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		<title>タグ“Z1108”の公開資料</title>
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		<description>タグ“Z1108”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[A判定レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951641688921@hc11/133174/]]></link>
			<author><![CDATA[ by punihyon]]></author>
			<category><![CDATA[punihyonの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Mar 2018 21:54:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951641688921@hc11/133174/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951641688921@hc11/133174/" target="_blank"><img src="/docs/951641688921@hc11/133174/thmb.jpg?s=s&r=1520859268&t=n" border="0"></a><br /><br />教育方法学、教育社会学、学校教育職入門、道徳教育の研究、特別活動研究、理科教育法II、教育心理学I、教育方法学I、介護等体験研究、すべてＡ判定です。[214]<br />Ｓ０１０４　教育方法学　第１設題
ＯＥＣＤが行っている生徒の学習到達度調査（ＰＩＳＡ）で求められている能力を高める授業と評価の方法について，教えることを中心とした場合と，学習することを中心とした場合の設計手続きの違いを踏まえ，それぞれの場合における学習指導設計および評価方法を提案しなさい。
※Ａ判定です。
参考文献：『新しい教育の方法と技術』ミネルヴァ書房
ＯＥＣＤが行っている生徒の学習到達度調査（ＰＩＳＡ）で求められている能力を高める授業と評価の方法について，教えることを中心とした場合と，学習することを中心とした場合の設計手続きの違いを踏まえ，それぞれの場合における学習指導設計および評価方法を提案しなさい。
新教育課程では，次の４つの学力をバランス良く育てることが大切である。①基礎的な学力Ａ：教科等の学習や将来の社会生活の基礎となる「読み，書き，計算」といった学力。②基礎的な学力Ｂ：学習指導要領で示されている目標と内容に基づく教科等の学力。③発展的な学力：学習指導要領の目標・内容を超えた学習や，複数教科間の関連付けを図るような学習を通して育成される学力。④実践的な学力：教科等で培った学力を踏まえ，教科の枠を超え，現実の社会問題や自らの生き方に関わる課題を発見し，解決しようとする際に身に付く学力。
以上４つのうち，前者の３つが，教科学習で主に目指す学力であり，最後の１つが，総合的学習で主に目指す学力である。前者の２つは，「不易な学力」であり「伝統的な学力」である。それらは，主に教師から与えられた課題や問いを子ども達が解決することによって計画的，体系的に身に付く学力である。後者の２つは，「流行の学力」であり，「生きる力」で求められている「自ら考える力」に深く関わる学力である。そこでは，子ども達が自ら学習課題を発見し，「学ぶための問い」を作ることが必要となる。
ＰＩＳＡ的学力は，文部科学省の「新しい学力」に近いが，もっと具体的に「実生活の様々な場面で直面する課題にどの程度活用できるか」を評価するとしている。文部科学省の全国学力調査は「知識」と「活用」の２種類に分かれ「活用」では，ＰＩＳＡ調査の出題傾向を非常に意識した出題となっている。したがって，「新しい学力」＝「ＰＩＳＡ的学力」をねらいにしているといえる。「活用」的学力は，「ＰＩＳＡ的学力」を踏まえたものであり，国..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1117 教育方法学1(中・高)　科目最終試験対策　2016年合格済み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942062434420@hc14/125186/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hidetapo]]></author>
			<category><![CDATA[hidetapoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Jun 2016 09:09:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942062434420@hc14/125186/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942062434420@hc14/125186/" target="_blank"><img src="/docs/942062434420@hc14/125186/thmb.jpg?s=s&r=1465258143&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学 通信教育課程　Z1108 Z1117 教育方法学(中・高)科目最終試験対策6題セットになります。

★試験問題
①多様な学習者や社会変化に対応できる柔軟な授業が求められている。これを実践するために教員に求められる教育技術と、その技[322]<br />1.多様な学習者や社会変化に対応できる柔軟な授業が求められている。これを実践するために教員に求められる教育技術と、その技術を教師間で共有化していく方法を説明しなさい。
