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		<title>タグ“W0783”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[W0783　社会福祉援助技術演習I]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430706001@hc06/112065/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sociokunn]]></author>
			<category><![CDATA[sociokunnの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 14:38:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430706001@hc06/112065/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430706001@hc06/112065/" target="_blank"><img src="/docs/983430706001@hc06/112065/thmb.jpg?s=s&r=1398058699&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学でのW0783 社会福祉援助技術演習I のテストです。[77]<br />W0783　社会福祉援助技術演習I
６３　面接における「傾聴」の意味と具体的な技法について述べなさい。（２）
６４　ソーシャルワーク実践における面接の目的とその特徴について論じなさい。（３）
６５　相談援助における面接の目的とその特性について論じなさい。
６６　クライエントと援助者のあいだに良好な専門的援助関係を築くために必要なことは何かについて論じなさい。（２）
６９　ソーシャルワーカーはなぜ言語コミュニケーションと非言語コミュニケーションについて理解しておくことが必要なのか、それぞれのコミュニケーションの特性を述べた上で論じなさい。
７１　ソーシャルワーク実践において「生活を聞き取ること」の意味について論じなさい。（２）
７２　ソーシャルワーク実践における「記録」の意義と重要性について論じなさい。
W0783　社会福祉援助技術演習I
６３　面接における「傾聴」の意味と具体的な技法について述べなさい。（２）
　L.Cジョンソンらは、クライエントの言うことを傾聴し、クライエントの感情を受け入れることを面接の展開の中において7段階で示し、まず初めにすべきことだと指摘している。このことは、単に初期段階において必要だというのみならず、ソーシャルワーカーの取るべき姿勢はどの段階においても傾聴、共感、指示で示されている。傾聴とは、意識を集中させて、クライエントの語ることを「聴く」ことである。傾聴は面接の基本であり、最も重要な姿勢である。傾聴は援助における信頼関係の基盤となり、アクションシステムの構築に不可欠である。関心をもって自分の言うことを聴いてくれているという実感は、ニーズの充足や問題解決へのクライエントの動機づけを高める。傾聴とは、単にクライエントの話を聴くだけではなく、聴いているということを非言語的に伝えるということも含んでいる。さらに質問などによってクライエントの話を引き出して聴くという能動的態度も重要である。
６４　ソーシャルワーク実践における面接の目的とその特徴について論じなさい。（３）
　　ソーシャルワーク実践とは、生活上の困りごとを抱えた人の支援を行うものであるが、その生活上の困りごとは個人と環境の交互作用によって生み出されるという認識の仕方をし、その上で、熱望、能力、自信といったクライエントのストレングスに着目し、クライエントの生活上の困りごとの把握、..]]></description>

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