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		<title>タグ“X線”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/X%E7%B7%9A/</link>
		<description>タグ“X線”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[平成29～30年、経済原論（科目コード R20100）分冊1、オールA評価、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/134279/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Sun-flower]]></author>
			<category><![CDATA[Sun-flowerの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 16 Jun 2018 11:44:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/134279/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/134279/" target="_blank"><img src="/docs/943705740060@hc14/134279/thmb.jpg?s=s&r=1529117042&t=n" border="0"></a><br /><br />こちらは平成30年6月にオールA評価で合格を頂いたレポートです。
担当して下さった先生からの講評としては&hellip;
「効用最大化行動について、無差別曲線および予算線を用いて適切になされています。
価格低下による代替効果および所得効果についても[340]<br />経済原論（科目コード R20100）分冊1

【課題】
X財・Y財の2財を消費するとき、効用最大化をもたらす消費量の決定を無差別曲線と予算線を用いて説明した上で、X財が下級財（劣等財）の場合、X財の価格低下がその財の需要に与える効果を「代替効果」と「所得効果」を用いて説明しなさい。

＜ポイント＞
・無差別曲線と予算線の接点に対応するところで最適消費量が決まる。
・下級財（劣等財）は、所得増加により需要が減る財である。
・下級財は、所得効果がマイナスになるので、代替効果との相対的な関係から全部効果が決まる。

＜キーワード＞
無差別曲線、予算線、限界代替率、代替効果、所得効果、下級財（劣等財）

【構想】

Step1．必要な語彙の意味を調べる。 
&darr;
Step2．X財・Y財の2財を消費するとき、効用最大化をもたらす消費量の決定を無差別曲線と予算線を用いて説明する。 
&darr;
Step3．X財が下級財（劣等財）の場合、X財の価格低下がその財の需要に与える効果を「代替効果」と「所得効果」を用いて説明する。

【本文】
消費者はX財・Y財の2財を消費するとき、効用最大化をもたらす消費量を決定す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[尿路結石症]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/nursing/113037/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 看護サポート]]></author>
			<category><![CDATA[看護サポートの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Jun 2014 01:02:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/nursing/113037/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/nursing/113037/" target="_blank"><img src="/docs/nursing/113037/thmb.jpg?s=s&r=1401638528&t=n" border="0"></a><br /><br />☆尿　路　結　石　症☆
　尿路中の結石によって引きおこされる疾患を総称して，尿路結石症という(図5-24)。結石の介在部位により，それぞれ腎結石，尿管結石、膀胱結石、尿道結石とよぶ。
　腎結石と尿管結石を上部尿路結石，膀胱結石と尿道結石を下部尿路結石という。また，尿流停滞や尿路感染症が存在するために生じた結石を二次性結石とよび、それらの原因のない一次性結石と区別することがある。
　なお，尿路結石症のなかには，疼痛，重症尿路感染症あるいは腎後性腎不全を呈し、緊急処置を要する例がある。とくに疼痛は、いわゆる｢急性腹症｣の原因としてつねに考えておく必要がある。
●疫学
　30～40代の罹患率が最も高く、20～50代が大半を占める。性差は2～3:1で男性に多く、下部尿路結石ではその差は6:1となる。
●結石の成分
　シュウ酸カルシウム、リン酸カルシウムの単独または混合のいわゆるカルシウム含有結石が最も多く、全休の70～80％を占める　感染尿と関連の深い結石としてリン酸マグネシウムーアンモニウム結石がある。尿酸結石、尿酸塩結石は，わが国でもその頻度が欧米並みに高くなりつつある。シスチン結石は全体..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[肺塞栓症]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952396964310@hc11/84685/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hn0123]]></author>
			<category><![CDATA[hn0123の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Aug 2011 08:47:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952396964310@hc11/84685/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952396964310@hc11/84685/" target="_blank"><img src="/docs/952396964310@hc11/84685/thmb.jpg?s=s&r=1312760832&t=n" border="0"></a><br /><br />..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[関節リウマチ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962185545978@hc08/61679/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aquo]]></author>
			<category><![CDATA[aquoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 Jan 2010 22:53:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962185545978@hc08/61679/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962185545978@hc08/61679/" target="_blank"><img src="/docs/962185545978@hc08/61679/thmb.jpg?s=s&r=1263131626&t=n" border="0"></a><br /><br />関節リウマチについて
【概要】
多発性の関節痛と関節腫脹を主症状とした原因不明の破壊性、進行性の炎症性関節疾患である。手や足の小さい関節あるいは肘、膝関節などの疼痛と主張で初発し、しだいに全身の関節を侵す。当初は関節滑膜炎からパンヌスを形成し、炎症が軽快と憎悪を繰り返して、関節軟骨や骨組織が破壊され、関節の変形、線維性拘縮、また強直をきたす。そのため早期診断、早期治療が重要である。＊悪性関節リウマチは、血管炎や神経炎が　　強く、全身の臓器が侵される。予後悪い。
【頻度】
２０～５０歳代に多いが、最近高齢で初発する患者もみられる。女性患者は男性患者の約５倍である。患者の約１５％は多関節破壊や諸々の全身性合併症のために重度機能障害者となる。
【病理組織所見】
典型的な滑膜組織像は、絨毛状の滑膜増殖、滑膜表層細胞の増生とフィブリノイドの沈着、リンパ球や形質細胞を主体とする炎症細胞の浸潤、リンパ濾胞形成などである。
滑膜内に認められるリウマトイド結節は皮下結節と同じ組織像であって、中心部に壊死巣があり、その周囲に間葉系細胞が棚状に配列する特異な像を呈する。滑膜に由来する遊離体である米粒体には、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[膵炎、膵癌]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/79311/]]></link>
			<author><![CDATA[ by プチナス／ナースの味方]]></author>
			<category><![CDATA[プチナス／ナースの味方の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Feb 2011 13:48:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/79311/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/79311/" target="_blank"><img src="/docs/955626118257@hc10/79311/thmb.jpg?s=s&r=1298436507&t=n" border="0"></a><br /><br />病態・症状・検査・治療についてまとめたものです。