　現代の社会は「情報社会」とも、「生涯学習社会」ともいわれ、さまざまな情報にアクセスする機会や、教育を受ける機会は、これまでのどの社会と比べても格段と広がっている。学校だけが教育の場ではないという認識は常識になっている。そんな中、教育は「受けさせられるもの」ではなく「選んで受けるもの」へと変わりつつある。そして学校は、従来の画一的な運営システムから抜け出さなければならない時期にきているのである。これからの学校の教師には、心理学の知識や、教科の知識、学校運営にかかわる管理上の資質だけでなく、これからの社会のあり方と、人間の生き方についてのしっかりとした洞察力が求められる。学校教育で重要なことは、生徒一人ひとりが、自分の将来設計を明確にし、それに向かって学習計画をたてて自信をもって学べる主体的な学習能力を習得することである。これには彼らの学習に対する外発的動機づけを、知的好奇心を引き出す授業の工夫によって、内発的動機づけに変えるという技術も必要であろう。また、知識基盤社会を生き抜くにはICTの授業への活用も必要であることから、教師自体のICTリテラシーは必須となる。
授業の設計という観点からみると、授業には教師主導の授業と学習者主体の授業があり、学習者の主体性を求める現在では、学習者主体の授業も取り入れていかなければならない。学習者主体の授業設計としてMACETOモデルなどのモデルを利用して行うが、学習者主体の授業は教師の経験や力量が問われるため、新人の教師にはハードルが高いという問題もある。ゆえに、今もっとも望まれることは学習への主体性を尊重しながら、教師主導や学習者主体の授業を柔軟に設計し評価することのできる授業と学習の開発の技術力を高めることである。これらの教育技術は個人の教師だけで行うのではない。学校全体として取り組み、共有し、高めあっていく必要がある。成功事例などを発表しあう勉強会などの設置も有効であろう。
2.近年、学校で習熟度別授業を実施するところが増えている。実施する目的、考えられる利点、および配慮すべき課題と欠点について説明しなさい。
国際化や情報化に伴って社会が大きく変化する中で、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学通信　2016年度対応　Z1117 教育方法学(中・高)　A判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942062434420@hc14/124446/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hidetapo]]></author>
			<category><![CDATA[hidetapoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 Apr 2016 15:30:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942062434420@hc14/124446/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942062434420@hc14/124446/" target="_blank"><img src="/docs/942062434420@hc14/124446/thmb.jpg?s=s&r=1460269834&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信　Z1117 教育方法学(中・高)　A判定リポートです。採点者からは「しっかりと整理され、当該設題に正確に答えたものとなっています。」との評価をいただきました。リポート作成の参考になさって下さい。

設題：「従来の知識伝達を重視[338]<br />従来の知識伝達を重視した授業の設計と評価に対して主体的な学習を基本とする授業について設計と評価の特徴を比較し、その比較の視点毎にまとめて授業設計ならびに評価についての留意点を述べよ。
賛否両論はあるものの、ゆとり教育が求めた新学力観とそれにもとづく評価システムは、家庭環境や家庭の経済力によって新たな学力格差を生んでしまったことは否めない。平成23年度より小学校、24年度より中学校、25年度より高等学校と、新学習指導要領の前面実施が開始された。今までの「生きる力」の育成という理念は継承し、確かな学力の育成と同時に自ら課題を見つけ、自ら学び、自ら考え、主体的に判断し、行動し、よりよく問題を解決する資質、つまり「思考力、判断力、表現力」の育成も目指した教育内容へと改善が図られた。日本の過去の教育を振り返ってみると、高度経済成長をめざす時代では「知識や技能」が育成すべき学力と考えられた。しかし現代のように技術の発達で世界がグローバル化し、刻々と情勢が変わる社会においては、たしかな「知識や技能」はもちろんのこと、自ら学ぼうとする態度が重要視されている。従来の知識伝達を重視した授業は、一斉授業のよ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育方法学1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944394922019@hc14/119369/]]></link>
			<author><![CDATA[ by TKCY]]></author>
			<category><![CDATA[TKCYの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Mar 2015 14:36:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944394922019@hc14/119369/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944394922019@hc14/119369/" target="_blank"><img src="/docs/944394922019@hc14/119369/thmb.jpg?s=s&r=1427261764&t=n" border="0"></a><br /><br />従来の知識伝達を重視した授業の設計と評価に対して主体的な学習を基本とする授業についての設計と評価の特徴を比較し、その比較の視点毎にまとめて授業設計並びに評価についての留意点を述べよ。
