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		<title>タグ“T5521”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[佛教大学 T5521 情報システム論 合格レポート＆最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949811413064@hc12/149917/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bruin1987]]></author>
			<category><![CDATA[bruin1987の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Oct 2022 15:53:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949811413064@hc12/149917/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949811413064@hc12/149917/" target="_blank"><img src="/docs/949811413064@hc12/149917/thmb.jpg?s=s&r=1666594425&t=n" border="0"></a><br /><br />2021年度における佛教大学・通信教育課程・情報・情報通信システム論(T5521)（単位2)の合格レポートおよび最終試験の合格回答例です。設題1は2022年度も同じです。レポートは(①設問、②留意点、③レポート本体）最終試験は（①設問、②回[322]<br />2021年度T5521情報システム論第１設題
設題
情報システムにはライフサイクルがある。このライフサイクルの定義を詳しく調べ、それぞれの項目はどういった定義等があるかを具体例を挙げながら、述べなさい。
リポート学習の留意点
テキストには直接的に解説するものは載っていないが、ネット等を調べると容易に出てくるので、自らが調べていただきたい。いくつかのステップに分かれるが、既存のシステムに当てはめるとどうなるか、等についても考えるきっかけとなればと思う。最終試験への重要なステップとなり得るリポートになるので、真剣に取り組んでほしい。
第1設題の留意点
いくつかのステップに分かれる項目を詳しく分析して、論じていただきたい。それについては、実際例があると分かりやすいので、具体的にはどういう例かを必ず述べていただきたい。何気なく利用している情報システムだが、複雑な要素から成っていることを改めて実感してほしい。
レポート
企業の経営課題を解決するためのシステムが経営システムであるのに対し、経営システムの各業務を遂行するコンピュータのハード、ソフトウエア両面、通信、ヒューマンインターアクション等サブシステムで構成されるものを情報システムと呼ぶ。経営課題解決のために経営システムでは現在の状態であるAs-Isと提案システムであるTo-Beモデルがあり、共に現在の状態、目標とする状態を可視化したものである。
システム開発ライフサイクル（SystemsDevelopmentLifeCycle、以下SDLCと略記）は、高品質のソフトウェアを設計し、開発し、テストをするために使用するアイデアのことであり、コンピュータシステムの企画、設計・構築、運用、保守、廃棄までを情報システムのライフサイクルと定義されており、コンピュータの部品調達が製造中止により不可能になった場合や、OSのアップデートが終了した場合など、その情報システムが稼働できなくなった時にそのライフサイクルが終了となる。従来はシステムの構築のスケジュールに重点をおいた開発重視型であったが、現代はシステム全体を俯瞰することに重点をおいている。その理由としてコンピュータのハードウエアのライフサイクルが技術の進歩により短くなってきており、より早いシステムの刷新が必要となってきているからである。また、システムを使用する企業や自治体..]]></description>

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