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		<title>タグ“T5253”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[佛教大学 T5253 情報・メディアコミュニケーション 合格レポート＆最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949811413064@hc12/149911/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bruin1987]]></author>
			<category><![CDATA[bruin1987の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Oct 2022 15:18:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949811413064@hc12/149911/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949811413064@hc12/149911/" target="_blank"><img src="/docs/949811413064@hc12/149911/thmb.jpg?s=s&r=1666592315&t=n" border="0"></a><br /><br />2021年度における佛教大学・通信教育課程・情報・メディアコミュニケーション(T5253)（単位2)の合格レポートおよび最終試験の合格回答例です。設題1は2022年度も同じです。レポートは(①設問、②留意点、③レポート本体）最終試験は（①設[322]<br />2021年度T5253情報・メディアとコミュニケーション第１設題
設題
テキストの各章をそれぞれ200字〜250字程度で全体で3200字程度で要約しなさい。ただし、テキスト内の文章をほとんど改変せずにそのまま用いることは禁止する。
リポート学習の留意点
第１設題は、テキストの内容を理解できているかを確認するためのものである。要約という作業を通して、当該の章の重要な点を的確に把握することが求められる。
第1設題の留意点
指定テキストの各章を精読して、著者がもっとも主張したい点について考えること。また、それを自身の言葉でまとめること。
レポート
第1章
ソーシャルメディアは2000年代に急速に発達した。それ以前からインターネットは存在していたが1999年に始まったブログサービスの開始で発言主体が明確になり、さらに検索エンジンの出現により関心のあるブログの検索が可能となった。2002年にSNSが普及するようになり「人と人」「興味・関心」という2つのつながりをもたらした。その後、既存メディアが取材のためにソーシャルメディアを利用し、その結果政治やビジネスと関わりを持つようになった。また、人々の情報とマスメディアをつなぐミドルメディアが出現し、メディアはマス・ミドル・パーソナルと3層化する。その結果、私と公が混じる言論空間ができ、様々な問題が起き始めるようになった。
第2章
自分の周りのヒト・モノ・場所を特定する情報解析技術が発達し、解析に必要な情報を取得するデバイスも開発されるようになった。これらの技術を組み合わせることで人の未来の行動を予測することも可能になるであろう。また、ソーシャルグラフの導入により実世界でのヒトとヒトの連結も可能となった。
ただ、この連結は正と負の側面を持つ。負の側面は自分自身のプライバシーが自分で制御不可能となる「オープンプライバシー社会」である。一方、この連結は実世界の行動に必要な情報の取捨選択を可能とするなどの恩恵ももたらす。
第3章
ソーシャルメディアの普及と共に法の整備が必要となっているが、壁となるのは憲法21条で保障されている表現の自由であり、これは民主主義の根幹をなすものであるため情報流通を止めることはリスクが高くなるためである。インターネットの普及によって法制度も変化を求められてきた。それらには不正アクセス禁止法、児童ポル..]]></description>

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