隅谷スペシャル!

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数4
閲覧数102
ダウンロード数0
履歴確認

    ファイル内検索

    タグ

    代表キーワード

    隅谷スペシャル

    資料紹介

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    気象データ
    天候:晴れ
    気温:25℃
    湿度:37%
    気圧:1023hPa
    目的
    ブラウン管オシロスコープの取り扱いになれることを第一の目的とし、これを用いて周波数の等しい2つの正弦波交流の位相差、平滑回路の特性、微分回路の特性の測定を行う。
    使用器具
    オシロスコープ、位相差回路、平滑回路、微分回路
    実験方法と実験データ
    [1]位相差と実験データ
     B)直接読み取り法
     (1)ボリュームRを零にしてTIME/DIVのツマミをX-Yから2[ms]に変える。
     (2)SOURCEをEXTにセットする。LEVEL/SLOPを調整して波形の起点を目盛りの零に合わせる。
     (3)ボリュームRを変化させると、正弦波形が右方向に平行移動する。元の正弦波に対する位相差を次式よりもとめ、ボリュームRの目盛りと位相差の対応表を作る。
            
     A)リサージュの図形による方法
     (1)磯坂イロのH端子をオシロスコープの右下にあるTRIG OR HORIZ INにV端子をCH2のINPUTに、アースを接地端子にそれぞれ接続する。そして、右上にあるTIME/DIVツマミがX-Yの位置にあることを確認す..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。