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leftさんの資料 / フォルダ :: 刑事訴訟法ノート

資料:29件

  • 第2回 職務質問,所持品検査
  • 第2回 職務質問,所持品検査 捜査の端緒…捜査機関が犯罪ありと思料するに至った理由 ①捜査機関が自ら犯罪を感知する場合(職務質問、自動車検問、検視など) ②捜査機関以外の者が犯罪を感知して捜査機関に届け出る場合(被害届、告訴・告発、自首など) 【考え方】
  • 1,650 販売中 2008/03/28
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  • 刑事手続法第3回 捜索・差押え
  • 刑事手続法第4回 捜索・差押え 〔課題〕 次の〔事例〕について手続法上の問題点を指摘するとともに,これに対する考え方を述べて下さい。 なお,余裕があれば〔関連問題〕も検討してみて下さい。 〔事例〕 1令状の発付 某警察署で
  • 550 販売中 2008/08/29
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  • 第3回 逮捕・勾留
  • 第3回 逮捕・勾留 【手続きの流れ】 逮捕 ↓ 司法警察員に引致(202):203の手続できる人のところへ連れて行く ↓ 送致手続(203) ↓ ↓ 釈放 ↓ 釈放しない ↓ 検察官の手続(205) ↓ 勾留の
  • 550 販売中 2008/03/28
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  • 刑事手続法第4回写真撮影と任意捜査の限界
  • 刑事手続法第3回写真撮影と任意捜査の限界 写真を手に入れる方法としては,①他機関から既存の写真を入手するか,②捜査機関が自ら撮影するかのいずれかが考えられますが,①の場合には,他機関が拒否できるか,拒否した場合にはどうするか,さらには,被撮影者のプライバシーを
  • 1,650 販売中 2008/08/29
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  • 第4回 取調べ
  • 第4回 取調べ 第1 被疑者の取調べ 1 「取調べ」の意義と役割 (1)取調べの意義 * 197条の「取調」と198条の「取調」との相違 ↓ ↓ 捜査一般について 事情聴取 * 弁解録取(203条)との相違 (2)取調べ
  • 550 販売中 2008/03/28
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  • 刑事手続法第5回 強制採尿,血液・毛髪の採取等
  • 刑事手続法第5回 強制採尿,血液・毛髪の採取等 強制採尿については,【最決昭55・10・23刑集34-5-300】及び【最決平6・9・16刑集48-6-420】で実務は固まっていますが,本来どうあるべきかという問題は残されているように思われます。本当にそれで良
  • 1,100 販売中 2008/08/29
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  • 第5回 捜索・差押え
  • 第5回 捜索・差押え 差押え:物の占有権を強制的に取得する処分 任意提出:提出は任意だが、捜査機関はその任意提出物を領置することができる(221)ので強制的 領地処分:占有取得方法≠強制、占有継続=強制的であり強制処分の一種 検証:占有取得なし。検証で
  • 1,100 販売中 2008/03/28
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  • 刑事手続法第6回 接見交通と接見指定
  • 刑事手続法第6回 接見交通と接見指定 接見の問題は,常に,【最大判平11・3・24民集53-3-514】を基本とすることに異論はなさそうですが,最近は,各論に議論が移りつつあるようです。面会接見などは,良い例でしょう。接見設備や施設管理運営との関係でどうなるか
  • 1,100 販売中 2008/08/29
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  • 第6回 被疑者の権利と接見交通等
  • 第6回 被疑者の権利と接見交通等 【被疑者の権利】 ①黙秘権 ②弁護人依頼権 ③接見交通権 ④勾留理由開示請求権(207) ⑤勾留取消請求権(207) ⑥証拠保全請求権(179) ⑦不服申立権(429準抗告←逮捕の段階ではできない) 第1 弁護人依頼
  • 550 販売中 2008/03/28
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  • 刑事手続法第7回 外事事件と国際捜査
  • 刑事手続法第7回 外事事件と国際捜査 外事犯罪ないし国際犯罪は,余りなじみがないかもしれませんが,実務上は重要な問題と考えられています。東京では,身柄事件の10件に2~3件位は外国人がらみの事件のようです。また,犯罪は難なく国境を超えていくのに対し,捜査は国
  • 1,100 販売中 2008/08/29
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  • 第7回 適正手続と違法収集証拠
  • 第7回 適正手続と違法収集証拠 【発想】 捜査における証拠ルール:違法収集証拠の排除法則 行政機関を統制する目的が原点(政策上の問題、効果のある捜査段階からの規制) 真実とは別の価値(人権擁護)を守るため、将来同じことが起こらないように 真実を諦めるために証
  • 1,100 販売中 2008/03/28
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  • 刑事手続法第8回 訴追の在り方等
  • 刑事手続法第8回 訴追の在り方等 訴因構成は,どこまで検察官の裁量が許されるのか,一罪の一部起訴との関係で実体法による限界をどう考えるべきかなどについて,考えてみて下さい。 【訴因特定の目的】①審判対象の特定 ②被告人の防御 【特定
  • 550 販売中 2008/08/29
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