倫理・現代社会要点集

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    資料紹介

    倫理・現代社会の授業の際に行う雑談や板書の内容を各項目ごとにまとめました。教科書以上の知識や教科書の内容をコンパクトにまとめた文を用意しています。
    倫理・現代社会の授業だけでなく、哲学系の授業のレポートや、教育実習の実践の参考にしていただけると嬉しいです。

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    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    【倫理】
    哲学とは、世界や人生を驚きの目で見ることから始まる。どうやって生きていくか、世界とは何なのか
    と考える
    大変だからこそ宗教が生じる→困難ななかで団結を保たなければならないから
    大人になったら多くの人間と付き合うことになる。相手にフィットさせて意見を言うために役立つ
    社会科は一発で理解・定着することが難しい→問題を解くなかで「こういうことだったのか」と理解を
    深めていく
    感情的になったら社会科は覚えやすい
    →極端に好きになったり、嫌いになったり、賛成したりして印象付ける
    【1.青年期】
    人間の学術名はホモ・サピエンス・サピエンス(ホモ・サピエンス・イダルトゥと分けるため)
    ホモレリギオースス→他の動物は宗教ないでしょ
    ホモサピエンス→知恵のある人
    ホモファーベル→道具を使うだけでなく、道具を作る
    ホモルーデンス→文化・文明は SEX とは違う遊び →人間の定義は多種多様である
    通過儀礼→バンジージャンプ、ハチの巣、ライオン
    ヤマアラシのジレンマ
    →寒くても近づくことができないヤマアラシ
    →ヒトは近づくと傷つけて傷つけられ、遠ざかると悲しい
    ピー..

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