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		<title>タグ“T20400”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[国語科教育法I]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918718919053@hc22/147815/]]></link>
			<author><![CDATA[ by powertower2013]]></author>
			<category><![CDATA[powertower2013の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Mar 2022 01:13:44 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/918718919053@hc22/147815/" target="_blank"><img src="/docs/918718919053@hc22/147815/thmb.jpg?s=s&r=1647533624&t=n" border="0"></a><br /><br />国語科教育法I2019～2022年度リポート課題A評価のレポートです 丸写しはさけて、レポート作成の際の参考資料としてお使いいただけますと幸いです。このご時世で色々と大変だとは思いますが、教員免許取得できるよう一緒に頑張りましょう[325]<br />【課題】
ジャンル別教材の指導例として、小説・評論・詩歌・古典の別にそれぞれ述べなさい。

【リポート本文】
国語という教科は、その取り扱うジャンルによって大きく指導法と教材観が変わる。
まず小説に関する指導法としては、「1つの作品にほぼ確実に複数通りの解釈が存在する」という点を念頭に置いて、生徒にいくつもの解釈があることに気づかせて言語活動の能力を養う指導と、朗読によって話す力を伸ばす指導がある。顕著な例の教材としてあげられるのは中島敦作の「山月記」である。こちらは登場人物の「袁傪」が虎になってしまったかつての友「李徴」と再会するという物語だが、この物語には非常に解釈が分かれる点がいくつもある。「李徴が虎になった理由」「最後に李徴が月に向かって吠えた理由」「作者はこの物語で何を伝えたかったのか」というように、小説は明確な解釈を提示しない傾向が多い。そのため、生徒一人一人によってその解釈が異なり、またそもそも大枠を掴めず解釈できない、という事も予想される。そうした前提を踏まえ指導をする際は、まず作中に登場する要素を整理し、生徒に解釈の分岐点を示し、生徒それぞれの解釈にたどり着けるように..]]></description>

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			<title><![CDATA[国語科教育法Ⅱ_分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/925039084955@hc20/144470/]]></link>
			<author><![CDATA[ by だるまざー]]></author>
			<category><![CDATA[だるまざーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 Jun 2021 11:18:27 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/925039084955@hc20/144470/" target="_blank"><img src="/docs/925039084955@hc20/144470/thmb.jpg?s=s&r=1623291507&t=n" border="0"></a><br /><br />【日大通信】国語科教育法Ⅱ（T20400）課題1　2019～2022年度

「国語科教育法Ⅱ」分冊1の合格リポートでございます。

課題：国語教育の展望について、歴史と変遷をたどり、今後の展望について論じなさい。

「今後の展望[304]<br />問．国語教育の展開について、歴史と変遷をたどり、今後の展望について論じなさい。

一九四七年の最初の学習指導要領は、民主化を進めるGHQの方針に沿ったもので、アメリカの経験主義教育の影響を受けていた。経験学習を中心とした作文は、日常生活の為の技能に偏り過ぎだと批判され、文章表現指導の独自性を重んじる方向へと進む。五八年改訂版では、日本式の知識伝達型教育が復活。この背景には、ソ連が世界初の人工衛星の打ち上げに成功し、アメリカ等が衝撃を受けた事件（スプートニクショック）がある。復興を目指す日本でも、国際的な技術革新に負けない国にする為の人材養成を求める声が高まった。六〇年代には、作文教育を組織化・系統化して段階的に指導しようと試みられた。説明的文章を書かせ、論理的に述べる為の思考力を養成すべきだとされた。六八年版では、この考えを推し進め、教育内容の現代化をスローガンとした。教える内容が増加して詰め込み教育に陥り、消化不良や落ちこぼれが社会問題となる。この反省に立った七七年版では、ゆとりの時間の導入や関心・意欲・態度を評価する新しい学力観の提唱が行われた。八九年版は、社会の変化に自ら対応出来..]]></description>

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