1. 導入
　現在我が国では、学習意欲の減退が問題となっている。教えることを中心に組織されてきた授業は、効率的に知識を伝える一方で、教えられるという受け身的な態度を育ててきた。実際にPISA調査では、読解力や記述式の問題に課題が見られた。こうした流れを受けて、新学習指導要領では、基礎的な知識・技能の習得と同時に、問題解決のためにそれらを活用して思考する力・判断する力・表現する力の習得を目指している。それに合わせて教育の役割も、知識伝達を重視した授業から主体的な学習を基本とした授業への転換が求められている。
2. 設計の比較
授業設計は、教育社会学や教育心理学の知識を適用すれば実現するという単純なものではなく、しっかりと概念を意識し、毎日の授業設計を繰り返す中で試行錯誤を繰り返し、作り上げていかなければならない。
①視点による違い
二つの授業をそれぞれ設計する上での注意点は、同じ内容であっても教育する側と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育方法学1、科目最終試験6題セット【H0103】【S8104】【Z1108】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947660144632@hc13/116130/]]></link>
			<author><![CDATA[ by na-ma-ko]]></author>
			<category><![CDATA[na-ma-koの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 15:27:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947660144632@hc13/116130/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947660144632@hc13/116130/" target="_blank"><img src="/docs/947660144632@hc13/116130/thmb.jpg?s=s&r=1412231224&t=n" border="0"></a><br /><br />教育方法学1の科目最終試験６題セットです。教科書の内容を、試験用紙の８割程度に収まるようまとめてあります。試験勉強の一助としていただければ、幸いです。参考文献：篠原正典ほか編著『新しい教育の方法と技術』ミネルヴァ書房、２０１２年[344]<br />Ｚ1117　教育方法学1
・観点別評価について説明しなさい。また、目標準拠評価が導入された理由と本評価を行うに当たって配慮すべき点について述べなさい。
・多様な学習者や社会変化に対応できる柔軟な授業が求められている。これを実践するために教員に求められる教育技術と、その技術を教師間で共有化していく方法を説明しなさい。
・近年、学校で習熟度別授業を実施するところが増えている。実施する目的、考えられる利点、および配慮すべき課題と欠点について説明しなさい。
・ＯＥＣＤが行っている「生徒の学習到達度調査ＰＩＳＡ」における「読解力」で求められている能力について説明し、その能力を育成するための教育方法について5項目以上提案しなさい。
・柔軟な授業を展開する中に情報技術（ＩＣＴ）の活用が考えられる。従来の教科書を用いた授業と比較して、ICTを教育に活用する利点と留意すべき点を述べなさい。
・教師主導の授業と学習者主体の授業について、それぞれの利点と欠点を説明し、実際の授業方法にどのように活かすかべきかを述べなさい。
・観点別評価について説明しなさい。また、目標準拠評価が導入された理由と本評価を行うに当たって配慮すべき点について述べなさい。
　「目標準拠評価」とは、教育するにあたって予め明確に目標を設定し、その目標を基準として評価を行うことである。教育審議会の答申において、「目標準拠評価」は、「観点別評価」を基本として、子どもたちの学習の到達度を適切に評価していくことが求められている。
　「観点別評価」とは、各教科・科目の学習目標をいくつかの観点に分け、それぞれの観点で学習状況を評価する方法である。2010年の改訂指導要録で、「観点別評価」の観点は、「関心・意欲・態度」「思考・判断・表現」「技能」「知識・理解」の4つで評価することとなった。この内、観点「技能」と観点「知識・理解」は、個別的な知識や技能を評価する観点だと考えられる。よって、従来用いられていた筆記テストや実技テストが適していると考えられる。一方、観点「関心・意欲・態度」と観点「思考・判断・表現」は、知識や技能を活用する力を見る観点だと考えられる。したがって、「ルーブリック」や「ポートフォリオ評価」といった、「パフォーマンス評価」が適しているものと考えられる。
　「目標準拠評価」が導入された理由は、これまでの絶対評価や..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S8109 教育方法学１（中・高）科目最終試験6題解答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948411711227@hc12/99550/]]></link>
			<author><![CDATA[ by subset]]></author>
			<category><![CDATA[subsetの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 Dec 2012 18:26:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948411711227@hc12/99550/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948411711227@hc12/99550/" target="_blank"><img src="/docs/948411711227@hc12/99550/thmb.jpg?s=s&r=1356254763&t=n" border="0"></a><br /><br />2012年度「教育方法学（中・高）」科目最終試験対策として過去問６題の答案を作成しました。実際の試験結果は6x点でした。[168]<br />教育方法学（中・高） 科目最終試験過去問６題
