看護処置 髭剃りの方法、留意点・根拠

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    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    清潔ケア:髭剃り
    目的:身だしなみとして、また爽快感を与えるため。
    必要物品:かみそり、石鹸、ブラシ、シェビングカップ、洗面器、ピッチャー2つ、バケツ2個、湯(50℃程度)、ペーパーバッグ、タオル2枚、ティッシュペーパー、新聞紙
    手順・方法 留意点 根拠 1 必要物品の用意をする
    2 患者に実施の旨を説明する
    3 環境を整える
    1) ベッドのストッパーをかける
    4 患者に楽な体位をとらせる
    5 襟元をタオルで覆う
    6 顔を清拭する
    7 ひげのある部分を蒸しタオルで数分間蒸らす
    8 ブラシをシェービングカップの湯で湿らせ、石鹸を泡立てて、ひげのある部分につける
    9 剃刀を濡らしてひげをそる
     1..

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