色がついているところは先生に大切だと言われたところです。

参考文献：『ナースの内科学』奈良信雄/中外医学社(2010)[236]<br />★膵炎★
◎急性膵炎
急性膵炎はアルコール多飲(４０%)や胆石・胆管結石による胆汁の逆流(２０%)により膵酵素が活性化され、膵の自己消化が起こるために発症する疾患である。高脂血症や薬剤も病因となるが、成因が不明なものもある。
軽症では膵臓の炎症性浮腫にとどまるが、重症化すると出血壊死が起こり、腹腔内出血、腹膜炎、さらには多臓器不全を起こして予後不良である。
&lt;症状&gt;
急激な上腹部痛で発症することが多く、特に脂肪分の多い食事や過食後、飲酒の後に起こりやすい。座位前屈で軽減する腹痛を特徴とする。
悪心・嘔吐を伴うことが多く、進行すると発熱もみられる。重症例ではショック、意識障害を呈する。
&lt;診断&gt;..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[肺結核症・非定型抗酸菌症、原発性肺癌]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/79307/]]></link>
			<author><![CDATA[ by プチナス／ナースの味方]]></author>
			<category><![CDATA[プチナス／ナースの味方の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Feb 2011 13:48:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/79307/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/79307/" target="_blank"><img src="/docs/955626118257@hc10/79307/thmb.jpg?s=s&r=1298436502&t=n" border="0"></a><br /><br />病態・症状・検査・治療についてまとめたものです。

色がついているところは先生に大切だと言われたところです。

参考文献：『ナースの内科学』奈良信雄/中外医学社(2010)[236]<br />☆肺結核症、非定型抗酸菌症
・肺結核症
近年増加傾向にあり、院内感染を含めた集団発生の事例などが社会的問題となっている。
&lt;感染&gt;
患者の咳やくしゃみに含まれる結核菌を含んだ唾液が空気中に散布され、急速に水分を失い飛沫核となり、これを吸収して空気感染する。
危険な発症因子として①喀痰塗抹陽性の患者(排菌している患者)、②診断の遅れ、③近い接触関係、④閉鎖的な環境などが指摘されている。
&lt;発病&gt;
①一次結核症：感染後数カ月で発症する。
②内因性再燃：感染後１～２カ月で宿主の免疫により病巣は治癒するが、結核菌は体内で生き続け、宿主の抵抗力が低下した際に再び結核菌が増殖し発症する。
&lt;検査&gt;
誘発喀痰による喀痰検査が最も重要である。喀痰できない場合には胃液を採取する。塗抹検査(ガフキー１-１０号)も実施する。
ツベルクリン反応が陰性の場合には、結核菌の感染を否定できるが、栗粒結核など重症な場合には陰性化することもある。
最近、ＢＣＧの接種の影響を受けずに結核感染を判別できる検査キット、クオンティフェロンＴＢ－２Ｇが導入されつつある。
&lt;治療&gt;
イソニアジド、リファンピシン、エタンブトール、ス..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[X線回折実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73809/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 01:59:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73809/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73809/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/73809/thmb.jpg?s=s&r=1289235565&t=n" border="0"></a><br /><br />ラウエ斑点によるX線分析
１　実験目的
X線とは何がどのようにして発生させるのかを学ぶ。また、X線の特性を利用した物体の透視観察、ラウエ写真の撮影、デバイシェラー環の撮影を行うことを通して、結晶の微細な構造を観察する為にX線がどのように応用されるかを習得することを目的とする。
２　実験内容
本実験で使用するX線発生装置等の規格は以下の通りである。
X線管球：熱電子型X線管
　　　　　油浸冷却式Cuターゲット
　　　　（線　Å）
管球電圧： [kV] 
管球電流： [mA]
管球規格： [kV]　 [mA]　 [min] 
ラウエカメラピンホ－ル： [mm]
デバイカメラ：Niフィルタ内蔵
　フィルム巻き径 [mm]
X線照射方向は試料室上部から下向き
試料室扉にX線インターロックを装着
１：試料観察窓　　２：試料室扉　　　　　３：X線管電圧計　　　　４：X線管電流計
５：タイマー　　　６：X線管電圧調整　　７：X線管電流調整　　　８：電源スイッチ
９：タイマースイッチ　　　　　　　　　１０：X線管フィラメント電源スイッチ
１　透過ラウエ法による単結晶試料の解析
　ラウエ法は最も古いX線回折法である。基本的には白色のX線源と単結晶、写真フィルムをある配置に固定して、フィルム上の斑点を解析するという簡単な手法である（図２）。連続X線を光源とするために、それぞれの回折ビームは異なる波長のX線が回折したものと考えられるため、直接結晶の格子定数を求めることは出来ないが、入射X線に対する結晶の方位を調べることが出来る。
ここではラウエ法で白雲母（単斜晶：）の単結晶によるX線の回折を撮影した。
＜実験手順＞
１．部屋を暗くしてフィルムマガジンにＸ線フィルムを装填した。この時は白い増感紙に傷がつかないように注意した。またＸ線フィルムに両面に乳剤が塗布されているので裏表はない。
２．ラウエカメラのピンホールの上に試料台（マグネット）を載せた。この時試料に手を触れないように注意した。
３．X線管の電圧および電流をそれぞれ［kV］、［mA］に設定した。
４．ラウエカメラをX線装置の試料室のねじ部に取り付け、扉を閉め、X線を1分間照射した。この際装置のタイマー用いた。
５．マガジンを取り出し、部屋を暗くしてフィルムを現像した。
　　　　Ⅰ.フィルムを現像液に浸し、ときどき撹拌した。（約..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｘ線回折]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73808/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 01:59:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73808/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73808/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/73808/thmb.jpg?s=s&r=1289235564&t=n" border="0"></a><br /><br />X線回折
実験目的
X線回折の原理・方法を知り、実際に装置を用い実験を行い、回折データから得られた解析結果より試料の特定をする。
X線回折の原理
2.1　 X 線とは
X 線は太陽光などと同じ電磁波で、その波長は紫外線より短く、&gamma;線より長い光である。X 線は、波としての性質と粒子としての性質をもち、前者は波長&lambda;として、後者はエネルギーE を持つ粒子として特徴づけられる。波長&lambda;をÅの単位でエネルギーE をkeV の単位で表すと、&lambda;とE の間には次の簡単な関係式が成り立つ。ここでh とc は定数で、それぞれプランク定数、光の速度である。
E=hc/&lambda;＝12.398/&lambda; 
X 線の波としての性質は、X 線を結晶に当てると干渉による回折現象を示すことから、一方、X 線の粒子としての性質は、X 線を物質に当てると光電子が発生する光電効果から、それぞれ理解できる。なお同じ X 線でも、空気により容易に吸収されるような波長の長いX 線（波長数Å以上、エネルギー数keV 以下）を軟X 線と呼び、波長の短いX 線を硬Ｘ線と呼んで区別することがある。
2.3　X線の発生
電子が高速で金属ターゲットに衝突するとＸ線が発生する（図１）。近年広く利用されているＸ線を発生するためのＸ線管球は、真空中に封入された熱電子を発生するためのフィラメントと金属ターゲットからなり、この両者の間に数１０ｋＶの高電圧をかけてフィラメントから発生する電子を加速し、ターゲットに衝突させて発生させるX線を、吸収の小さいベリリウムでできた窓を通して取り出すように設計されている。図２には、Mo金属陽極（ターゲット）陰極から引きだされた電子が高速で衝突した際に発生するＸ線スペクトルの例が示されている。大きな運動エネルギーをもった電子がターゲットで急速に減速される際に放出されるのが、連続Ｘ線である。これに対して、図に示されているように、Ｘ線管球に加える電圧がある値を越えると、連続Ｘ線スペクトルに、ターゲットに用いた金属固有の波長をもつ非常に鋭いピークが現れる。これらの鋭いピークは、各金属固有の波長を示すことから特性Ｘ線と呼ばれる（表１）。 
図１．ｘ方向に進むｘｙ面内で偏光したX線
図２．モリブデンX線管球から発生するX線スペクトル
表1．構造研究に利用される代表的な特性X線の波長
　　　　単位：Å
特性Ｘ線の発生は、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[《肩関節脱臼》]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962623509575@hc08/73669/]]></link>
