連関資料 :: 研究
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道徳教育の研究
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「『生きる力』の育成と道徳教育について述べよ」
今日、社会は国際交流が一層進み、国際的な相互依存関係がより緊密になっていく一方、さまざまな面で国際摩擦や競争も生じている。
一方、新たなエネルギー開発の問題や環境問題、国際社会の競争や対立などの問題も浮上している。
このような人類の発達をもたらす課題や生存基盤を脅かす問題などは、一国では解決できない問題であり国という枠を超えて、国際協力による活動を進めることによって解決しなければならない。
経済大国である我が国は、国際的な諸問題の解決に向けて、今後ますます貢献していく必要がある。
国内では少子化・高齢化の問題が深刻化している。少子化は、現時点では子どもの社会性を育成するマイナス要因の一つとして教育問題の段階に留まっているが、さ地域社会や国家が自立し続けられるか否かという大きな問題になる恐れがある。また、高齢化の進行は政府の予測より早まっている。老齢化が進むと介護者への負担がさらに大きくなり、介護施設やホームヘルパーなどの人材が不足し、介護費用が増大し、年金問題等大きな課題が新たに生じてくる。
このような変化が激しい時代、行先不透明な時代には、従来のように学校時代に習得した知識や技術を大事に保持していればそれですむというわけにはいかなくなった。常に新たな知識や技術を取り入れることが今求められている。
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日本
社会
道徳
少子化
学校
介護
文化
発達
生きる力
レポート
仏教大学
道徳教育
550 販売中 2008/05/25
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道徳教育研究
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『学習指導要領の変還について。』
道徳教育は、教育基本法及び学校教育法に定められた教育の根本精神に基づいて、学校教育活動全体をとおして行われている。そして、人間尊重の精神と生命に対する畏敬の念を培い、豊かな心をはぐくみ、人間としての生き方の自覚を促すなど、児童生徒に道徳性を養うことをねらいとした教育活動である。
第2次世界大戦後に誕生した「道徳の時間」は戦前の教育の反省に立ち、教育基本法の精神の下、一人ひとりを生かすというさまざまな人々の願いを包み込んだものとなった。そして、第2次世界大戦終了とともに、日本の教育の理念に関する論争が始まった。
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道徳教育
学習指導要領
教育
人権
平等
道徳
変遷
550 販売中 2008/06/30
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特別活動研究
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『中学校(高校)における学級活動の留意事項についてまとめてください。』
学級活動やホームルーム活動というのは集団で行われる授業です。真っ白な教室がどんな色に変化するのかは、その学級の担任と生徒の信頼度に反映してくるでしょう。あくまでも色をつけていくのは学級の生徒たちです。学級の担任は、学級内の色の変化に即座に気づき対応しなくてはなりません。一色だけが目立ってしまうという傾向をつくらないようにする為に、私は生徒ひとりひとりと向き合い、それぞれの個性を認識し、自ら子ども(生徒)の心の中に歩み
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特別活動
学級活動
佛大
小学校
教職
いじめ
550 販売中 2008/06/30
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ベートーベン研究序説
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私にとって最も大好きな作曲家は、間違いなくベートーベンである。クラシック好きの祖母の影響を受けて、こうなるまでには、ずいぶんといろいろな作曲家の音楽に夢中になったものである。シューベルト、シューマン、ブラームスなどロマン派の作曲家の作品もずいぶん聴いた。彼らはベートーベンの後に出てきた作曲家である。彼らは、ただひたすらベートーベンの後ろ姿を追い求めた。しかし誰として、ベートーベンを超えられた作曲家はいなかったのではないかと私は思う。このように考え、最後はやはりベートーベンへと到達した。ベートーベンの曲の中でも私は、交響曲よりも、シンプルなピアノソナタが好きである。ベートーベンのピアノソナタは彼の自叙伝と考えてもいい気がする。叶わなかった恋愛や耳に異常を感じたときの身を切るような悲痛な叫びを描いている作品が多いので私はそのように考える。ベートーベンには、32曲のピアノソナタが存在するが、ハンス・フォン・ビューローによって「ピアノ音楽の新約聖書」とたとえられている。これらのピアノソナタはピアノによる表現力を徹底的に追求して交響曲のような形式・内容でしっかりと構成され、ピアノという一つの楽器の本質を究めた姿として存在しているといってもよいと思う。
