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		<title>タグ“Z5107”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[【佛教大学】　道徳の理論及び指導法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917248790559@hc22/149842/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 早稲田卒　中高英語教員志望]]></author>
			<category><![CDATA[早稲田卒　中高英語教員志望の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 Oct 2022 11:40:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917248790559@hc22/149842/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/917248790559@hc22/149842/" target="_blank"><img src="/docs/917248790559@hc22/149842/thmb.jpg?s=s&r=1665369640&t=n" border="0"></a><br /><br />【内容】
2022年度　佛教大学　Z5107　道徳の理論及び指導法の受理レポートです。

【レポート設題】
道徳教育の意義とそれを実践する際の学習指導で留意すべきことについて説明しなさい。

【参考文献】
・新しい教職教育講座[314]<br />1.	道徳教育の意義
道徳の教育において、従来の「読む道徳」「聞く道徳」から小学校では2018年度、中学校では2019年度から「考え、議論する道徳へ」と舵が切られた。その理由としては、従来の大人の期待するような「答え」を書いたり言ったりするような道徳教育では、児童生徒の主体性を阻害している可能性があり、児童生徒が自ら道徳的価値と向き合い、自らの人生や未来を切り開いていく資質や能力を育めないとされたからである。
事実、「読む道徳」「聞く道徳」では、いじめといった学校生活を取り巻く社会問題を解決はおろか、深刻化させていき、それを踏まえ喫緊の取り組みとして「特別の教科　道徳」が成立した。そして、社会の中で道徳的に生きることを児童生徒に真剣に求め始めた。
故に、道徳教育の意義としては社会の中で道徳的に生きるための道徳性の育成が挙げられる。学習指導要領の第１章　総則にも、「道徳教育は、教育基本法及び学校教育法に定められた教育の根本精神に基づき、自己の生き方を考え、主体的な判断の基に行動し、自立した人間として他者と共によりよく生きるための基盤となる道徳性を養うことを目標とすること」と記載されている..]]></description>

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