			<author><![CDATA[ by citrus_sinensis1]]></author>
			<category><![CDATA[citrus_sinensis1の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 21:31:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962623509575@hc08/73669/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962623509575@hc08/73669/" target="_blank"><img src="/docs/962623509575@hc08/73669/thmb.jpg?s=s&r=1289046678&t=n" border="0"></a><br /><br />肩関節脱臼についての概要をまとめたもの[57]<br />肩関節脱臼　　教科書P389～391　
担当者： 
〈概念〉
　肩関節は人間の関節の中では､最も脱臼しやすい関節で、その理由としては肩関節が体の表面の突出した部分にあること、骨頭の大きさが肩甲骨関節窩の約３～４倍もあること、しかも各方面に広い運動性を持っていること、肩関節自身にはある程度のゆがみがあって、関節包は薄くたるみ、周囲の靭帯も比較的弛緩して弱く、したがって、関節の固定が筋肉に依存していることなどがあげられる。先天性のものと後天性のものとに分類することができるが、先天性のものは非常にまれである。後天性は外傷性と非外傷性に分類されるが、前に記したような解剖学的特殊性と体表面に近く、外傷を受けやすいことなどが重なり、全脱臼の５０％が外傷性であるといわれている。これは、よく経験するものであるが、スポーツなどを好む強健男子に多く、小児には少ない。なかでも前方脱臼がほとんどでこれには烏口下脱臼と鎖骨下脱臼とがあり、前者が全肩関節脱臼の９７．５％と最も発生する頻度の高いものである。（文献１．３．５）
脱臼は､外傷によって脱臼する外傷性脱臼と外傷に関係のない非外傷性脱臼、例えば先天性脱臼、随意性脱臼などがあり、また脱臼方向によって前方､後方､下方に分けられる。外傷性はまた新鮮脱臼と陳旧性脱臼に分けられる。陳旧性脱臼とは､一般に3週間以上脱臼位のまま経過したものをいう。（文献１）
　Rehnは受傷8日までを新鮮脱臼としている。（文献６）
〈脱臼の分類〉
外傷性
外傷性肩関節脱臼
（完全・不完全、前方・後方、新鮮・陳旧）
反復性肩関節脱臼
（完全・不完全、前方・後方）
非外傷性
先天性肩関節脱臼
習慣性肩関節脱臼
ａ）非随意性（完全・不完全、前方・後方）
ｂ）随意性（完全・不完全、前方・後方）
loose　shoulder
（下方・前方・後方）
その他
脱臼骨頭の位置により次のように分類される。
前方脱臼
烏口下脱臼
腋窩脱臼
肩甲骨前脱臼
鎖骨下脱臼
後方脱臼
肩峰下脱臼
棘下脱臼
下方脱臼
（文献８）（図５・６８）
　　　　 
（文献８）（表５・１７）
我々が臨床に出て経験するほとんどの肩関節脱臼は９７．５％という高頻度で外傷性肩関節前方脱臼であるため、この症例について詳しく述べたい。
外傷性肩関節前方脱臼
〈病態〉
脱臼には､肩の後方から､上腕骨頭に直接外力が加わっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[4-1スピネル型フェライト磁性体の合成と鉄化合物の磁化率の測定（湿式法、（粉末）X線解析、磁気天秤、磁化率の測定法の習得）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68821/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 02:57:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68821/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68821/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/68821/thmb.jpg?s=s&r=1277834273&t=n" border="0"></a><br /><br />フェライト磁性体の合成
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１．目的
フェライトは一般式M2+O・Fe2O4で表される2価の金属Mの亜鉄酸塩の総称で、Mn,Fe.Co,Ni,Cu,Mg,Zn,Cdなどの場合、強磁性を示し、いずれもスピネル型結晶構造を持つ。電気抵抗が大きく、高周波磁性材料として有用な無機材料である。この実験では、溶液からの沈殿合成法により鉄フェライトFe3O4とその部分置換組成である亜鉛フェライト
Zn0.5Fe2.5O4を2種類合成して、磁性を調べることで、溶媒法による無機固体材料の合成と磁性体の特質について理解する。
２．理論
・スピネルと逆スピネル構造について
スピネルとは尖晶石(MgAl2O4)から由来する結晶構造でAB2O4と表される。Aイオンは四面体間隙に、Bイオンは八面体間隙に分配されている。一方、Bイオンの半分が四面体間隙に、残りのBイオンとAイオンが八面体間隙に分布するのが、逆スピネル型構造である。(NiFe2O4,CoFe2O4,Fe3O4など)
・XRDについて
XRDはX線回折のことである。回折現象は、電磁波が周期的な構造を持つ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[比例計数管実験　評価：A+]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67321/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 14:02:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67321/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67321/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67321/thmb.jpg?s=s&r=1273986171&t=n" border="0"></a><br /><br />比例計数管実験
1実験目的
比例計数管の仕組み及び構造を理解し、その性能を確認する。
比例計数管によって、Ｘ線スペクトルの測定、観測をする。
2比例計数管の構造
（図）
比例計数管とはＸ線を受け止めて、電気的な信号に変える実験方法の一つである。今回は、ガスを電離させ、そこで作られた電子の個数を読み出す、ガス比例計数管を使用する。
ガスはアルゴン９０％、メタン１０％の混合ガス、Ｘ線源として、Fe(55)、Ｘ線照射のための窓剤として、ポリイミド系のプラスチック薄膜（マイラーフィルム）を使用した。これは絶縁体であるので、導電性をもたせるため片面にアルミを蒸着してある。芯線には、直径30&micro;m、表面に金が蒸着してあるタングステンワイヤを用いた。
３比例計数管の原理
Fe(55)は、&beta;－崩壊放射性同位元素である。
・Ｘ線の発生原理
まず最内殻のＫ殻電子を原子核内の陽子に捕獲することで、陽子が中性子に変わり、最内殻電子が１つ失われた状態のMn(55)となる。次にＫ殻の空席に外殻電子が落ち込むと、エネルギー準位の差が電磁波（Ｘ線）として解放される。
Ｌ殻から遷移する場合、Ｋ殻電子の束縛エネルギーとＬ殻..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[変形性膝関節症]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956057297173@hc10/67155/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たかも!!]]></author>
			<category><![CDATA[たかも!!の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 May 2010 23:01:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956057297173@hc10/67155/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956057297173@hc10/67155/" target="_blank"><img src="/docs/956057297173@hc10/67155/thmb.jpg?s=s&r=1273759279&t=n" border="0"></a><br /><br />変形性膝関節症
・１次性（特発性）&hellip;加齢による退行性変性によるもの。５０歳以上の女性、肥満の人。体重による負荷が原因
・２次性（続発性）&hellip;外傷・化膿性膝関節炎・離断性骨軟骨炎などにより続発
症状
・疼痛&hellip;運動開始時膝関節内側に強く認める。安静時に痛む場合は、骨壊死症や感染症・腫瘍を考える
・可動域制限&hellip;膝関節伸展制限
・関節腫脹、関節水腫&hellip;関節内に関節液が貯留。滑液の非特異性慢性炎症
・関節変形&hellip;内反膝　内側関節の磨耗したO脚
・大腿四頭筋の萎縮&hellip;全面の大腿四頭筋を中心とした筋肉群が著名に萎縮。大腿四頭筋は膝関節を強力に支持し、萎縮すると膝関節に負担が加わり、状態の悪化する。
診断
単純X線撮..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[変形性膝関節症]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956057297173@hc10/67154/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たかも!!]]></author>
