われている。
メ
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情報科学入門
第1分冊
550 販売中 2008/07/06
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情報メディアの活用
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図書館
日大
日大通信
日本大学
通信教育部
司書
司書教諭
1,100 販売中 2013/03/13
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インドの情報政策
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社会と情報最終課題
インドの情報政策
インドの情報政策
インドは年間50億ドル近い外貨を稼ぎ出すソフトウェア輸出大国である。ではインドはどのようにして、このようなIT大国になったのであろうか。
インドは、国での政策として90年以降にソフトウェア産業の成長を促すため、ソフトウェア輸出用の機器輸入に対する関税率を110%から25%におお幅に減税し、継続的に輸入関税を引き下げ続けた。また外資に対する40%の出資制限も撤廃し、国を上げてITにより経済的発展を求めてきた。こうした政策の他に、インドでは高等教育の発達を目指し、多くの有能なSEを育てた。もともと低賃金で英語が堪能なうえに、しかも有能であるという強みを手に入れたインドが他国に注目され、ITサービスの輸出において発達するということは当然なのかもしれない。しかしここまで急成長をとげたのには他にもまだまだ理由があるのではないか。
インドのITサービス輸出は、プログラム・コーディングの下請けなどのロー・エンド業務が多かった。しかし今では、アプリケーションソフトや通信ソフトなどのソフトウェア開発が主流である。アプリケーションソフトの輸出がここまで進んだ理由はアメリカとの関わり合いが大きい。90年代初頭ではインドのITサービスは、SEが客先に出向いてプログラミング作業を行うオンサイト方式が中心であった。しかし、インターネット普及が拡大した90年代半ば頃から客先に出向かずに作った物をインターネット経由で納品するというオフショア方式により、SEの移動・滞在にかかる経費・時間を節約することが可能になり、海外からのインドへの発注の動きを格段に加速させた。インドのITサービスの輸出先は圧倒的に米国が多い。これは、上記で述べたように世界最大のITサービス市場であるアメリカがSE不足や人件費の上昇の対応としてインドの発注を拡大した物である。また、アメリカとインドの時差は12時間であり、アメリカの夜にインドで向けて発注したものを、インドの昼の時間で受け取って仕事をし、アメリカの朝の時間に納品するという時差を利用した24時間体制によるソフトウェア開発ができ、この面においてもインドは他国よりもソフトウェア産業において有利なのである。こうした背景からインドのITサービスは、アメリカ市場やアメリカ企業との強い結びつきにより飛躍的な発展を遂げたと言える。
インドは、このようにITにより高度な経済成長を続けている。しかし、そのITの恩恵を受けている人はごく一部であり、恩恵を受けた何でも買える富裕層が1億人いるのに対して、食べる物にも困り、字の読み書きもできない貧困層が6億人というインドの総人口の6割をしめている。今後もITサービスだけが突出して成長を続けた場合、今以上に貧富の差が生まれてしまう。つまり、ITサービスだけで経済の成長を維持しても国内の幅広い階層の所得を押し上げることは不可能であるのだ。
インドでは、いままでほとんどが貧困層であったうえに、低所得で雇用が安定しない未組織部門の就業者が増え続けている。こうした国民の大多数をしめる生活水準が向上しない貧困層から、ITサービス部門業者のみが所得をのばすことに対する反感が生まれてしまう。このITサービス業界のへの反感から、低所得層が左翼政権の支持をさらに加速させれば、インドが91年以降進めてきた自由化・規制緩和路線を足踏みさせ、インドの急激な経済の成長を失速させる事態を招きかねない。
このような事態を防ぐには、あらゆる階層での全体的な経済の発展をする必要がある。インドの
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レポート
政治学
情報
政策
インド
社会
課題
550 販売中 2007/07/29
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情報メディアの活用
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『学校図書館の情報機器を活用した学習効果とその展開(教科・学年・テーマは任意に設定)について、事例をあげて述べなさい。』
現在、情報化の進展や高齢化が進み生涯学習社会が到来した。生涯学習社会の到来は、学校教育の機能、あり方を根底から見直さなければならない状況を招いている。地域社会の多様で豊かな学習機会、生涯にわたる学習欲求の充足など、昔のように、教育機関といえば学校が独占していた時代は去り、今は、地域社会のいたるところに学習の場、機会があり、そうした状況下にあって、学校教育を最も大きく変化させた点が学校図書館に単に知識を伝達するだけの機関ではなく、人間形成のための調和のある、しかも生涯にわたって学習できる能力を身につけさせる恰好の場としての機能が求められるようになったことである。つまり、学校が「学び方を学ぶ」場、「自ら学ぶ意欲」を喚起させる場として機能しなければならない。学校図書館はそのための教育活動に最適な機能をもつ。また、学校図書館の利用教育は、情報処理能力の育成という視点からも期待されている。
