資料:86件
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建物賃貸借契約書4
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店舗賃貸借契約書
賃貸人株式会社○○産業(以下「甲」と称す)と賃借人○○実業株式会社(以下「乙」と称す)との間において、賃貸借契約を次の通り締結した。
第1条(賃借の合意)甲は、乙に対し、下記建物の一部(以下「本件建物」という)を賃貸し、乙はこれを借り受け、賃料を支払うことを約した。
記
所在
家屋番号
種類
床面積
この建物のうち、賃貸部分は、別紙図面(省略)の斜線部分で示された地上1階部分671.14㎡とする
2 甲は乙に対し、本条1項表示の建物内の地上1階部分に存する駐車場の2台分(2段式1基、駐車場No.13、14、以下「本件駐車場」という)を賃貸し、乙はこれを賃借した。
なお、本件駐車場の賃貸借契約は、本件建物と一体をなすものとして賃貸借契約が締結されたものであることを確認し、第2条ないし第25条において表示する「本件建物」には、本件駐車場を含むものとする。
第2条(使用目的)乙は、本件建物を次の目的にのみ使用し、これ以外の目的に使用してはならない。
使用目的:スーパーマーケット及びその関連店舗
第3条(賃貸借契約期間)
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契約書
賃貸借
不動産
全体公開 2008/11/19
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建物賃貸借契約書3
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建物賃貸借契約書
賃貸人 ○○○○ を甲、賃借人 ○○○○ を乙とし、甲乙間において、次の通り契約を締結した。 第1条(賃貸借契約) 甲は、乙に対し、別紙目録記載の甲所有の建物(以下、「本件建物」という)を賃貸し、乙はこれを賃借した。 第2条(期間) 賃貸借の期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までの ○○年間とする。 第3条(契約の更新) 甲及び乙は、協議のうえ、本契約を更新することができる。 2 本契約を更新する場合には、乙は、甲に対し、更新料として○○か月分の賃料に相当する○○○○円を支払う。 第4条(使用目的) 乙は、本件建物を○○以外の目的に利用
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契約書
賃貸借
不動産
全体公開 2008/11/21
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事務所賃貸借契約書2
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事務所賃貸借契約書
賃貸人 ○○○○ (以下、「甲」という。)、賃借人 ○○○○ (以下、「乙」という。)、乙の連帯保証人 ○○○○(以下、「丙」という。)は、本日、以下のとおり賃貸借契約を締結する。 第1条 甲は、別紙目録記載の建物(以下「本件建物」という)を乙に賃貸し、乙は、これを賃借することを承諾する。 第2条 賃料は1か月金○○○○円とし、乙は毎月○○日までに翌月分の賃料を甲の指定する銀行口座に振り込み支払う。 2 諸物価、公租公課その他の負担の変動により、又は、近隣の賃料と比較して前項の賃料が著しく不相当となったときは、甲・乙協議のうえ賃料の増減をすることが出来る。 第3条 本賃貸借契約の期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までの○○年間とする。 2 本賃貸借契約期間満了のときは更新できるものとする。 3 甲又は乙が、本賃貸借契約を解約するときは、相手方に対して書面をもって解約の申し入れをしなければならない。この場合、甲が解約の申入れをする場合には○○か月前にしなければならず、乙が解約の申入れをする場合には○○か月前にしなければならない。 4 本賃貸借契
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契約書
賃貸借
不動産
全体公開 2008/11/21
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土地賃貸借契約書3
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土地賃貸借契約書
賃貸人 ○○○○ (以下、「甲」という。)、賃借人 ○○○○ (以下、「乙」という。)、乙の連帯保証人 ○○○○(以下、「丙」という。)は、次のとおり土地賃貸借(一時使用目的の借地権設定)契約を締結する。 第1条 甲は、その所有する下記の土地(以下「本件土地」という)を、次条記載の一時使用目的で乙に賃貸し、乙は、これを賃借する。 所在 宅地 第2条 乙は、本件土地を、○○○○ビル建築工事のための建設資材置き場及び現場事務所の設置のためにのみ使用し、これ以外の目的で使用しない。 第3条 賃貸借の期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○
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契約書
賃貸借
