P7 磁束密度

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    磁束密度

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    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    1 気象データ
    天候 晴れ
    気温 23 ℃
    湿度 31 %
    気圧 1007.4 hPa
    目的
    円形コイルに流れる電流が作る磁場の磁束密度分布を、ホール効果素子をセンサーとしたガウスメーターで測定し、理論値で実験地の比較検討を行う。磁界の測定方法と、電流により生じる磁界について理解を深める。
    実験器具及び定格
    直流電計1/30(A) 0.5級、 直流電源、 ガウスメーター、 ホールセンサー
    コイル:巻数N=40回
        コイル半径a=10.5(cm)、コイル1と2の間隔=10.5(cm)
        コイル1のスケール上の位置=22.75(cm)、コイル2のスケール上の位置=12.25(cm)
        コイル1と2の中間点のスケール上の位置=17.5(cm)
    実験方法
    [実験1]
     コイル1をガウスメーターと直流電源に接続した。またコイルと直流電源の間に直流電流計を30(A)のレンジで接続した。直流電源の出力電圧調節つまみと電流調節つまみは左いっぱいに回した。
     ガウスメーターの0調整を行った。GAUSSツマミを20(K)から徐々に感度を上げていき、可能な限り正確に0調整を行った。
     スラ..

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