【日大通信】民事訴訟法(K31600)分冊1【2019~2022年度】

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    • 最終修正日: 2019/06/13 10:00
    • ページ数 : 3ページ
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    資料紹介

    民事訴訟法分冊1の合格リポートです。

    実際に当方が提出して合格した内容のものをアップロードしています。
    丸写しは厳禁です。あくまでリポート作成の参考程度としてください。
    ご使用は自己責任でお願いします。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    【日大通信】2019~2022 年度リポート課題
    民事訴訟法(K31600)分冊 1
    課題1
    弁論主義の意義と内容を,具体的な事例を挙げながら説明しなさい。
    〈ポイント〉
    弁論主義の内容を理解できているか。
    〈キーワード〉
    弁論主義・事実・証拠・職権進行主義
    〈参考文献〉
    『民事訴訟法[第 2 版]』小田司編(弘文堂)
    【講評】概ね、弁論主義の意味・内容を理解してリポートを作成できていると思います。
    「自白の拘束力」で挙げられている例が通常の自白の例として適切か再確認してみ
    ましょう。→「認諾」について調べてみましょう。職権証拠調べの禁止についても
    具体例があると良かったです。
    【個別評価】記載なし
    民事訴訟制度は私人間に生じた法的紛争に関し、その解決を国家に対して求めた限度に
    おいてこれを取り上げ判断するという処分権主義の原則に立っている。この裁判の対象と
    なる権利関係の実態を解明することは当事者の責任である。訴訟は当事者の訴えによって
    のみ開始し、裁判所は当事者の申し立てのない事項につき裁判することはできない。訴えを
    起こしてから終局判決に至るまでの訴訟過..

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