			<category><![CDATA[たかも!!の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 May 2010 23:01:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956057297173@hc10/67154/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956057297173@hc10/67154/" target="_blank"><img src="/docs/956057297173@hc10/67154/thmb.jpg?s=s&r=1273759273&t=n" border="0"></a><br /><br />平成２２年４月１３日
高森俊恵
変形性膝関節症
１．特徴
　　・変形性関節症のうち最も膝が多い。
　　・内側に強い変化があらわれるものが多い。
　　・関節に生じた退行変性。
　　・X-P的には、関節裂隙が狭小化あるいは消失し、その周囲の骨硬化像や骨棘形成を見る。
　　・一次性と二次性に分けられる。
　　・進行度の程度により、６つのgradeに分類される。
２．片脚立位膝X線像による分類（腰野による）
　　grade０：正常
　　grade１：骨硬化像または骨棘
　　grade２：関節裂隙の狭小化（３mm未満）
　　grade３：関節裂隙の閉鎖または亜脱臼
　　grade４：荷重面の摩耗または欠損（５mm未満）
　　grade５：荷重面の摩耗または欠損（５mm以上）
　　
初期：grade１　　中期：grade２・３　　末期：grade４・５
　＊亜脱臼：立位正面X線像で脛骨関節面内側端が大腿関節面内側端より５mm以上外側へ偏位しているものをいう（ただし骨棘は除外する）
３．症状
　　・関節液の貯留
　　・運動制限
　　・運動痛
　　・多くはO脚の傾向となる&rArr;内側関節裂隙に圧痛（＋）
　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[骨折ベーラー角　踵骨]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956057297173@hc10/67143/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たかも!!]]></author>
			<category><![CDATA[たかも!!の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 May 2010 22:59:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956057297173@hc10/67143/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956057297173@hc10/67143/" target="_blank"><img src="/docs/956057297173@hc10/67143/thmb.jpg?s=s&r=1273759196&t=n" border="0"></a><br /><br />平成２２年４月２６日
高森俊恵
Bohler（ベーラー）角について
Bohler角とは、X線左右像で踵骨隆起の上端と踵骨の上方頂点を結ぶ線でなす角。通常２０～３０&deg;であり、骨折があると角度は減少する。
・踵骨骨折
踵骨骨折のほとんどは高所からの転落により、踵部を打撲して起こる圧迫骨折で、両側性のこともある。稀にアキレス腱の急激な緊張・牽引により踵骨隆起の上方が裂離することがある。後距踵関節内に骨折線が及ぶものにおいては、良好に整復されたとしても、後遺症として疼痛が残存しない症例は非常に稀である。〈症状〉
受傷直後より、踵部への荷重が不能となるため、歩行はもちろんのこと立位保持なども困難になる。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[結腸切除術]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/61517/]]></link>
			<author><![CDATA[ by simon-says]]></author>
			<category><![CDATA[simon-saysの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 17:44:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/61517/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/61517/" target="_blank"><img src="/docs/960159475602@hc09/61517/thmb.jpg?s=s&r=1262767461&t=n" border="0"></a><br /><br />結腸切除術
１．結腸切除術の適応となる疾患
　結腸切除術の対象となる疾患はガンが大部分である。他、潰瘍性大腸炎、クローン病、大腸ポリポーシス、
　悪性リンパ腫、虚血性腸炎、大腸穿孔等が対象となる。
２．結腸手術の特徴
　①大腸には糞便があり大量の細菌を含むため、手術創が不潔になりやすい。腸内を空虚にする術前処置
（腸管清浄化）がきわめて重要。
　②大腸は緊張がかかりやすく血行も乏しいことから、縫合不全に対する観察・対応が重要である。
　③小腸に比べて壁が薄いため、より丁寧な手術操作が求められる。
　④縫合不全に伴う腹膜炎は重症化しやすく、早期診断・治療が重要である。　
　⑤癌に対する手術では、所属リンパ節郭清を含む広範囲大腸切除術となる。癌発生部位により、管腔内転移と
　　血行を留意した切除範囲が決定される。
３．術前検査
　（１）術前検査の意義
　　・病変が良性か悪性かを判断する。
　　　　大腸ファイバー、注腸X線検査、粘膜生検で決定。
・病変の範囲と切除域・術式を決定する。
・他臓器の病変または転移の有無を判断する。
　　　　大腸がんの場合、肝臓に血行性転移を起こしやすい。
場合に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[廃液処理　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59201/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 00:11:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59201/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59201/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59201/thmb.jpg?s=s&r=1258557098&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[フェライト系磁性酸化物の合成 評価：A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/51022/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 00:57:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/51022/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/51022/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/51022/thmb.jpg?s=s&r=1244735869&t=n" border="0"></a><br /><br />フェライト系磁性酸化物の合成

この実験では、代表的な磁性体であるフェライト系酸化物を、共沈法および固相反応法の二つの方法で合成することを通して、酸化物セラミックスの合成法の原理の理解と、実験操作の習得を行い、かつ機能性材料としての磁性[352]<br />　フェライト系磁性酸化物の合成
序論
本実験では、代表的な磁性体であるフェライト系酸化物を、共沈法および固相反応法の二つの方法で合成することを通して、酸化物セラミックスの合成法の原理の理解と、実験操作の習得を行い、かつ機能性材料としての磁性材料に関する知識を深める。
実験
2-1固相反応法
作製するフェライトの組成をNiFe2O4と決定し、これを指針に記されているように作製した。使用した試薬の量は、NiO 0.6409g　、Fe2O3　1.3655gである。また、焼成条件は、800℃、5時間である。
磁化測定では、NiFe2O4　0.0558g、Al2O3　1.1026gを十分混合し、磁気天秤を用いて測定した。
　得られたＸ線解析の結果から、粒径および格子定数を求めた。
2-2共沈法
NiFe2O4を指針に記されている方法で作製した。使用した試薬の量は、NiCl2・7H2O　0.4235g　、FeCl3　1.0615g　、NaOH　約1.3ｇである。また、焼成条件は、800℃、5時間である。
磁化測定では、NiFe2O4　0.0379g、Al2O3　1.5884gを十分混合し、磁気天秤..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[画像診断（脳血管障害：CVA）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39740/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:45:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39740/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39740/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39740/thmb.jpg?s=s&r=1238517928&t=n" border="0"></a><br /><br />画像診断（脳血管障害：CVA）