一般的にベートーベンのピアノソナタは作曲された年代によって初期・中期・後期と分けられている。初期は30才くらいまでの作品で、まだ耳の病気の徴候が現われはじめる前で健康的な青年としての夢や希望が感じられ、ハイドンやモーツアルトのピアノソナタの延長線上の音楽であり、ベートーベンの後の個性の強い音楽を知っている私たちにとってベートーベンのその個性はそんなに強くは表れていないと感じるだろう。具体的には作品22までがこの初期に入るといわれている。
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レポート
芸術学
ベートーベン
音楽
美術史
音楽史
550 販売中 2005/12/22
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三角縁神獣鏡研究史
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1.はじめに
紀元1世紀のころ、倭人ははじめて中国の文物に接し、以後、先を争うように鏡を求めた。日本列島から出土する鏡の数は1000面近くに達している。
中国三国時代の魏の書物『魏志』倭人伝には、景初3年(239)初めて魏に遣使倭の女王卑弥呼に対して、皇帝が銅鏡百枚を含む数多くの品物を与えたという記述が見られる。近畿地方を中心に分布する三角縁神獣鏡こそが、この銅鏡百枚であるという有力な説があるため、発見のたびに「邪馬台国畿内説に有利云々」という見出しが新聞に上ることになる。邪馬台国論争を所在地論のみに限定するのは適切ではないが、三角縁神獣鏡の身元を明らかにすることは避けて通れない論点であることは間違いない。
それだけでなく、三角縁神獣鏡は古墳時代前期の有力古墳から主要な副葬品として発見されるため、古墳時代開始期の列島内諸勢力の政治関係を考えるうえで第一級の考古資料として重視される。
このように邪馬台国、古墳時代を考える上で重要な考古資料である、三角縁神獣鏡の研究史について本稿ではまとめておきたいと思う。なお三角縁神獣鏡には中国製と考えられる舶載鏡とそれを模倣し日本で作られたと理解される �製鏡があるが、本稿では舶載鏡を問題として取り上げたい。
2.三角縁神獣鏡とは
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レポート
史学
古墳時代
三角縁神獣鏡
考古学
魏志倭人伝
550 販売中 2006/01/12
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特別活動研究
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『まず、学校行事の三大特質を挙げなさい。次に、それらの特質をよく表していると思われる行事の活動例を一つ示して、その展開を述べる中で、それぞれの特質を具体的に説明しなさい。』
学校行事の三大特質は、①学校生活に秩序と変化を与え、児童の生活をより楽しく、明るく、豊かに充実させる教育活動である。②総合的かつ実践的な教育活動である。③学年ないし全校というより大きな場における集団活動であり、それを通して集団行動における望ましい態度の育成が目指される教育活動である。
これらの特質を生かした学校行事の一つに「収穫祭」がある。学習指導要領には、学校の行事の種類として、(1)儀式的行事、(2)学芸的行事、(3)健康安全・体育的行事、(4)遠足・集団宿泊的行事、(5)勤労生産・奉仕的行事の五つの種類が示されている。したがって、学習指導要領の最低基準性を考えると、この五種類の学校行事は、各学校、各学年において必ず実施されなければならないものである。行事間の関連や統合を図ったり、重点化したりするなど工夫し、教育的価値に富む行事を推進して実施することが大切である。学校教育法が改正され自然体験活動、社会奉仕体験活動をいっそう重視する方向になった。学習指導要領では総則に体験学習の重視が取り入れられた。特別活動は体験重視の教育活動である。このうち「収穫祭」は、(5)勤労生産・奉仕的行事に入る。これは、勤労の尊さや創造することの喜びを体験し、職業や進路にかかわる啓発的な体験が得られるようにするとともに、ボランティア活動など社会奉仕の精神を養う体験が得られるような活動である。