1. 観点別評価について説明しなさい。また、目標準拠評価が導入さ
れた理由と本評価を行うに当たって配慮すべき点について述べな
さい。
2. 教師主導の授業と学習者主体の授業について、それぞれの利点と欠
点を説明し、実際の授業方法にどのように活かすべきかを述べな
さい。
3. 柔軟な授業を展開する中に情報技術（ＩＣＴ）の活用が考えられ
る。従来の教科書を用いた授業と比較して、ＩＣＴを教育に活用す
る利点と留意すべき点を述べなさい。
4. ＯＥＣＤが行っている「生徒の学習到達度調査ＰＩＳＡ」における
「読解力」で求められている能力について説明し、その能力を育成
するための教育方法について 5項目以上を提案しなさい。
5. 近年、学校で習熟度別授業を実施するところが増えている。実施す
る目的、考えられる利点、および配慮すべき課題と欠点について説
明しなさい。
6. 多様な学習者や社会変化に対応できる柔軟な授業が求められてい
る。これを実践するために教員に求められる教育技術と、その技術
を教師間で共有化していく方法を説明しなさい。
S8109 教育方法学（中・高）科目最終試験
(1/9)
1. 観点別評価について説明しなさい．また，目標準拠評価が導入された
理由と本評価を行うに当たって配慮すべき点について述べなさい．
目標準拠評価は，教育するにあたって予め明確に目標を設定し，その
目標を基準として評価を行う事である．目標準拠評価の方針を打ち出し
た教育課程審議会は，その答申において観点別評価を基本として到達度
を評価する事の重要性について述べている．2010年改訂指導要録では観
点別学習状況欄の観点が「関心，意欲，態度」「思考，判断，表現」「技
能」「知識，理解」の４つからなっており，観点別評価にあたっては，特
に前２者の観点での評価のあり方が論点となっている．
目標準拠評価が導入される以前は，相対評価が主流であった．相対評
価は，ある集団内での子供達の位置や序列を明らかにするもので，集団
準拠評価とも呼ばれる．テストの点数のみに基づいて客観的に成績がつ
けられるため，ある種の公平性はあったが，必ずできない子供がいる事
を前提とする点，排他的な競争を常態化する点，学力の実態ではなく集
団における子供の相対的な位置を示すに過ぎ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[z1117 z1108 教育方法学　佛教大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950158898355@hc12/98422/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ハナニャン]]></author>
			<category><![CDATA[ハナニャンの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Nov 2012 15:28:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950158898355@hc12/98422/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950158898355@hc12/98422/" target="_blank"><img src="/docs/950158898355@hc12/98422/thmb.jpg?s=s&r=1352788086&t=n" border="0"></a><br /><br />これだけ何度も読んで合格しました。参考にしてください。[81]<br />①課題習得型　課題解決型
これまで「学力」とは、一般的に読み・書き・計算などの反復練習の賜物である知識・技能習得型のものであると理解されてきた。しかし、学習指導要領によって提唱されている「生きる力」やPISA調査によって注目されたのは、みずから学びみずから考える探求型、課題解決型の学力であった。前者の学力は、テスト等の点数によって誰の目にもわかる『見える」学力であるのに対し、後者の学力は、子ども自身の学習に対する関心や意欲や態度など、一見しただけでは「見えない」学力といえる。問題があり、正解があって、その正解を早く正確に導出することだけが学力ではない。世の中には正解がない問題がたくさん存在する。それらの問題に自分の力で取り組み、回答を作り出そうと創意工夫を発揮することも一つの学力であり、学校において身につけるべき学力であるという考え方である。
学力形成は学校の重要な役割である。しかし、それにとどまらず、学校は人間形成の場でもある。この人間形成をも学力に含めて考える立場がある。すなわち、学校とは「自律的に学習する能力を持った人間」を育成する場である、という考え方から、「生涯にわたり自律的に学習する力」、課題解決能力を学力とする見方も根強い。
「いい教育とは何か」という問いには、さまざまあるであろうが、教育を受けた時点で、あるいはあとで振り返って「自分の成長につながった」「自分が育った」と実感できる教育という要素は必ず含まれるであろう。「自分が育つ」とは、困難にも立ち向かえる自身を育てること、希望を育むことであろう。単に数式が解けるかどうか、ある漢字が書けるかどうかといった知識の有無ではなく、生きていくことにつながる知恵と意欲、モチベーションが問題になっている。もちろん、基礎的な知識を欠いていては、意欲やモチベーションだけがあっても話しにならない。しかし、知識だけがあって意欲やモチベーションがない人間を育てるのも立派な教育とはいえない。両方とも大切であり、両者のいずれかが欠けては教育たりえないといえる。
②ポートフォリオ評価法
「目標に準拠した評価」とは、教育するにあたって予め明確に目標を設定し、その目標を基準として評価を行うことを意味している。
