《明星大学通信》PB3030:初等音楽科教育法 2単位目★2016年度 一発合格レポート

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数0
閲覧数41
ダウンロード数0
履歴確認

イメージを作成中です。
資料の閲覧が長時間できない場合、ヘルプにお問い合わせください。

ファイル内検索

資料紹介

2016年度に提出し、一発で合格の評価をいただいたレポートです。

明星大学通信教育指定レポート用紙と行数と文字数(25文字×90行)
に合わせてwordにて作成していますので見やすいかと思います。
※2単位目の指導案は、マス目無視のレポートですのでご注意ください。

★課題★
2年生に『春がきた』を指導する場面を想像してください。歌の旋律はみんな既に知っているものとします。15分の枠でどのような指導をするか、具体的な言葉がけも入れて書いてください。ただし、お話はなるべく少なく、実際に声を出して歌う時間を多くとる指導にしてください。

★講評★
Good! ぜひ楽譜を作成してみよう。音の動きで表現が広がります。



「何をどのように書いたらいいか分からない」「書いてみたが自信がない」などと、悩んだり困ったりしている方のお力になれると幸いです。ぜひ、参考にしてください。

バラ販売・セット販売・科目終了試験問題などを随時アップロードしていきます。
http://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/
こちらをご覧ください。

資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

PB3030:初等音楽科教育法
2単位目
一発合格レポート
○課題
2年生に『春がきた』を指導する場面を想像してください。歌の旋律はみんな既に知っているものとします。15分の枠でどのような指導をするか、具体的な言葉がけも入れて書いてください。ただし、お話はなるべく少なく、実際に声を出して歌う時間を多くとる指導にしてください。
1.題材 けしきをおもいうかべてうたおう(春がきた)
2.目標
①曲全体や歌詞から情景を想像しながら歌おうとしている。(関心・意欲・態度)②曲の雰囲気を感じ取り、情景のイメージを表現するための工夫をしている。(感受や表現の工夫)③声や音の出し方を工夫して、気持ちを込めて歌うことができる。(表現の技能)3.児童観及び指導観
2年生の児童はまだ声帯が短いため、高い声がでやすい発達状況ではあるが、本教材の後半部分にあるような高音域となると、普通に歌うだけではうまく音を上げきることができなく、発声方法を工夫し意識をする必要が出てくる。そこで伴奏をよく聴いて歌うことで出すべき音の高さを知り、身体全体を使い、喉を開くイメージで歌い裏声を使えるようにしていく。
なお裏声は簡単に..

コメント0件

コメント追加

コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。