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		<title>タグ“Z5210”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[【佛教大学】　教育方法論（ICT活用含む）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917248790559@hc22/149847/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 早稲田卒　中高英語教員志望]]></author>
			<category><![CDATA[早稲田卒　中高英語教員志望の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 Oct 2022 12:12:28 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/917248790559@hc22/149847/" target="_blank"><img src="/docs/917248790559@hc22/149847/thmb.jpg?s=s&r=1665371548&t=n" border="0"></a><br /><br />【内容】
2022年度　佛教大学　Z5210　教育方法論（ICT活用含む）の受理レポートです。

【レポート設題】
GIGAスクールなどの将来構想が学校教育に及ぼす利点と課題を述べよ。その際、教師として考慮すべき留意点と、どのように[312]<br />1.	GIGAスクール構想の目的
まずはGIGAスクール構想の目的として以下の４つを挙げる。
①	生徒個人に適した学びの環境を提供する為
Society5.0時代の中でICTの活用が日常のものになりつつある。そうした時代の変化や社会の流れを踏まえ、早い段階でその環境に対応する術を身につける為に提唱されている。
②	生徒の能動的な学びをサポートする為
生徒個人に適した学びの環境を提供できれば、能動的な学びも期待することができる。これはアクティブ・ラーニングにも関連しており、GIGAスクール構想により生徒が好奇心や高い学習意欲を持った段階でスムーズに学習に向かうことが可能になる。また、学習内容についても、各児童生徒の学習記録等がクラウド上のサーバに蓄積され、AIによる解析が行われることで最適なコンテンツが提供されるようになる。
③	プログラミングのノウハウや論理的思考を始めとした幅広い能力獲得の為
GIGAスクール構想の実現によって、ICTが活用できるようになり、それに伴いプログラミング教育が推進されている。そしてプログラミング教育を通して、プログラミングのスキルだけでなく、情報社会がコン..]]></description>

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