「目標に準拠した評価」では、指導の前に行う診断的評価、指導の途中で行う形成的評価、指導の終わりに行う総括的評価の３つに区..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育方法学　科目最終試験 ☆１1題☆ 最新版　佛教大学　８５点合格済]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954202387401@hc10/95210/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 立命館大卒教員]]></author>
			<category><![CDATA[立命館大卒教員の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Jul 2012 10:23:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954202387401@hc10/95210/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954202387401@hc10/95210/" target="_blank"><img src="/docs/954202387401@hc10/95210/thmb.jpg?s=s&r=1343006614&t=n" border="0"></a><br /><br />今年度（2012年４月）から教科書が変更になり、設題も全部変更になりました。現在はこの１１設題がでています。おそらくこの１１設題で対策できると思います。参考にしていただけたら幸いです。ちなみに私は１１設題目が出て、８５点でした。もっと完璧に[352]<br />１．多様な学習者や社会変化に対応できる柔軟な授業が求められている。これを実践するために教員に求められる教育技術と、その技術を教師間で共有化していく方法を説明しなさい。
２．教えることを中心とした指導形態、および学ぶことを中心とした学習形態をそれぞれ３つ挙げ、その内容を説明しなさい。
３．近年、学校で習熟度別授業を実施するところが増えている。実施する目的、考えられる利点、および配慮すべき課題と欠点について説明しなさい。
４．OECDが行っている「生徒の学習到達度調査PISA」における「読解力」で求められている能力について説明し、その能力を育成するための教育方法について５項目以上を提案しなさい。
５．変動社会において主体的な学習能力が求められている理由を述べなさい。また、その能力を学校教育で育成するにあたって工夫すべき教育方法を説明しなさい。
６．柔軟な授業を展開する中に情報技術（ICT）の活用が考えられる。従来の教科書を用いた授業と比較して、ICTを教育に活用する利点と留意すべき点を述べなさい。
７．「国際数学・理科教育動向調査TIMSS」と「生徒の学習到達度調査PISA」で評価されている学力の違いを説明し、そこからわかる日本の子どもたちの学力の状況や課題と、新学習指導要領で求められている能力との関係を説明しなさい。
８．観点別評価について説明しなさい。また、目標準拠評価が導入された理由と本評価を行うに当たって配慮すべき点について述べなさい。
　
９．教師主導の授業と学習者主体の授業について、それぞれの利点と欠点を説明し、実際の授業方法にどのように活かすべきかを述べなさい。
１０．目標準拠評価の定義および長所と短所（留意点を含む）を説明し、そこで重要と考えられているポートフォリオ評価とパフォーマンス評価についてその内容を説明しなさい。
１１．課題習得型学習と課題発見・解決型学習を定義し、それぞれの違いと学校のカリキュラムとの関係を具体的に説明しなさい。
１．多様な学習者や社会変化に対応できる柔軟な授業が求められている。これを実践するために教員に求められる教育技術と、その技術を教師間で共有化していく方法を説明しなさい。
多様な学習者や社会変化に対応できる柔軟な授業をするために、教員に教育技術が求められる。特に授業設計は重要である。授業設計するときに、教育する側からの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1108　教育方法学１　リポート（A評価）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951832114485@hc11/88909/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kohav-ha-yarden]]></author>
			<category><![CDATA[kohav-ha-yardenの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 01:45:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951832114485@hc11/88909/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951832114485@hc11/88909/" target="_blank"><img src="/docs/951832114485@hc11/88909/thmb.jpg?s=s&r=1323881101&t=n" border="0"></a><br /><br />【設題】従来の知識伝達を重視した授業の設計と評価に対して主体的な学習を基本とする授業について設計と評価の特徴を比較し、その比較の視点毎にまとめて授業設計ならびに評価についての留意点を述べよ。

あくまで参考資料としてご利用ください。
5～6[350]<br />従来の知識伝達を重視した授業の設計と評価に対して主体的な学習を基本とする授業について設計と評価の特徴を比較し、その比較の視点毎にまとめて授業設計ならびに評価についての留意点を述べよ。
