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連関資料 :: 文学のレポート

資料:349件

  • 【最新2019~2022年度】日本大学通信 アメリカ文学史 課題2 合格レポート
  • 2019~2022年度 日大通信 アメリカ文学史 課題2の合格レポートです。より良いレポートを書くためのお役にたてると幸いです。 作品感想には、両作家の代表作品をとりあげました。 課題: 第4章「第二次大戦以降」の概要をレポート前半でまとめる。 ジョン・アップダイクおよびウラジミール・ナボコフふたりの作品(短編も可)を読み(邦訳可),解説ではなく実際に読んだ作品感想をレポート後半でまとめる。 講評:参考文献が挙げてあり良かったです。 Nabokov はまた読まれるとよいと思います。作品の感想が素直に書かれていたところがよかったです。合格とします。 参考文献:日大教材、 「走れウサギ」 John Updike、「ロリータ」 Vladimir Nabokov
  • アメリカ レポート 戦争 女性 差別 文学 言葉 人間 戦後
  • 990 販売中 2020/06/22
  • 閲覧(4,923)
  • 0086/日本大学通信教育部/英米文学概説 分冊1/合格レポート
  • 山本由布子先生 日本大学通信教育学部 出題有効期間 平成25年4月1日-平成27年3月31日 合格評価を得た答案をそのまま出品いたします。 教材からの引用が義務づけられる課題で、教材は全て英語であることから、大変時間をかけて取り組まなければ合格出来ない課題です。 出品者からのコメント 教材が英語ですので、その概要把握はもちろん、引用箇所の特定が大変難しい問題です。引用箇所の勘所を外すと、それだけで不合格確実となります。既に合格の評価を得たこの答案をご覧になったうえで、合格のレベル感を掴んで下さい。
  • 日本大学 通信教育部 英文学 レポート 英語 教員
  • 550 販売中 2015/01/26
  • 閲覧(2,606)
  • 【最新2019~2022年度】日本大学通信 イギリス文学史Ⅱ 課題2 合格レポート
  • 【最新2019~2022年度】日本大学通信 イギリス文学史Ⅱ 課題2 合格レポート 2019~2022年度 日大通信 イギリス文学史Ⅱ 課題2の合格レポートです。参考にしていただき、良いレポートが書けることをお祈りしております。 講評:課題に忠実に良く学ばれています。何よりもご本人の真面目さがよく伝わってきます。それに熱心さもありますね。この後はさらに精進していきましょう。 課題: 次の中から1問を選択し,番号に必ず〇印を付けて答えなさい。論述は日本語で述べ,固有名詞と作品名は英語(人名は初出はfull name)で書き,作品名には 下線を引くこと。 2  教材の「アンソロジー」の小説家を扱った箇所から3作品を選び,その特徴を比較しなさい。引用文は英語を用い,その和訳を( )に入れなさい。  参考文献:ヴィクトリア朝小説のヒロインたち: 愛と自我  松村 昌家 エゴイスト メレディス作 ; 朱牟田夏雄訳 虚栄の市  サッカリー作 ; 中島賢二訳 嵐が丘. 改訳  E.ブロンテ
  • 日本大学 日大 通信 イギリス文学史
  • 880 販売中 2020/03/11
  • 閲覧(3,447)
  • 【最新2019~2022年度】日本大学通信 イギリス文学史Ⅰ 課題2 合格レポート
  • 2019~2022年度 日大通信 イギリス文学史Ⅰ 課題2の合格レポートです。合格したばかりですので、参考としてのご利用とし、丸写しはご遠慮ください。 (文字数を合わせるため、英語表記部にはスペースを入れております。) 課題:17世紀英文学において代表的な作家2人、18世紀英文学において代表的な作家2名を取り上げて、彼らの生涯、代表作および文学史上の重要性を論述しなさい。 講評:17世紀英文学を代表する作家としてBunyanと Drydenを、18世紀英文学を代表する作家として PopeとJohnsonを取り上げたのはとても適切な選択であり、時代背景との関わりやそれぞれの個性的な文学活動にきちんと焦点を当てて、彼らが英文学史において果たした役割を詳細に説明している。 参考文献:日大教材
  • 日本大学 日大 通信 Bunyan Dryden Pope Johnson イギリス文学史
  • 990 販売中 2020/04/20
  • 閲覧(4,553)
  • 【最新2019~2022年度】日本大学通信 英米文学概説 課題1 合格レポート
  • 2019~2022年度 日大通信 英米文学概説 課題1の合格レポートです。合格したばかりですので、参考としてのご利用とし、丸写しはご遠慮ください。 (文字数を合わせるため、英語表記部にはスペースを入れている箇所があります。) 課題: 教材の第1章を読んで,著者が主張する“Vigour”の特質について,文学作品か ら引用しつつ,論述しなさい。 講評:完成度の高いレポートです。表現力豊かにラーナー氏の主張を伝えています。文学作品の引用もあり、課題を十分満たしています。冒頭もよいと思います。 参考文献:日大教材、「カンタベリー物語(全訳)」 ジェフリー チョーサー (著), 笹本 長敬 (翻訳)
  • 日本大学 日大 通信 英米文学 チョーサー
  • 990 販売中 2020/04/23
  • 閲覧(6,044)
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