不動産
全体公開 2008/11/21
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土地賃貸借契約書4
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土地賃貸借契約書
賃貸人 ○○○○ (以下、「甲」という。)、賃借人 ○○○○ (以下、「乙」という。)、乙の連帯保証人 ○○○○(以下、「丙」という。)は、次のとおり土地賃貸借(事業用借地権設定)契約を締結する。 第1条 甲は、その所有する下記の土地(以下「本件土地」という)を、専ら事業に供する次条記載の建物所有の目的で乙に賃貸し、乙は、これを賃借する。 所在 宅地 第2条 乙は、本件土地上に、次の事業の用に供する下記の建物(以下「本件建物」という)を建築所有することができる。 事業内容 建物の表示 種類 構造 床面積 第3条 賃貸借の期間は、公正証書作成の日から○○年間とする。 2 本契約においては、乙は更新の請求を一切できず、土地の使用継続による契約の更新あるいは建物の築造による存続期間の延長はないものとする。 第4条 賃料は、1か月金○○○○円とし、乙は、毎月○○日までに、翌月分の賃料を、甲に送金して支払うものとする。 ただし、賃料が公租公課等の増加、土地価格の上昇その他経済事情の変動により、あ
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契約書
賃貸借
不動産
全体公開 2008/11/21
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アパ-ト賃貸借契約書
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アパ-ト賃貸借契約書
賃貸人 ○○○○(以下、「甲」という。)と貸借人 ○○○○(以下、「乙」という。)、乙の連帯保証人 ○○○○(以下、「丙」という。)は、本日、以下のとおり賃貸借契約を締結する。 第1条 甲は、別紙目録記載の○○アパート○○○号室(以下「本件建物」という)を乙に賃貸し、乙は、これを賃借することに承諾する。 第2条 賃料は1か月金○○○○円、共益費は1か月金○○○○円とし、乙は毎月○○日までに翌月分の賃料及び共益費を甲の指定する銀行口座に振り込んで支払う。 2 諸物価、公租公課その他の負担の変動により、又は、近隣の賃料と比較して前項の賃料が著しく不相当となったときは、甲・乙協議のうえ賃料の増減をすることが出来る。 第3条 本賃貸借契約の期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までの○○年間とする。 2 本賃貸借契約期間満了のときは更新できるものとする。 3 甲又は乙が、本賃貸借契約を解約するときは、相手方に対して書面をもって解約の申し入れをしなければならない。この場合、甲が解約の申入れをする場合には○○か月前にしなければならず、乙が解約の申入れをする
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アパ-ト賃貸借契約書
アパ-ト賃貸借
アパ-ト
賃貸借契約書
全体公開 2008/12/02
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賃室賃貸借契約書
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定期建物賃貸借契約書
賃貸人 ○○○○(以下「甲」という)、賃借人 ○○○○(以下「乙」という)及び乙の連帯保証人 ○○○○(以下「丙」という)は、次のとおり、居住の用に供する定期建物賃貸借契約(借地借家法第38条)を締結する。
下記のとおり契約が成立したので、本契約書3通を作成し、各自署名押印の上、各1通を保有するものとする。
平成○○年○○月○○日
賃貸人(甲) 住所
○○○○株式会社
代表取締役 ○ ○ ○ ○
賃借人(乙) 住所
○○○○株式会社
代表取締役 ○ ○ ○ ○
連帯保証人(丙) 住所
氏名 ○ ○ ○ ○
(賃貸借物件)
甲はその所有する下記物件(以下「本物件」という)乙に賃貸し、乙はこれを賃借した。
記
建物の表示: 名 称 ○○○○
所在地 ○○県○○市○○町○○丁目○○番○○号
種類、構造 ○○○○
マンションの表示: 上建物の内 ○階○号室
床面積 ○○㎡(添付図面斜線表示の部分)
ただし、室内の造作設備一切現状有姿のまま
(賃貸借期間)
賃貸借期間の定めは、次のとおりとする。
平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日まで○年間
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契約書
建物賃貸借
会社書式
不動産
文例
全体公開 2009/04/14
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農地賃貸借標準契約書
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農地賃貸借契約書
貸主である○○○○を甲、借主である○○○○を乙として、甲乙間に、次のとおり農地の賃貸借契約を締結する。
(目的)
第1条 甲は乙に対し、別紙物件目録記載の土地(以下「本件土地」という)を賃貸し、乙はこれを借り受ける。
(使用目的)
第2条 乙は、本件土地を田として耕作するものとし、その他の目的には使用しない。