授業設計とは、「授業設計書に描かれる教育目標や教材、学習者の学習活動などはもちろんのこと、それらの背後にある発問、予想される反応なども含めた過程を事前に生み出す行為」であり、 評価とは既習知識の量だけでなく、学習関心や意欲などの情意面を含めた、学習者の総合的な能力を判断することである。 知識伝達型授業と主体的学習型授業をそれぞれ(a)、(b)として、以下に論じる。
1.　授業設計
【特徴】
(a)は基礎学力（旧学力観）の習得が目標である。基礎学力とは、すなわち、教科等学習の基礎となる「読み、書き、計算」（学力A）と、学習指導要領で明示されている目標と内容に基づく教科などの学力（学力B）を指す。授業は教室で行われ、教師が発問を行い、子どもがこれに応答するという形式で進行する。教材は主として教科書や参考書といったテキストが用いられ、これによって直接体験を越えた知識体系や抽象概念を理解する。授業の中では、教師は指導者としての役割を果たす。カリキュラム上は、教科学習がこれに該当する。(a)は課題習得型の授業形態とも言える。
他方、(b)は発展的な学力（新学力観、「生きる力」）の習得が目標である。具体的には、(1)学習指導要領の目標・内容を越えた学習（発展的な学習）、複数教科間の関連づけをはかる学習を通して育成される学力、(2)(a)で習得した基礎学力を踏まえた上で、現実の社会課題や自分自身の生き方に関わる課題を発見・解決しようとする実践的な学力の2つがこれにあたる。「生きる力」は、1996年の中教審の答申で初めて提起されて以来、今日の学校教育のキーワードとなっており、変化の激しい現代社会の中で生き抜いていく実践的な力と、同時に他人とも協調していける力を指す。 言わば、強さとしなやかさを兼ね備えた人間の育成が学校教育には期待されており、これが(b)の今日的重要性の背景となっている。カリキュラム上は特に「総合的な学習」が担うが、学習内容は細かく規定されておらず、教科書も定められていない。従って実施にあたっては、各学校・各教師が目標・内容を定め、単元や授業計画をゼロからデザインしていく。教材は校..]]></description>

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			<title><![CDATA[Z1108　教育方法学１　科目最終試験　予想解答集（6題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951832114485@hc11/88339/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kohav-ha-yarden]]></author>
			<category><![CDATA[kohav-ha-yardenの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 01:03:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951832114485@hc11/88339/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951832114485@hc11/88339/" target="_blank"><img src="/docs/951832114485@hc11/88339/thmb.jpg?s=s&r=1322409825&t=n" border="0"></a><br /><br />2012年度に出題されている設題です。
あくまで参考資料としてご利用ください。[107]<br />Z1108　教育方法学１　科目最終試験　予想解答（6題）
【設題】OECDが行っている「生徒の学習到達度調査PISA」における「読解力」で求められている能力について説明し、その能力を育成するための教育方法について5項目以上を提案しなさい。
従来、日本の国語科教育等で捉えられてきた読解力とは、「テキストの内容を理解する能力」が主であった。これに対し、PISA型読解力とは、「図表や地図を含むテキストに書かれた内容を理解した上で、利用・熟考し、目的に合わせて活用する能力」を指す。これには、テキストの内容を理解するだけにとどまらず、そのテキストを評価し、批判するクリティカル・リーディングも含まれる。PISA2006の結果から、日本の子どもたちの学力について、「記述式問題、知識・技能を活用する問題に課題があること」が指摘されている。
　こうした結果を踏まえ、文部科学省では各学校で取り組まれるべき「3つの重点目標」を提唱した。(a)テキストを理解・評価しながら「読む力」を高める取組の充実(b)テキストに基づいて自分の考えを「書く力」を高める取組の充実(c)様々な文章や資料を読む機会や、自分の意見を述べたり書いたりする機会の充実の3つである。目標に沿った具体的な教育方法としては、例えば次のようなものが考えられる。
(a)の目標に沿った教育方法
・テキストの内容や形式、意図を理解・解釈する取組
・「建設的な批判をともなう読み（クリティカルリーディング）」の導入
(b)の目標に沿った教育方法
・内容を要約したり、パラフレーズする取組
・自分の考えの根拠は何かを、ノートやワークシートに書き出してまとめる取組
・授業の最後に「自分の考えを簡潔に書かせる」などの機会を増やす（例えばA4用紙1枚程度）
(c)の目標に沿った教育方法
・「朝の読書」など読書活動の推進
・新聞や科学雑誌などを含め、幅広い読み物に触れる機会を増やす
・「目的に応じた自分の意見」を述べたり、書く機会を増やす（例えば、調べ学習をした上で、学級や地域で発表の機会を設ける）
　また、これらの取組は国語科教育を中心として、他教科の授業でも、積極的に行うことが必要である。こうした活動を通じ、総合的な、すなわちPISA型の読解力を育成していくことができると考えられる。
【設題】近年、学校で習熟度別授業を実施するところが増えて..]]></description>