「収穫祭」は、収穫祭について、その意義や参加の仕方、各学年の学習活動で得た学習のふり返りを学級活動で行う。そして、何を育てるか、準備物は何が必要か、収穫祭の役割分担を決め、準備のための計画を立てる。活動の場所や内容を選択できることで,自分で決めることの大切さや面白さを体験でき,学習意欲に結びつき,活動が生き生きしてくる。またここでは、学校の所在する地域環境の特性を考慮し、特性を生かしたものに留意しなければならない。また、生産活動の効果を上げるためにも、地域との連携が大切であり、地域の人々の理解と協力を深める必要があるだろう。地域との出会いをできるだけ多くし,日常の地域連携や行事へのかかわりも大切にすることも特別活動を通じて行える。その中のねらいとしては,地域の自然や文化の良さがわかり,地域に希望をもち,地域のために貢献できる子ども,地域に誇りをもち,自分自身にも誇りをもって生きていく子どもの育成である。いうまでもなく実社会の中での実体験が主であり何よりも自らの思いを実現していく過程では,活力やともにつくりあげる心,ひいては生きる力が高められる。
「収穫祭」は種をまいてから毎日水やりをし、草ひきをし、毎日観察することを通して、収穫までの生産学習を楽しいものとする。つまり、学校行事の三大特質の①学校生活に秩序と変化を与え、児童の生活をより楽しく、明るく、豊かに充実させる教育活動であると考える。児童は変化を好むものである。苗の成長の変化を観察することで学校生活にリズムをもたせ、より生き生きとした生活にすることができるだろう。
また「収穫祭」は、教科、学級活動などの学習を生かして、より大きな実りになるよう期待するものである。学級活動で話し合う時や、種を植え栽培するときにも生かせる活動である。児童の興味・関心、活動への欲求などの面で、自発的、積極的にとりくむことができるものを多く含んでいる。児童一人ひとりに自主的
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子ども
地域
活動
特別活動
生きる力
人間
指導
行事
自然
550 販売中 2007/11/16
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道徳教育の研究
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『現代の道徳教育の課題について述べよ』
「生きる力」の基盤である生命尊重、思いやり、社会性、豊かな人間性などの育成を目指し、心の教育の充実を図っていくことはきわめて重要な問題である。中央教育審議会答申『新しい時代を招く心を育てるために―次世代を育てる心を失う危機―』(1998/06)においても「心の教育の充実には、国民各界の幅広い理解と協力が不可欠であり、国や地方公共団体、教育関係者はもとより、一人一人の国民、企業やメディアなどの関係者の取組みが求められる。」とある。心の教育の推進は、社会全体が一体となって行われるべきものである。中でも、学校教育における心の教育の推進の中核をなす道徳教育の充実が急務であると考える。
学校における道徳教育は、学校教育の全領域と関連付けて意図的・計画的に行う教育活動であり、人間としての在り方や生き方を自覚し、よりよく生きていこうとする子どもたちを育てることがねらいとなる。このねらいを達成するためには、道徳の時間の指導法を見直したり、豊かな体験活動と道徳教育との関連を図ったりすることが必要である。さらに、社会全体で子どもの道徳性を培っていくために、学校が家庭や地域社会等と連携して子どもたちの指導に当たっていくことも重要である。
連携して道徳教育を推進するためには、学校は道徳教育に対する考え方や取組み、子どもの道徳性について連携先へ情報を発信し、連携先に向けて学校を開いていく必要がある。この開いていく過程が、今までの道徳教育に対する教職員の意識を変えていくことにつながっていくと考える。連携し道徳教育を推進していく中でも、特に保育園・幼稚園・小学校・中学校の連携で教職員は発達段階に応じた縦のつながりを意識して道徳性を培うことができるのではないか。つまり、道徳教育の一貫性が重要であり、全体計画が必要である。全体計画の構成と内容は、教育基本法の理念や学習指導要領に示された目標と内容をふまえ学校の実態を把握し、保護者の願いをくみ上げて道徳教育の目標を設定しなければならない。このような意味でも学習指導要領は重要であり、指導基盤になると考える。では、平成10年の学習指導要領をみていこう。
まず「総則」では、「道徳教育は、教育基本法及び学校教育法に定められた教育の根本精神に基づき、人間尊重の精神と生命に対する畏敬の念を家庭、学校その他社会における具体的な生活に生かし、豊かな心をもち、個性豊かな文化の創造と民主的な社会及び日本の発展に努め、進んで平和的国際社会に貢献し未来を招く主体性をもつ日本人を育成するため、その基盤としての道徳性を養う」となっており、新たに「豊かな心」と「未来を招く」が付け加えられている。これは、現在の殺伐とした若者の心の中に豊かな感性をもたせるようにするとともに、将来に批判的な世相に対し、未来をより積極的にうけとめようとしている。また目標では、「道徳の時間においては、・・・各教科、特別活動及び総合的な学習の時間における道徳教育と密接な関連を図りながら、計画的、発展的な指導によってこれを補完、深化、統合し、道徳的価値の自覚を深め、道徳的実践力を完成するものとする」とし、「道徳的価値の自覚を深める」社会が求められており、人間としてどのように生きるかを考えさせることに力点がおかれていることがわかる。