学校教育の重要課題とされている情報活用能力は、臨時教育審議会第二次答申の中で、情報リテラシー『情報および情報手段を主体的に選択し活用していくための個人の基礎的な資質』として示されている。情報教育の進め方として、これからの学校教育の目指す方向の、自ら学び、自ら考える教育を行っていく上でも、問題解決的な学習や体験的な学習の一層の充実を図ることが重要となる。つまり、情報教育に積極的に取り組んでいくには、児童・生徒が自ら学校図書館で必要とする文献・資料を探し、問題の解決について自分で考え、解決するという学習方法が基本となる。必要とする情報を適切に選択し、活用する能力を身につけるのが、情報教育のねらいである。情報教育をコンピュータの理解や基本的な操作能力の習得に限定せずに、広く情報の判断、選択、整理、処理能力や新たな情報の創造、伝達能力あるいは情報化に伴うマイナスの部分への対応までを考えたとき、学校図書館は広い意味での情報教育を推進し、体験学習する場として必要不可欠の役割を果たす必要がある。
以上のことをふまえ、学校図書館における、総合的な学習や調べ学習のかかわりについて考えてみる。
総合的な学習や各教科・領域における「調べる」学習においては、自ら学び、自ら考え、主体的に判断し、よりよく問題を解決する資質や能力の育成、及び学び方や物の考え方を身につけ、問題の解決や探求活動に主体的、創造的に取り組む態度の学習指導法が求められている。前述したように、これらの資質や能力、態度を養うには、様々な情報やメディアを活用し学習に生かす「学び方」の指導が重要になってくる。特に学校図書館に備えられている図書・資料、ビデオやCDなどの視聴覚資料、CD-ROMやDVDなどのデジタル資料、インターネットなどの情報やメディアを活用し、主体的に学ぶ方法を児童・生徒が自ら修得していくことが生涯にわたって「生きる力」となり、重要な課題となる。では、
4年生の国語科の事例として、「私たちの体について」調べてみよう」という単元では、『体を守る仕組み』(説明文)を読み、情報活用の実践力の育成を目指す。
教材文『体を守る仕組み』を読んで分かったことや、自ら調べて分かったことを整理して記録する。『体を守る仕組み』では、血液や体温を保持する仕組みを4年生の発達段階でも分かりやすく、その上、おもしろく学習することができ、「そのほかの体の仕組みを知りたい」という強い動機付けとなりえる。そのことは、「自ら
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情報
メディア
地域
問題
課題
能力
指導
資質
情報化
生徒
550 販売中 2007/11/16
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情報メディアの活用
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1.情報社会と学校教育〜多様なメディアの誕生
1.“情報社会”化の実現
・ 携帯電話 → 情報端末
・ 最新の医療現場
・ スペースシャトルで宇宙から地球を写した映像
私たちを取り囲む環境
TV,ラジオ,映像,ビデオ,複写機,電話,ケイタイ,PHS,FAX,本,雑誌,手紙.
* マイクロエレクトロニクス技術によって支えられている.
キーワード → デジタル,ネットワーク
アナログ情報 → デジタル情報
ネットワーク化
ボーダーレス
複製すると劣化する 複製しても劣化しない
サイバースペース(電脳空間)
ネティズンNETIZEN the Net citizen
リアルワールド
(現実社会) ← 境界が薄れてきている
・ インターネット(電子メール,BBS,ホームページ,電子会議)
・ 遠隔学習
・ 電子商取引(eコマース)
2.情報社会と学校教育
社会の急激な変化 情報のライフスタイルの短縮化
科学技術の進展 生涯学習として学校教育の見直し
学校教育
知識の詰め込み 主体的に学ぶ力
(記憶力の偏重) (自己教育力)
情報活用能力(情報リテラシー)
情報の収集,評価,加工,コンピュータの利活用
学校教育の情報化は
教育の情報化
・ 情報機器の活用
・ 教育用ソフトウェア
情報化の教育
・ 情報機器の選択,操作
・ 通信手段,情報発信
・ 情報環境の整備
・ インテリジェントスクール
Edutainment Education(教育) + Entertainment(娯楽)
* 楽しみながら教育をする.
パソコン利用 +優れたソフトウェア
能動的学習,ゲーム性,ロールプレイング(疑似体験)
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レポート
学校
司書
教諭
550 販売中 2006/02/07
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
- 一括アップロード
- 一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
- 管理ツールで資料管理
- 資料の中から管理したい資料を数件選択し、タグの追加などの作業が可能です。
- 資料の情報を統計で確認
- 統計では販売収入、閲覧、ダウンロード、コメント、アップロードの日別の推移、アクセス元内訳などの確認ができます。
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