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		<title>タグ“mixi”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[GREEの経営戦略]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961758763048@hc08/78664/]]></link>
			<author><![CDATA[ by white369]]></author>
			<category><![CDATA[white369の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 01:22:57 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961758763048@hc08/78664/" target="_blank"><img src="/docs/961758763048@hc08/78664/thmb.jpg?s=s&r=1296922977&t=n" border="0"></a><br /><br />目次
１．はじめに
２．競合他社の整理と産業構造分析
３．SWOT分析
４．マーケティング戦略
５．まとめ

本稿では経営戦略を主軸として、同社を取り巻くマクロ環境、ミクロ環境、マーケティング戦略、財務などを分析することで、急成長のカギとな[338]<br />GREEの経営戦略
1　はじめに
　GREE（グリー）株式会社は、2004年に現代表取締役社長である田中良和氏が個人的に開発したサイトを原点として急速な成長を遂げた。設立年数は浅いものの、今では誰もがその名を耳にしたことがあるほど知名度は高く、同社の株価も右肩上がりである（図表１）。これほどわずかの期間で成長を成しえた原動力は何であろうか。本稿では経営戦略を主軸として、同社を取り巻くマクロ環境、ミクロ環境、マーケティング戦略、財務などを分析することで、急成長のカギとなったバリュードライバーの発見を追求する。
図表１　グリーの株価と会員数
2　競合他社の整理と産業構造分析
　分析の前提として、まずは競合他社の整理を行っておきたい。一般的にSNS（ソーシャルネットワーキングサービス）に分類されるサービスを行っている企業は主にmixi、モバゲータウンのDeNA、海外で世界最大の会員数を持つFacebook、それに次ぐMySpaceが挙げられる。日本ではまだFacebookとMySpaceの利用者が少ないため、現段階ではこの2社と日本企業の3社間で地理的なすみ分けがなされていると見なしてよいだろう。したがって「Facebookが日本進出を本格化させる」などといった今後の話は別として、少なくともこれまでの実質的な競合相手はmixiとモバゲーの2社のみであったと捉えられる。
　今では、モバゲーもGREEもパソコンでみられるようになっているが、作られた当初はPCでのサービスは網羅しておらず、携帯端末のみで利用できるサービスであった。PCでの利用をメインとしていたmixiとは対極的である。このことから同じSNSサイトといえども、ターゲット層が異なっていたと類推される。つまり、mixiがPCを持っているある程度年齢層の高い世代（大学生以上）をターゲットにしていたのに対し、GREEとモバゲーはPCを持っていないけれども携帯は持っている世代（中高校生）をターゲットにしていたのである。このターゲット層という軸で分類すると、実はmixiとGREEは必ずしも顧客を奪い合う関係にはなく、むしろSNSというサービスを普及する協調関係にあったことが分かる。例えば、mixiがSNSという新しいサービスを宣伝することでマーケットの規模が拡大すれば、副次的にGREEのターゲット人口も増えることとなる。..]]></description>

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			<title><![CDATA[新しいインターネットビジネス（ＳＮＳ・Ｗｅｂ２．０）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/12208/]]></link>
			<author><![CDATA[ by b50197]]></author>
			<category><![CDATA[b50197の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Dec 2006 05:28:06 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/12208/" target="_blank"><img src="/docs/983431678601@hc05/12208/thmb.jpg?s=s&r=1167078486&t=n" border="0"></a><br /><br />目次
序章　　　　　　　　　　　　　　　　　　　３
第１章　「インターネットビジネス」とは　　　３
第２章　「インターネットビジネス」の歴史　　３
第３章　「インターネットビジネス」のモデル　４
第４章　「ＳＮＳ」とは　　　　　　　　　　　[350]<br />目次
序章　　　　　　　　　　　　　　　　　　　３
第１章　「インターネットビジネス」とは　　　３
第２章　「インターネットビジネス」の歴史　　３
第３章　「インターネットビジネス」のモデル　４
第４章　「ＳＮＳ」とは　　　　　　　　　　　５
第１節　　ＳＮＳの事例研究　『mixi』　　　　　　　　７
第２節　　ＳＮＳの事例研究　『MySpace』　　　　　　１０
第５章　「ブログ」とは　　　　　　　　　　　１１
第６章　「ＷＥＢ２．０」とは　　　　　　　　１３
第７章　おわりに　
～新しいインターネットビジネスの形～　 １５
参考文献　　　　　　　　 １７
序章
　日本でウェブが実用化されてから約１０年。もうすでに現代人にとっては無くてはならない存在に変わったインターネットであるが、この１０年の経験を経て不具合が徐々に解消されてきたことや、人々がインターネットで「何をしたかったのか？」といった事がようやく見え始めた。「新しいインターネットビジネス」のテーマの下、技術だけの変化や進化に限定しない、本当の意味での「新しいインターネットビジネス」を研究していく。
第1章　「インターネットビ..]]></description>

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			<title><![CDATA[mixiにみる個人情報開示]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431157801@hc06/15437/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kibayashi]]></author>
			<category><![CDATA[kibayashiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Nov 2007 14:04:11 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431157801@hc06/15437/" target="_blank"><img src="/docs/983431157801@hc06/15437/thmb.jpg?s=s&r=1196399051&t=n" border="0"></a><br /><br />「mixiにみる個人情報開示」
　私が本格的にインターネットを始めたのは、2000年頃からであった。その当時は友人をみてもインターネットをしているのはほんの数名であった。当時は地域差こそあれ今ほどインターネットのインフラは普及しておらず、電[342]<br />「mixiにみる個人情報開示」
　私が本格的にインターネットを始めたのは、2000年頃からであった。その当時は友人をみてもインターネットをしているのはほんの数名であった。当時は地域差こそあれ今ほどインターネットのインフラは普及しておらず、電話回線が主流であった。携帯電話を用いたインターネットに関しても1999年2月にドコモがiモードのサービスを始めたばかりという段階であり、今ほどの普及はみせていなかった。
そういった流れの「ブログ」は2002年頃から急速に発展してきた。私自身の実感として「ブログ」という言葉を認識するようになったのは2003年頃だったように思う。当時の私の認識は(これは現在も大して変わっていないが)「ブログ」＝「日記」といったものであった。自分で本格的に「ブログ」を運用した経験はないが、友人や知人の「ブログ」、また芸能人や有名人の「ブログ」を閲覧する機会は次第に多くになっていった。
続いて今回のテーマである「自己情報」について話を移していきたい。現在の状況を語る前にもう一度私がインターネットを始めたばかりの頃について論じてみたい。
2002年当時はもちろん「ブログ」とい..]]></description>

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