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連関資料 :: 英語

資料:1,111件

  • 英語科教育法3 2単位目
  • ≪問題≫ 新出文法事項を、タスクを利用した指導方法で取り組むために必要なポイントについて、具体例をあげて説明せよ。また、そのポイントを考慮した自分の実践例も紹介すること。 参考文献を何冊も読み仕上げたレポートです。 みなさんのお役に立てればうれしいです。
  • 英語科教育法 明星大学 通信 教職
  • 880 販売中 2017/04/21
  • 閲覧(2,531)
  • 2019~2022年度 日大通信 商業英語
  • 2019~2022年度合格レポート 商業英語Ⅱ  1発合格しましたが、あくまでも参考程度でご利用ください。 2019~2022年度 課題 横書解答 英語でプレゼンテーションを成功させるためにどうしたらよいでしょうか。諸条件を具体的にわかりやすく記述しなさい。また、自分が「プレゼンター」だったら、どのような意気込みでプレゼンテーションに臨むのかを書きなさい。
  • 日大通信 通信 合格レポート 商業英語Ⅱ
  • 660 販売中 2020/03/04
  • 閲覧(3,029)
  • 対照言語学2_英語話者のマィ
  • オーストラリア出身で英語を母語とする学習者の発話で次のものがあった。   三週間マィ九州へ行きました。 「三週間マィ」/ saNsju:kaNmaɪ /は「三週間マエ」/ saNsju:kaNmae /のことである。マの子音/ m /と英語のmは[ m ]両唇・鼻音で、調音点・調音法とも対応する。したがって、この学習者は異なる母音が連続した場合の/ ae /が/ aɪ /になってしまうところに問題がある。  異なる二母音の連続は、日本語では複合語の場合/ ie /、/ ia /、/ io /、/ iu /、/ ei /、/ ea /、/ eo /、/ eu /、/ ai /、/ ae /、/ ao /、/ au /、/ oi /、/ oe /、/ oa /、/ ou /、/ ui /、/ ue /、/ ua /、/ uo /が、単純語(外来語を除く)では/ ie /、/ io /、/ ei /、/ ai /、/ ae /、/ ao /、/ oi /、/ oe /、/ ui /、/ ue /、/ uo /がある。英語(英音)では/ eɪ /、/ aɪ /、/ ɔɪ /、/ aʊ /、/
  • レポート 日本語教育 対照言語学 日本語と英語 対照分析 音声 発音 二母音連続 二連母音 二重母音 日本語教育学
  • 550 販売中 2009/01/15
  • 閲覧(4,264)
  • 【レポート】Z1312 教科教育法英語 教科教育法英語1 第二設題 A判定
  • Z1312 教科教育法英語 『非限定文句の用例を用いた分詞構文導入や綴り字と発音の間の基本法則の指導法、第一次言語運用と第二次言語運用の指導法をまとめなさい。』 Ⅰ.分詞構文導入  分詞構文は特殊な構文であるがその特徴だけにとらわれず、根本的な理解を促すことでその本質を理解することができる。分詞構文は文の主語を先行詞とした非限定の挿入的文句であり、その本質は非限定関係詞文句と同じ働きをする。 例)The teacher, not having heard the chimes, kept on teaching.(ロイヤル英文法より抜粋) この分詞構文を含む例文の最初のコンマ以下を関係詞文句who had not heard the chimesと入れ替えた場合に、どちらもbecause he had not heard the chimes の意味であり「理由」の意味を含んでいる。 このように、分詞構文は関係詞文句と同じ働きをするために、理由、譲歩、継続の意味が出てくるのである。そして肝心なポイントとして、関係詞文句は語順において必ずその先行詞に後続するが、分詞構文は主語の前にも後に
  • Z1312 教科教育法英語1 佛教大学 通信教育 レポート A判定 第二設題 教科教育法英語
  • 550 販売中 2009/04/30
  • 閲覧(4,993) 1
  • 【レポート】Z1312 教科教育法英語 教科教育法英語1  第一設題 A判定
  • Z1312 教科教育法英語 『音声学的教授法を唱えた学者を列挙し、箇条書きにまとめると共に、パーマー、クラッシェン、リトルウッドの教授法を論述しなさい』 Ⅰ.音声学的教授法を提唱した学者 【ヴィルヘルム・フィーエトル】 外国語の習得は翻訳によらず、自国語で考えず当該外国語の発音・連語・構文の模倣によるべきであると主張した。 【ポール・パシー】 フランスの学校で外国語教育に直接教授法を用い、特に発音の授業に音声学的教授法を採用した。 【オットー・イェスペルセン】 初学者に対しては発音記号から教えていくべきであると主張し、また文法に関しては早くから文法の規則を教えずに、読む際に文法に注意を払うようにさせ、文法規則は生徒に帰納させるべきと説いた。 【岡倉 由三郎】 英語教育の目的は読書力の養成であるとした上で他の技能も重視し、正しい発音を教えることの必要性、翻訳によらない直読直解の奨励、文法の帰納的学習、口頭英作文などの学習法を説いた。 【チャールズ・フリーズ】 オーラルアプローチを提唱し、構造言語学の理論を英語学に適用した。外国語学習は限定された語彙の範囲で、音韻組織と文構造組織を無意識に
  • Z1312 教科教育法英語1 佛教大学 通信教育 レポート A判定 第一設題 教科教育法英語
  • 550 販売中 2009/04/30
  • 閲覧(4,666)
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