脳血管障害（cerebral　vascular　accident）の画像診断（CT所見）
　
【CT画像の濃淡】
低吸収
空気は真っ黒に写り、空気と並んで低吸収を示す組織は脂肪、次いで脳脊髄液（髄液）が挙げら[288]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[椎間板造影（discography）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39999/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:08:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39999/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39999/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39999/thmb.jpg?s=s&r=1238519296&t=n" border="0"></a><br /><br />椎間板造影（discography）
目的 
椎間板ヘルニアなどの脊椎疾患に対して、透視下において椎間板の髄核内に造影剤を注入してX線撮影を行い、その造影像より椎間板の変性状態や髄核の脱出を知り、診断治療に役立てるもの。 
髄核の変性がある[326]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[内視鏡的逆行性膵胆管造1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40094/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:14:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40094/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40094/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40094/thmb.jpg?s=s&r=1238519687&t=n" border="0"></a><br /><br />内視鏡的逆行性膵胆管造影 （ERCP：endoscopic　retrograde　cholangio-pancreatography）
目的 
膵胆管の開口部である十二指腸乳頭にカニューレを挿入し透視下にて膵管、胆道を造影し病変の診断を行う[254]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[脊髄造影（myelography）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39930/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:02:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39930/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39930/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39930/thmb.jpg?s=s&r=1238518970&t=n" border="0"></a><br /><br />脊髄造影（myelography）
目的 
脊髄腔内に造影剤を注入して、脊髄、脊椎腔内外の異常の有無、圧迫因子を透視下およびX線撮影によって検索する。 
適応 
脊髄腫瘍、脊柱管狭窄、椎間板ヘルニア、変形性脊髄症等の脊柱・脊髄病変に起因する[322]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アセスメント項目　肺炎]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40251/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:22:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40251/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40251/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40251/thmb.jpg?s=s&r=1238520171&t=n" border="0"></a><br /><br />ガス交換障害（観察計画）
①呼吸数、リズム、深さ、呼吸パターン
②胸郭の動き、呼吸補助筋の動き、肋間筋の陥没の有無
③呼吸音の減弱、湿性ラ音の有無、気道の吸引前後の呼吸音の確認
④血液ガス分析（PaO2、PaCO2）、パルスオキシメーターに[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宇宙の有名人とその配偶者-「はくちょう座X-1とHDE226868」-]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16694/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vinus]]></author>
			<category><![CDATA[vinusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 13:04:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16694/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16694/" target="_blank"><img src="/docs/963551765262@hc07/16694/thmb.jpg?s=s&r=1198814666&t=n" border="0"></a><br /><br />宇宙の有名人とその配偶者
「はくちょう座X-1とHDE226868」
　世の中を良くも悪くもあっと言わせた主人公に対し，その隣人たちは「まさかあの目立たない人が&hellip;&hellip;！」と言うことが多い。 　HDE226868というコードネームを持つ星も，ま[312]<br />宇宙の有名人とその配偶者
「はくちょう座X-1とHDE226868」
　世の中を良くも悪くもあっと言わせた主人公に対し，その隣人たちは「まさかあの目立たない人が&hellip;&hellip;！」と言うことが多い。 　HDE226868というコードネームを持つ星も，まさに同様の例であろう。ちなみにHDはヘンリー・ドレーパーという天文学者の頭文字で，彼やその後継者たちは19世紀後半から20世紀前半にかけ，22万5000個もの星をスペクトルや等級で分類し，膨大なカタログを作った。HDの後にEがついているのは，その補遺を意味する。
図1　幾十万の仲間と比べても，何の変哲もなかったはずの9等星，HDE226868。 図の中心に輝..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宇宙の苦労人GX339]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16689/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vinus]]></author>
			<category><![CDATA[vinusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 13:03:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16689/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16689/" target="_blank"><img src="/docs/963551765262@hc07/16689/thmb.jpg?s=s&r=1198814623&t=n" border="0"></a><br /><br />宇宙の苦労人　GX339-4
　GX 339-4。この天体をご存知の方はおられるだろうか？ その知名度は，あまりに低い。白鳥座X-1（Cyg X-1）に次いで2番目に発見されたブラックホールらしき天体であるにもかかわらずだ。「なんだ2番手か[302]<br />宇宙の苦労人　GX339-4
　GX 339-4。この天体をご存知の方はおられるだろうか？ その知名度は，あまりに低い。白鳥座X-1（Cyg X-1）に次いで2番目に発見されたブラックホールらしき天体であるにもかかわらずだ。「なんだ2番手か」と思われた方もおられるかもしれない。しかしGX 339-4は，ブラックホールを研究する者にとって，「優等星」の白鳥座X-1を（はるかに？）しのぐ魅力的な特徴を多く持っている。 　GX 339-4は1970年代初頭まで，白鳥座X-1などとともに，ほかのX線星とは異なる不規則な短時間変動を示す奇妙な天体として認識されていた（図1）。しかし，白鳥座X-1はその後..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宇宙で最も身近な星-私たちの「太陽」-]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16679/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vinus]]></author>
