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		<title>タグ“Z5104”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[【佛教大学】教育心理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917248790559@hc22/149490/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 早稲田卒　中高英語教員志望]]></author>
			<category><![CDATA[早稲田卒　中高英語教員志望の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Aug 2022 16:21:40 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/917248790559@hc22/149490/" target="_blank"><img src="/docs/917248790559@hc22/149490/thmb.jpg?s=s&r=1661844100&t=n" border="0"></a><br /><br />【内容】
2022年度　佛教大学　教育心理学の受理レポートです。

【レポート設題】
教師の勢力資源およびリーダーシップの捉え方について説明し、それらを踏まえて学年（あるいは校種）に応じた児童生徒への指導行動・コミュニケーションのと[336]<br />1.	教師の勢力資源およびリーダーシップの捉え方
(1)	教師の勢力資源
勢力資源を理解するうえで大事なことは、勢力資源とは教師が元々持つ技術や技能ではなく、児童生徒が教師から感じ取り、それを認めた時に初めて有効となる力であるということである。児童生徒が教師の指示や指導に従ったり、注意に耳を傾けたり、学級活動や授業に意欲的に取り組んだりする背景には教師が持つ特定の力の影響であり、その特定の力を勢力資源という。そして、主な教師の勢力資源には次の７つが挙げられている。
１　親近・受容
２　外見性
３　正当性
４　明朗性
５　罰
６　熟練性
７　準拠性
(2)	教師のリーダーシップ
リーダーシップとは学級運営に影響を及ぼす重要な要素として挙げられ、『集団がその目標を達成しようとする際に、ある個人が他の集団成員や集団の活動に影響を与える程度』と定義されている。そして、三隅は教師のリーダーシップをP機能とM機能の２つに分けて捉えることを提唱している。まず、P機能は学級における児童生徒の学習促進や学校生活に関する課題解決促進に関わるとしている。一方、M機能は児童生徒への配慮や接し方に関わるとしてい..]]></description>

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			<title><![CDATA[【2024年度対応】教育心理学　リポート＆試験5題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926032529572@hc19/142537/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zinchenko]]></author>
			<category><![CDATA[zinchenkoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Nov 2020 14:09:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926032529572@hc19/142537/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926032529572@hc19/142537/" target="_blank"><img src="/docs/926032529572@hc19/142537/thmb.jpg?s=s&r=1606712948&t=n" border="0"></a><br /><br />【佛教大学　教育心理学 リポート＆試験５題セット 】

本資料は、これ一つで単位取得が目指せるよう作成したものです。
リポート１題と、科目最終試験においてローテーションで出題される５問全ての解答例をセットにしてあります。詳細は以下の通[344]<br />教師の勢力資源およびリーダーシップの捉え方について説明し、それらを踏まえて学年(あるいは校種)に応じた児童生徒への指導行動・コミュニケーションのとり方について考察しなさい。

はじめに

  自分を指導する教師の影響で勉強が好きになったり、あるいは嫌いになったり、担任の先生の影響でクラスの雰囲気が良くなったり、あるいは悪くなったり、そのような経験はないだろうか。それらの現象の背景には教師がもつ特定の「勢力」が影響していて、児童生徒が教師の指示や指導に従ったり、注意に耳を傾けたり、学級活動や授業に意欲的に取り組んだりする理由を教師の「勢力資源」という。本リポートでは、教師の「勢力資源」やリーダーシップの捉え方について明らかにし、それらを踏まえた上で学年に応じた児童生徒への指導行動・コミュニ―ケーションのとり方について考察していく。

  ♢教師の勢力資源

  ここではまず、教師の勢力資源についてみていく。主な教師の勢力資源として、次の7つがあげられる。(狩野・田崎,1990,118-119頁)

  ➀親近・受容➁外見性➂正当性➃明朗性➄罰➅熟練性➆準拠性

  下記にてそれぞれについて詳しく明らかにしたい。
  
  ➀親近・受容
  
  親近・受容は、親近感や被受容感に基づく勢力資源である。被受容感とは、杉山祟(2002)によると、「自分は他者からそれなりに大切にされている」という認識と情緒のことだ。
  　親近・受容のある先生とは「話しやすく、相談しやすい先生」であると考える。話しやすい先生であるためには、児童生徒に笑顔で接することが求められるし、相談しやすい先生であるためには、児童生徒の目線に立って物事を考えられ、なおかつ冷静な客観的判断が求められる。児童生徒自ら悩みや相談を打ち明けようと思え、頼りがいのある先生こそが親近・受容のある先生と言えるのではないだろうか。

  ➁外見性

  外見性は、教師の外見的容姿のポジティブな評価に基づく勢力資源である。教師は、児童生徒にとってお手本や憧れの存在でなければならない。それは、中身だけでなく、外見においてもいえることである。清潔感のある髪型や服装、美しい仕草や姿勢、振る舞いなどを通し、児童生徒に「きちんとすることのかっこよさ」を伝えられる先生が理想の先生である。

  ➂正当性

  正当性は、教師の行動..]]></description>

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