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			<title><![CDATA[9教科セット A評価 P6701 異文化理解 Z1001 日本国憲法 Z1102 教育原論 Z1103 教育心理学 Z1104 教育社会学 Z1105 学校教育課程論 Z1107 特別活動研究 Z1108 教育方法学 Z1110　教育相談研究　A判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954182501801@hc10/82804/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NAGAOFUMITAKA]]></author>
			<category><![CDATA[NAGAOFUMITAKAの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 10:43:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954182501801@hc10/82804/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954182501801@hc10/82804/" target="_blank"><img src="/docs/954182501801@hc10/82804/thmb.jpg?s=s&r=1309657383&t=n" border="0"></a><br /><br />9教科の資料のセットです。（7＆8教科のセットのアップデート版です。）
1科目あたり100円になります。

【ダウンロード資料にはZ1107は含まれておりませんが、コメント欄記載の方法で9教科版送付致します。】
&rArr;【7教科セット】Or【8教[318]<br />EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。またそれがもつジレンマとは何か。もっとも基本的な目的と具体的な発現状況を要約して述べよ。
　
　欧州は、統合と分裂の繰り返しであった。それは例えば、宗教・宗派の対立であり、政治の対立であった。そして、絶対王政を打倒したフランス革命により、欧州全土に国民国家と呼ばれる国が分立し、各国の国民性と文化的差異が強調され、国益と国境線の変更をめぐって対立し、やがて二つの世界大戦を引起すに至った。そしてこれら国民国家と戦争の時代の総決算として欧州連合が形成された。
欧州連合の目的の一つとして、経済、社会、環境政策分野における国家の枠組みを超えた機関による政策決定がある。これに即した施策が実施され、現在の欧州では次に述べるように、物理的国境だけではなく精神的国境が消えつつある。
EEC／ECは、域内市場設立を目指し、１９５７年のローマ条約以降、域内における域内出身労働者およびその関係者の自由移動を確保し、移動に伴う障害の除去つまり、労働者の諸権利、労働条件の差別待遇の禁止、社会保障上の権利、滞在権を初めとする保障の充実を漸次進めてきた。次いで、１９９３年のマーストリヒト条約以降、この対象は、漸次ではあるが全ての域内出身者ととなり、同年EC域内市場が発足した。この動きと平行して１９７０年代以降進められたのが、男女の平等政策であり、男女の形式的平等を構成国で推し進める事となった。また、シェンゲン協定により協定加盟国間の移動制限は更に緩和された。これらの結果、構成国出身者に対する物理的国境は低くなり、人の移動が活発になった。同時に、エラスムス計画によって、欧州自体を母国とする欧州人とも呼べる新たなアイデンティティを持つ人間を生みだす事となった。結果として、統合欧州内の経済が活性化されると共に、社会学的文化の共有・均質化が促進される事となり、精神的国境も低くなっていった。
一方で、この均質化されつつある欧州では、各地域独自の言語や伝統、文化を保護・育成しようとする施策も行われている。例えば、EC加盟前のスペインでは、フランコ独裁スペインによるカタルーニャ・バスク言語に対してのカスティーリャ語の強制が行われていた。しかしフランコ独裁体制崩壊後、スペイン政府は憲法を改正し、スペイン言語の多様性は尊..]]></description>

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			<title><![CDATA[教育方法学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957969227921@hc09/81679/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yusuke0329]]></author>
			<category><![CDATA[yusuke0329の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 May 2011 20:51:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957969227921@hc09/81679/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957969227921@hc09/81679/" target="_blank"><img src="/docs/957969227921@hc09/81679/thmb.jpg?s=s&r=1306324281&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育部　Z1108教育方法学の合格済レポート。設題１『従来の知識伝達を重視した授業の設計と評価に対して主体的な学習を基本とする授業について設計と評価の特徴を比較し、その比較の視点毎にまとめて授業設計ならびに評価についての留意点を[350]<br />『従来の知識伝達を重視した授業の設計と評価に対して主体的な学習を基本とする授業について設計と評価の特徴を比較し、その比較の視点毎にまとめて授業設計ならびに評価についての留意点を述べよ。』
　現在、日本の教育は、小学校や中学校、高校や大学など全ての学校に於いて大きな変化が起こっている。子どもたちはいろいろな性質や性格などを持っている一方で、学力や学習意欲の面においても様々なパターンを持った子どもたちがたくさん出てきている。