			<category><![CDATA[vinusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 13:02:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16679/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16679/" target="_blank"><img src="/docs/963551765262@hc07/16679/thmb.jpg?s=s&r=1198814559&t=n" border="0"></a><br /><br />宇宙で最も身近な星
私たちの「太陽」
　「宇宙の○人」連載のトリは太陽です。私たちに最も近い恒星，私たち地球人や地球上生命をはぐくんできた母なる星です。太陽は，宇宙に存在する星々の中でもごくありふれた主系列星です。いわば，宇宙の「凡人」と言[356]<br />宇宙で最も身近な星
私たちの「太陽」
　「宇宙の○人」連載のトリは太陽です。私たちに最も近い恒星，私たち地球人や地球上生命をはぐくんできた母なる星です。太陽は，宇宙に存在する星々の中でもごくありふれた主系列星です。いわば，宇宙の「凡人」と言ってよいでしょう。しかし，地球に住む私たちにとって，学問対象としても実生活においても，さまざまな視点から非常に重要な恒星です。 　天文学では，基準として太陽のパラメータ（重さなど）が用いられます。至近距離にある太陽は，表面の様子を詳しく知ることができる唯一の恒星です。いろいろな手法を用いて表面大気の姿を調べることによって，大気の構造やダイナミックスを物理的に理解し，またそこで働くプラズマ―磁場を鍵とした物理過程の詳細について知識を得ることができます。あまり知られていませんが，太陽は時とともに変化しています。太陽からのエネルギーの変動は，磁気嵐や衛星通信障害から長期的な気候変動に至るまで幅広い影響を及ぼしていると考えられ，太陽と地球のシステムを総合的に確実に理解することが急がれています。 　近代的な太陽観測は，17世紀初頭のガリレオ・ガリレイによる手製..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[光波・電波情報システムセミナー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14877/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tkat]]></author>
			<category><![CDATA[tkatの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Nov 2007 11:35:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14877/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14877/" target="_blank"><img src="/docs/983428572401@hc07/14877/thmb.jpg?s=s&r=1194748516&t=n" border="0"></a><br /><br />『光波・電波情報システムセミナー』レポート課題
電磁波の波長範囲と物理的性質、応用分野、について調べた。
上図は電磁波の波長範囲の対応を示したものである。
特に、30MHz～300MHzをVHF、300MHz～3GHzをUHF、3GHz～3[290]<br />『光波・電波情報システムセミナー』レポート課題
電磁波の波長範囲と物理的性質、応用分野、について調べた。
上図は電磁波の波長範囲の対応を示したものである。
特に、30MHz～300MHzをVHF、300MHz～3GHzをUHF、3GHz～30GHzをSHF、30GHz～300GHzをEHFと呼んでいる。
[マイクロ波]
　・物理的性質 電波の中で一番短い波長領域
　・応用分野
　　　衛星テレビ放送、マイクロ波通信、マイクロ波プラズマ、マイクロ波加熱、
マイクロ波治療、マイクロ波分光法、マイクロ波化学、マイクロ波送電、レーダー
[赤外線]
　・物理的性質 物体に熱的な作用を及ぼす
　・応用分野
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｘ線構造解析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430175001@hc06/9220/]]></link>
			<author><![CDATA[ by epimeth]]></author>
			<category><![CDATA[epimethの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Jun 2006 22:45:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430175001@hc06/9220/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430175001@hc06/9220/" target="_blank"><img src="/docs/983430175001@hc06/9220/thmb.jpg?s=s&r=1151415959&t=n" border="0"></a><br /><br />実験の目的：分子の機能は分子の三次元立体構造に基づいており、化学反応や生命現象を正しく理解するためには分子の三次元立体構造を詳細に知る事が重要である。X線構造解析は分子の三次元立体構造を知るための最も確実で強力な方法であり、その操作手順を理[358]<br />実験の目的：分子の機能は分子の三次元立体構造に基づいており、化学反応や生命現象を正しく理解するためには分子の三次元立体構造を詳細に知る事が重要である。X線構造解析は分子の三次元立体構造を知るための最も確実で強力な方法であり、その操作手順を理解する。
実験の理論：X線を分子に照射すると、主に電子によってX線は散乱される。つまり、X線解析では、分子中の電子の分布を知ることになる。水素原子を除くと、電子はほとんど原子核に局在していると考えてよく、電子分布の上で、電子の密度の高いところに原子核があると判断してよい。原子番号の大きい原子の電子密度の高さは相対的に高くなるので、各原子がどのような元素であるかは、電子密度の高さから帰属できる。
実験器具：タウリンの結晶、定規、スパチュラ、ピンセット、ハート型ヤスリ、ねんど、
ワックス棒、アロンアルファ、スライドガラス(２種)、ライター、試料ピン、
ガラス棒
実験装置：・X線回折計
　　　　　　　CCD回折計(１台)
　　　　　　　IP回折計(２台)
　　　　　・X線発生器
　　　　　　　MoK&alpha;線
　　　　　・光学顕微鏡
　　　　　・解析ソフトウェア..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[医療用に使われるX線センサについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430654201@hc06/7620/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ent830]]></author>
			<category><![CDATA[ent830の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 16 Mar 2006 17:11:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430654201@hc06/7620/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430654201@hc06/7620/" target="_blank"><img src="/docs/983430654201@hc06/7620/thmb.jpg?s=s&r=1142496698&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
　現在、医療現場では、増感紙とフィルムを利用したS/F(Screen/Film)方式が今もなお使用されているため、診断画像のディジタル化が十分に進んでいない。そのため、医療のディジタル化、IT化の加速に伴い、近年、次世代のX線セ[318]<br />はじめに 
現在、医療現場では、増感紙とフィルムを利用した S/F(Screen/Film)方式が今もな
お使用されているため、診断画像のディジタル化が十分に進んでいない。そのため、
医療のディジタル化、IT 化の加速に伴い、近年、次世代の X 線センサとして高分解能、
高感度なCdTe 膜を用いた直接変換型FPD(Flat Panel Detectors)の実用化が注目され
てきた。（カメラを例にすると S/F方式が一眼レフカメラであり、FPD がディジタル
カメラであると考えればよい。） 
半導体センサの原理 
&Otilde;.f(&ecirc;&aelig;5B&fnof;.f(&atilde;&aelig;5&quot;&rsquo;!&Ouml;&Uacute;&uuml;
CD,5&ouml;&rdquo;&icirc;&aelig;X 線光子から変換..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[親水・疎水性パタン化された有機薄膜の作成と利用（１２月月報）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4243/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maroyan1126]]></author>
			<category><![CDATA[maroyan1126の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Dec 2005 18:45:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4243/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4243/" target="_blank"><img src="/docs/983431345401@hc05/4243/thmb.jpg?s=s&r=1135244704&t=n" border="0"></a><br /><br />【 今月行ったこと 】
