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		<title>タグ“W0784”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[W0784　社会福祉援助技術演習II　科目最終試験（2014年度）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430706001@hc06/112074/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sociokunn]]></author>
			<category><![CDATA[sociokunnの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 16:23:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430706001@hc06/112074/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430706001@hc06/112074/" target="_blank"><img src="/docs/983430706001@hc06/112074/thmb.jpg?s=s&r=1398064992&t=n" border="0"></a><br /><br />W0784　社会福祉援助技術演習II  2014年度　科目最終試験です。[82]<br />W0784　社会福祉援助技術演習II 
６３　ソーシャルワークにおけるエンパワメントアプローチの特長について論じなさい。（２）
６４　ソーシャルワーク実践における基本的展開過程（支援プロセス）について論じなさい。（２）
６５　治療モデル・環境モデル・生活モデルについて、それぞれの考え方や介入の違いを述べよ。（３）
６６　ソーシャルワーク実践における「評価」の重要性について論じなさい。（３）
６８　ソーシャルワークにおけるストレングスモデルの特長について論じなさい。
７１　ソーシャルワーク実践における事例研究の意味と目的について述べなさい。
６３　ソーシャルワークにおけるエンパワメントアプローチの特長について論じなさい。（２）
　エンパワメントアプローチとは、生活課題が生じる背景として、利用者と利用者を取り巻く社会システム間にパワーの不均衡状態があり、その積み重ねや悪循環が利用者の無力感を醸成し、問題解決をいっそう困難とさせている状況に介入する支援である。そこでは、利用者が自分自身におかれた環境に対して批判的思考をもちつつ、利用者や家族の情報提供やニーズ充足を通して利用者システムが知識や意識を高めることからソーシャルアクションまでをも含めた多次元の活動が行われることを意図している。エンパワメントアプローチは、複眼的視点から、利用者の個人的側面と社会システムの相互作用的理解を踏まえ、多次元へのアセスメントや支援を行うことを理解する。問題解決では、生活状況の幅広いアセスメントから強めていく多次元の支援過程がある。
６４　ソーシャルワーク実践における基本的展開過程（支援プロセス）について論じなさい。（２）
ソーシャルワークの展開過程は、ケース発見&rarr;面接受理（インテーク）&rarr;問題把握&rarr;ニーズ確定&rarr;事前評価（アセスメント）&rarr;目標設定&rarr;支援計画（プランニング）&rarr;支援の実施&rarr;モニタリング&rarr;終結で進められる。
　ソーシャルワークの展開過程においてのケース発見の留意点は、児童相談所などの相談機関に積極的にクライエントがくるわけではないということである。クライエントがソーシャルワーカーを利用して問題解決していくことをワーカビリティという。しかし「何を話すのかよくわからないが行くように進められてきた」というような人もいる。そのような自発的に出ない人をインボランタリー・クライエントと呼ぶ。..]]></description>

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