(届け出)
第3条 甲、乙は、農地法(以下「法」という)第3条の許可を得るための手続を協力して行う。
(土地引渡し)
第4条 本件土地の引渡しは、前条の許可が出たのち○○日以内に、現地に於いて甲から乙に引渡して行う。
(期間)
第5条1 本契約の賃貸借期間は第3条の許可
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契約書
法的文書
不動産
全体公開 2008/10/20
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アパ-ト賃貸借契約書
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アパ-ト賃貸借契約書
賃貸人 ○○○○ (以下、「甲」という。)と貸借人 ○○○○ (以下、「乙」という。)、乙の連帯保証人 ○○○○ (以下、「丙」という。)は、本日、以下のとおり賃貸借契約を締結する。 第1条 甲は、別紙目録記載の○○アパート○○○号室(以下「本件建物」という)を乙に賃貸し、乙は、これを賃借することに承諾する。 第2条 賃料は1か月金○○○○円、共益費は1か月金○○○○円とし、乙は毎月○○日までに翌月分の賃料及び共益費を甲の指定する銀行口座に振り込んで支払う。 2 諸物価、公租公課その他の負担の変動により、又は、近隣の賃料と比較して前項の賃料が著しく不相当となったときは、甲・乙協議のうえ賃料の増減をすることが出来る。 第3条 本賃貸借契約の期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までの○○年間とする。 2 本賃貸借契約期間満了のときは更新できるものとする。 3 甲又は乙が、本賃貸借契約を解約するときは、相手方に対して書面をもって解約の申し入れをしなければならない。この場合、甲が解約の申入れをする場合には○○か月前にしなければならず、乙が解約の申入れ
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契約書
法的文書
全体公開 2008/10/22
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駐車場賃貸借契約書
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駐車場賃貸借契約書
賃貸人 ○○○○ (以下、「甲」という。)と賃借人 ○○○○ (以下、「乙」という。)とは、次のとおり自動車駐車場に関する賃貸借契約を締結する。 第1条 甲は、その所有する別紙目録記載の駐車場(以下「駐車場」という)を乙に賃貸し、乙は、これを貸借する。 第2条 賃貸借の期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までの○○年間とする。ただし、期間満了の際、甲乙間に異議がないときは更に○○年間、期間を延長することができる。 第3条 賃料は、1か月金○○○○円とし、乙は、毎月○○日までに翌月分の賃料を甲に送金して支払うものとする。 第4条 乙は、事前に甲の書面によ
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契約書
法的文書
全体公開 2008/10/22
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駐車用地賃貸借契約書
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自動車駐車用地賃貸借契約書
賃貸人○○○○(以下「甲」という)と賃借人○○○○(以下「乙」という)との間において、次のとおり契約する。
(目的)
甲は、その所有する後記土地(以下「本件土地」という)を、乙所有の後記の自動車の駐車場として利用させる目的で賃貸し、乙は、これを賃借する。
(賃料)
賃料は月額金○○○○円とし、乙は毎月末日限り翌月分を甲方に持参して支払う。
(期間)
賃貸借期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までの2年間とする。
(禁止事項)
乙は、次に掲げる行為をすることができない。
本件土地を第三者に賃貸し、又は第三者に賃借権を譲渡すること。
本件土地に建物
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契約書
駐車場
土地賃借
文例
全体公開 2009/04/14
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建物賃貸借契約更新拒絶書
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更新拒絶書
先にご通知申し上げておきましたとおり、当方は、今般退官し、官舎を退去することになり貴殿に賃貸中の建物に居住せざるを得ない事情になりましたので、貴殿に対する建物賃貸借契約については、その期間満了による更新はこれを拒絶いたします。
平成○○年○○月○○日
住所
○○○○ ㊞
住所
○○○○ 殿
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賃貸借契約
契約書
全体公開 2008/10/29
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