《 親水部に用いたもの 》
? 接着剤（二塩化メチレン）に粉末ろ紙を混合したもの
? 1+1N硫酸を滴下して水を含んだキムワイプで吸い取ったもの
? 大下先生に頂いたPolymer（溶媒:クロロホルム）200[294]<br />12月月間報告
【 研究テーマ 】
　親水・疎水性パタン化された有機薄膜の作成と利用
【 緒言 】
疎水性膜状に微小な親水性スポットを持つ集中式試料ホルダーを用いることで液体試料の蛍光X線分析においてppbレベルの検出限界が実現されている。これまで親水性スポットとして1mm径程度の濾紙片を利用しているが、本研究では親水性スポットを10&mu;m径程度まで微小化することに取り組む。親水性スポットの微小化により放射光を用いる場合には1&mu;lの試料中に1ppt(1fg)程度含まれる微量元素まで測定対象となることが期待される。
【 今までのながれ 】
　Polymerをスピンコートして乾燥後、マスクをしてUV照射を行っていた。しかし、この方法ではPolymerを１mm径しか使わないのにそれ以上のPolymerを用い、手間もかかるので違う方法を考えた。ppを熱的変形（くぼみ）させ、そこを親水化させた。今月は先月に引き続き、何を親水部に用いるか検討した。
【 今月行ったこと 】
《 親水部に用いたもの 》
接着剤（二塩化メチレン）に粉末ろ紙を混合したもの
1+1N硫酸を滴下して水を含んだキムワイプで吸い取..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[親水・疎水性パタン化された有機薄膜の作成と利用（１１月月報）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4242/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maroyan1126]]></author>
			<category><![CDATA[maroyan1126の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Dec 2005 18:42:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4242/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4242/" target="_blank"><img src="/docs/983431345401@hc05/4242/thmb.jpg?s=s&r=1135244567&t=n" border="0"></a><br /><br />【今までのながれ】
　Polymerをスピンコートして乾燥後、マスクをしてUV照射を行っていた。しかし、この方法ではPolymerを１mm径しか使わないのにそれ以上のPolymerを用い、手間もかかるので違う方法を考え、ppを熱的変形（く[302]<br />11月月間報告
【研究テーマ】
　親水・疎水性パタン化された有機薄膜の作成と利用
【緒言】
疎水性膜状に微小な親水性スポットを持つ集中式試料ホルダーを用いることで液体試料の蛍光X線分析においてppbレベルの検出限界が実現されている。これまで親水性スポットとして1mm径程度の濾紙片を利用しているが、本研究では親水性スポットを10&mu;m径程度まで微小化することに取り組む。親水性スポットの微小化により放射光を用いる場合には1&mu;lの試料中に1ppt(1fg)程度含まれる微量元素まで測定対象となることが期待される。
【今までのながれ】
　Polymerをスピンコートして乾燥後、マスクをしてUV照射を行っていた。しかし、この方法ではPolymerを１mm径しか使わないのにそれ以上のPolymerを用い、手間もかかるので違う方法を考え、ppを熱的変形（くぼみ）させ、そこを親水化させた。今月は親水部に何を用いるか検討した。
【今月行ったこと】
《 親水部に用いたもの 》
2%コロジオン溶液（溶媒:酢酸イソアミル溶液）
メタクリル酸メチル（モノマー）
接着剤（二塩化メチレン）
接着剤と混合した粉末ろ紙
大..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[親水・疎水性パタン化された有機薄膜の作成と利用（１０月月報）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4241/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maroyan1126]]></author>
			<category><![CDATA[maroyan1126の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Dec 2005 18:41:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4241/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4241/" target="_blank"><img src="/docs/983431345401@hc05/4241/thmb.jpg?s=s&r=1135244474&t=n" border="0"></a><br /><br />【今までのながれ】
　Polymerをスピンコートして乾燥後、マスクをしてUV照射を行っていた。しかし、この方法ではPolymerを１mm径しか使わないのにそれ以上のPolymerを用い、手間もかかるので違う方法を考えた。ppを熱的変形（[302]<br />10月月間報告
【研究テーマ】
　親水・疎水性パタン化された有機薄膜の作成と利用
【緒言】
疎水性膜状に微小な親水性スポットを持つ集中式試料ホルダーを用いることで液体試料の蛍光X線分析においてppbレベルの検出限界が実現されている。これまで親水性スポットとして1mm径程度の濾紙片を利用しているが、本研究では親水性スポットを10&mu;m径程度まで微小化することに取り組む。親水性スポットの微小化により放射光を用いる場合には1&mu;lの試料中に1ppt(1fg)程度含まれる微量元素まで測定対象となることが期待される。
【今までのながれ】
　Polymerをスピンコートして乾燥後、マスクをしてUV照射を行っていた。しかし、この方法ではPolymerを１mm径しか使わないのにそれ以上のPolymerを用い、手間もかかるので違う方法を考えた。ppを熱的変形（くぼみ）させ、そこを親水化させる。
【今月行ったこと】
《 1. 試料ホルダー作成のための装置作り 》
・ppに1mm径のくぼみを作るためAl、で以下のようなこてさきを作った。
　　　　　　　　　　　　　　図1. こてさき（材質：Al）
・はんだこてを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[親水・疎水性パタン化された有機薄膜の作成と利用（９月月報）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4240/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maroyan1126]]></author>
			<category><![CDATA[maroyan1126の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Dec 2005 18:38:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4240/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4240/" target="_blank"><img src="/docs/983431345401@hc05/4240/thmb.jpg?s=s&r=1135244325&t=n" border="0"></a><br /><br />【行ったこと】
前回、Cu管球からMo管球に換えて感度曲線を作成した。Cu管球からMo管球に変えることにより強度は強くなるはずであるが変化があまりなかった。前回、管球からSampleまでの距離が最適距離ではなかったので、今回最適距離を確認[328]<br />9月月間報告
【研究テーマ】
　親水・疎水性パタン化された有機薄膜の作成と利用
【行ったこと】
前回、Cu管球からMo管球に換えて感度曲線を作成した。Cu管球からMo管球に変えることにより強度は強くなるはずであるが変化があまりなかった。前回、管球からSampleまでの距離が最適距離ではなかったので、今回最適距離を確認した。
《 1. 最適距離の確認 》
　条件：Sample　SUS304、電圧　35kV、電流　2ｍA、測定時間　100ｓ
管球からSampleまでの距離を258、260、262、264mmと変えて測定し、FeのCountsで評価した。
　　　　　　　　　　　　図1：管球からの距離260mmのXRF
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　roi：5.9524～6.7003
countsが一番大きい260mmを最適距離とした。また、２mm変えるとcountsが大きく変化する。再現性を得るには光源からSampleまでの距離の誤差を2mm以下にしないといけない。
《 2. 親水部をろ紙、PolymerとしたときのFe,Brの検出限界 》
Sampleは以前から用いているもの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[親水・疎水性パタン化された有機薄膜の作成と利用（７月月報）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4239/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maroyan1126]]></author>