内容は、「主として自分自身に関すること」、「主として他の人とのかかわりに関すること」、「主として自然や崇高なものとのかかわりに関すること」、「主として集団や社会とのかかわりに関すること」の4つの柱に分類してのべら
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日本
子ども
文化
地域
人間
家族
家庭
課題
指導
550 販売中 2007/11/16
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教育相談の研究
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学校カウンセリングの意義、方法および今後の課題について述べなさい。
まず、学校カウンセリングについて述べる前に、世間一般でいわれているカウンセリングについて述べる。
カウンセリングとは、広義では、相談・助言することの一般を指す。ただし現在、カウンセリングといえば、主に、 心理学 を土台とした対人手段であり、 心理 的な問題や悩みについて援助を目的とするものを、指すことが多い。 このような狭義のカウンセリング以外にも、様々な分野での相談行為をカウンセリングと呼んでいる。たとえば、美容、転職、法律、ローンクレジット、結婚、などその分野は多岐にわたる。つまり、相談を伴うさまざまな行為は、広くカウンセリングと呼べるのである。カウンセリングを行う人は カウンセラー 、カウンセリングを受ける人はクライエント、もしくはカウンセリーと呼ばれる。
近年の厳しい社会経済情勢の下、企業間競争の激化、企業における能力主義・成果主義など、働く人を取り巻く環境は厳しい状況が続く。また仕事に関して強い不安やストレスを感じている人が増加している。そのため、身体の不調のみでなく、メンタル面に不調を訴える人が増加し、カウンセリングに通う人も増えている。
では、学校カウンセリングというものは上記に述べたカウンセリングと同様のものにあたるのだろうか。ここからは、本論の中心である学校カウンセリングの意義について述べていく。
学校現場では、昨今のTV新聞等でも多く取り上げられるように、不登校児の増加やいじめ問題の深刻化が顕著になっている。それは学校教育における「問題」が大きくなりすぎ、教師という立場の人間だけでは解決が難しくなってきていることを意味する。よって、今の学校組織だけではとうていそれらの問題を解決できないと考え、学校カウンセリングと呼ばれるものが導入されたのである。
学校カウンセリングとは読んで字の如く、「学校で行われるカウンセリング」のことである。もちろんクライアントは児童・生徒であり、カウンセラーは教師、ということになる。その両者の関係性こそが、通常の意味でのカウンセリングと学校カウンセリングを大きな違いを生み出す要因となっている。
児童・生徒にとって、教師はカウンセラーである前に、「教師的側面」が当然色濃く感じられる。授業を行い、クラスを運営し管理評価する立場である教師に自分の心を正直に打ち明けられるだろうか。自分を評価する者に素直な心をぶつけることは相手にマイナスにとられてしまう心配もあるということである。そういった状況であるため現代の児童・生徒は教師をほとんど相談相手としていない。通常のカウンセリングのように一対一の関係で理解しようとするのはほとんど不可能である。
よって、学校カウンセリングとは、これまでのカウンセリングという理論や技法を学校とカンタンにつなぎ合わせるだけでは到底理解できないのである。そういった意味では学校カウンセリングはまだ開拓されたばかりの新しい研究分野だと考えられる。
では、現在の学校カウンセリングはどのような方法でなされているかについて述べる。
まず、カウンセリングを行うのは教師カウンセラーとスクールカウンセラーである。
教師カウンセラーとは、教員がカウンセラーの役割を担うというものである。
教師カウンセラーの定義にして、長坂(1998)は「教師カウンセラーは、ある程度の研修を受け、その専門性を意識しており、実際に問題事例にして、自らカウンセリングを実施する教育相談係」と述べ、担任の先生や一般教師とは違う、ある意味で専門性をもった係、というポジ
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佛大
教育相談
カウンセリング
1,100 販売中 2008/01/21
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
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- ハッピーキャンパスに写真の
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アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
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