さらに、現代の社会が「情報社会」とも、「生涯学習社会」ともいわれることからも理解できるように、子どもたちが様々な情報にアクセスする機会や、教育を受ける機会は、これまでのどの社会と比べても格段と広がっている。もはや、学校だけが教育の場ではない、という認識は、すでに現代人の認識として当然のこととなっている。教育は｢受けさせられるもの｣ではなくなり、それぞれのニーズに合った｢選んで受けるもの｣になりつつある。
一方、そのような社会情勢にあっても、学校は学校としての機能を果たしているのであるが、社会情勢の変化に伴い、学校の在り方そのものは転換期を迎えたといえるだろう。教育方法..]]></description>

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			<title><![CDATA[Z1108教育方法学1レポート（B判定）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953888125099@hc11/78296/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みすみす]]></author>
			<category><![CDATA[みすみすの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Jan 2011 14:00:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953888125099@hc11/78296/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953888125099@hc11/78296/" target="_blank"><img src="/docs/953888125099@hc11/78296/thmb.jpg?s=s&r=1296363615&t=n" border="0"></a><br /><br />従来の知識伝達を重視した授業の設計と評価に対して主体的な学習を基本とする授業についての設計と評価の特徴を比較し、その比較の視点毎にまとめて授業設計ならびに評価についての留意点を述べよ。
　新教育課程では、次の４つの学力をバランスよく育てることが大切であるとされる。
①基礎的な学力A（教科等の学力の基礎となるもの）
②基礎的な学力B（学習指導要領で明示されている目標と内容に基づく教科等の学力）
③発展的な学力（学習指導要領の目標・内容を超えた学習や複数教科間の関連付けをはかるような学習を通して育成される学力）
④実践的な学力（教科等で培った学力をふまえながら教科の枠を超えて、現実の社会課題や自らの生き方に関わる課題を発見し解決しようとする際に身につく学力）
　さらに、これらは①②が知識伝達を重視した「課題習得型学習」（以下、前者）に、③④が主体的な学習を基本とした「課題発見型学習」（以下、後者）に分けることができ、それぞれ異なった特徴を持っている。ポイントごとに比較を述べていきたい。
（１）授業のねらい
前者は、基礎・基本となる知識や技能の習得である。知識伝達を重視した授業を行う場合には..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[Z1108_教育方法学1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961741372636@hc08/52376/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lockpan]]></author>
			<category><![CDATA[lockpanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Jul 2009 23:49:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961741372636@hc08/52376/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961741372636@hc08/52376/" target="_blank"><img src="/docs/961741372636@hc08/52376/thmb.jpg?s=s&r=1247323762&t=n" border="0"></a><br /><br />『従来の知識伝達を重視した授業の設計と評価に対して主体的な学習を基本とする授業について設計と評価の特徴を比較し、その比較の視点毎にまとめて授業設計ならびに評価についての留意点を述べよ。』
　現代の社会は情報化社会とも生涯学習社会とも言われ[356]<br />『従来の知識伝達を重視した授業の設計と評価に対して主体的な学習を基本とする授業について設計と評価の特徴を比較し、その比較の視点毎にまとめて授業設計ならびに評価についての留意点を述べよ。』
　現代の社会は情報化社会とも生涯学習社会とも言われ、インターネット・マスコミ・出版など様々な媒体から、誰でもいつでも多くの情報にアクセスでき、学習することができる。教育は｢受けさせられるもの｣ではなくなり、それぞれのニーズに合った｢選んで受けるもの｣になりつつある。
そうした社会環境の変化に伴い、｢教育改革｣の名のもとで学校教育もまた大きく変化している。教育方法に関しては従来の知識伝達を重視した授業から、主体的な学習を基本とする授業へと移行し、｢基礎的な学力の育成｣と｢生きる力の育成｣の両面が求められている。具体的に、基礎的な学力を主に育成しようとする｢課題習得型学習｣と、新しい学力（生きる力）を主に育成しようとする｢課題発見型学習｣をカリキュラムの中にバランスよく適切に位置付けることが求められているのである。新教育課程では、次の4つの学力をバランスよく育てることが目指されている。
①基礎的な学力A・..]]></description>

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