			<category><![CDATA[maroyan1126の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Dec 2005 18:36:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4239/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4239/" target="_blank"><img src="/docs/983431345401@hc05/4239/thmb.jpg?s=s&r=1135244199&t=n" border="0"></a><br /><br />【今月行ったこと】
　先月までCu管球を用いていたが、今月は	Mo管球を用いた。Mo管球を用いることで強度が強くなり、またバックグラウンドが下がることなどが期待される。[237]<br />7月月間報告
【研究テーマ】
　親水・疎水性パタン化された有機薄膜の作成と利用
【緒言】
　疎水性膜状に微小な親水性スポットを持つ集中式試料ホルダーを用いることで液体試料の蛍光X線分析においてppbレベルの検出限界が実現されている。これまで親水性スポットとして1mm径程度の濾紙片を利用しているが、本研究では親水性スポットを10&mu;m径程度まで微小化することに取り組む。親水性スポットの微小化により放射光を用いる場合には1&mu;lの試料中に1ppt(1fg)程度含まれる微量元素まで測定対象となることが期待される。
【今月行ったこと】
　先月までCu管球を用いていたが、今月は Mo管球を用いた。Mo管球を用いることで強度が強くなり、またバックグラウンドが下がることなどが期待される。
《1.親水部をろ紙、Polymerとしたときの検出限界》
Cu管球で検出限界を求めたときと同じSample、同じ条件でMo管球を用いて検出限界を求めた。
Sample：①ろ紙
　　　　 ②親水性のPolymer
　　　　 ③ろ紙にCa100ppm＋Fe750ppb･Br3.75ppm混合液(201.5&mu;l)を滴下、乾燥..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[親水・疎水性パタン化された有機薄膜の作成と利用（６月月報）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4238/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maroyan1126]]></author>
			<category><![CDATA[maroyan1126の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Dec 2005 18:35:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4238/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4238/" target="_blank"><img src="/docs/983431345401@hc05/4238/thmb.jpg?s=s&r=1135244105&t=n" border="0"></a><br /><br />【緒言】
　疎水性膜状に微小な親水性スポットを持つ集中式試料ホルダーを用いることで液体試料の蛍光X線分析においてppbレベルの検出限界が実現されている。これまで親水性スポットとして1mm径程度の濾紙片を利用しているが、本研究では親水性スポ[342]<br />6月月間報告
【研究テーマ】
　親水・疎水性パタン化された有機薄膜の作成と利用
【緒言】
　疎水性膜状に微小な親水性スポットを持つ集中式試料ホルダーを用いることで液体試料の蛍光X線分析においてppbレベルの検出限界が実現されている。これまで親水性スポットとして1mm径程度の濾紙片を利用しているが、本研究では親水性スポットを10&mu;m径程度まで微小化することに取り組む。親水性スポットの微小化により放射光を用いる場合には1&mu;lの試料中に1ppt(1fg)程度含まれる微量元素まで測定対象となることが期待される。
【今月行ったこと】
《１.　装置の変更》
　光源からの光がSampleの真ん中に当たっていないので試料ステージを少しずらした。光源の&theta;は12.1&deg;である。
　　　　　　　　図1:修正前　　　　　　　　　　　　　　　　図2:修正後
修正前の&theta;は15.6&deg;であり、工作または配置時にミスがあったようである。修正後は13.1&deg;となり12.1&deg;に近くなった。修正したことによって再現性がよくなった。先月まで、Caなどの信号で規格化していたが、規格化しなくても直線性がありその必要はなくなった。
《2..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[親水・疎水性パタン化された有機薄膜の作成と利用（５月月報）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4237/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maroyan1126]]></author>
			<category><![CDATA[maroyan1126の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Dec 2005 18:32:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4237/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4237/" target="_blank"><img src="/docs/983431345401@hc05/4237/thmb.jpg?s=s&r=1135243951&t=n" border="0"></a><br /><br />【今月行ったこと】
1. 標準添加法による中水中のCa、Fe、Brの定量について
2. 有機薄膜のUV照射による改質時間について[162]<br />5月月間報告
【研究テーマ】
　親水・疎水性パタン化された有機薄膜の作成と利用
【緒言】
　疎水性膜状に微小な親水性スポットを持つ集中式試料ホルダーを用いることで液体試料の蛍光X線分析においてppbレベルの検出限界が実現されている。これまで親水性スポットとして1mm径程度の濾紙片を利用しているが、本研究では親水性スポットを10&mu;m径程度まで微小化することに取り組む。親水性スポットの微小化により放射光を用いる場合には1&mu;lの試料中に1ppt(1fg)程度含まれる微量元素まで測定対象となることが期待される。
【今月行ったこと】
標準添加法による中水中のCa、Fe、Brの定量について
有機薄膜のUV照射による改質時間について
《 標準添加法による中水中のCa、Fe、Brの定量について 》
　先月2&mu;lのピペットが壊れていたためにできなかった濃度で定量を行った。
　　Ⅰ.Fe、Caの定量（内標準：Br）
Sample： ①中水200&mu;l
②中水200&mu;l＋Fe 100ppb＋Ca 2ppm （200.5&mu;l）
　（Fe 200ppm溶液を0.1&mu;l、Ca 1000ppm溶液を0.4&mu;l添加した..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[親水・疎水性パタン化された有機薄膜の作成と利用（４月月間報告）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4236/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maroyan1126]]></author>
			<category><![CDATA[maroyan1126の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Dec 2005 18:30:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4236/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431345401@hc05/4236/" target="_blank"><img src="/docs/983431345401@hc05/4236/thmb.jpg?s=s&r=1135243831&t=n" border="0"></a><br /><br />【緒言】
　疎水性膜状に微小な親水性スポットを持つ集中式試料ホルダーを用いることで液体試料の蛍光X線分析においてppbレベルの検出限界が実現されている。これまで親水性スポットとして1mm径程度の濾紙片を利用しているが、本研究では親水性スポ[342]<br />４月月間報告
【研究テーマ】
　親水・疎水性パタン化された有機薄膜の作成と利用
【緒言】
　疎水性膜状に微小な親水性スポットを持つ集中式試料ホルダーを用いることで液体試料の蛍光X線分析においてppbレベルの検出限界が実現されている。これまで親水性スポットとして1mm径程度の濾紙片を利用しているが、本研究では親水性スポットを10&mu;m径程度まで微小化することに取り組む。親水性スポットの微小化により放射光を用いる場合には1&mu;lの試料中に1ppt(1fg)程度含まれる微量元素まで測定対象となることが期待される。
【今月行ったこと】
　《 標準添加法による中水中の成分の定量 》
　　山根氏は、標準添加法＋Asの標準添加を用いて中水中のFe(490ppb)、Ca(7.5ppm)、Cl(21ppm)、Br(1.8ppm)の定量を行っている。今回、Ca、Feについて定量を試みた。
〈実験〉
図1:　実験配置図：モノクロメーター：グラファイト(002)、ピンホール1mm径
集中式試料ホルダーに試料溶液滴下、乾燥後、図1の装置で蛍光X線を測定した。
・測定条件
　光源：Cu管球　35kV　30mA
　測定..]]></description>

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