キレート滴定

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    キレート滴定
    1、目的 
    EDTAを用いるキレート滴定により、EDTAの濃度を求める。さらにそれを利用して濃度未知のCaCO3溶液の濃度を求める。
    2、装置・器具・試薬
       250mlメスフラスコ,250ml試薬びん,100mlメスシリンダー,10mlホールピペット,2ml駒込ピペット,200mlコニカルビーカー3個,ビュレット,ビュレットスタンド, 安全ピペッター
       NN指示薬,8mol/ℓKOH,EDTA,0.01mol/ℓCa標準液(f=1.038),濃度未知のCa溶液
    3、方法・操作
      操作A) EDTAの濃度を求める
    用意された約1gのEDTAを250ml試薬びんに入れて脱イオン水を250ml加えてよく溶かした。0.01mol/ℓCa標準液を10mlホールピペットでコニカルビーカーに取り、脱イオン水を加えて約50mlにした。駒込ピペットで8mol/ℓKOHを加えてから、NN指示薬を加えた。そしてEDTAで滴定を行った。なお、Ca標準液の色が赤紫色から完璧に青色になったところを終点とした。滴定は計3回行い、滴定に要したEDTAの量の平均を用いてEDTAの濃度を算出した。..

    コメント6件

    shoudakazuya 購入
    参考になった。
    2007/01/22 19:02 (9年10ヶ月前)

    dareka 購入
    難しかったです・・・
    2007/01/28 15:21 (9年10ヶ月前)

    pharmacist19 購入
    参考になりました。
    2007/02/01 14:24 (9年10ヶ月前)

    kentaro1214 購入
    参考になりました。
    2007/02/03 18:36 (9年10ヶ月前)

    nickelback 購入
    少し難しかったです
    2007/02/23 17:20 (9年9ヶ月前)

    hkmitugasiwa 購入
    参考になりました。
    2007/06/02 0:43 (9年6ヶ月前)

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