<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“SD法”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/SD%E6%B3%95/</link>
		<description>タグ“SD法”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[SD法による音楽のジャンルに対するイメージの測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954565934003@hc10/87827/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryuta1025]]></author>
			<category><![CDATA[ryuta1025の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 05 Nov 2011 22:00:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954565934003@hc10/87827/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954565934003@hc10/87827/" target="_blank"><img src="/docs/954565934003@hc10/87827/thmb.jpg?s=s&r=1320498018&t=n" border="0"></a><br /><br />SD法用いた実験です。SD法や因子分析について論じています。入門的な内容なので、初めての方にオススメです。[151]<br />2011/○○/○○　心理学実験実習
担当教員　○○○○先生
○○大学　○○学部　○年
学籍番号　氏名
SD法による音楽のジャンルに対するイメージの測定
1
第一章　問題および実験の目的
近年の日本では、様々なジャンルの音楽が存在している。ロックやポップス、演歌など多種多様な
音楽ジャンルは、日本人によってどのようなイメージが持たれているのだろうか。また、竹下(1992)によれ
ば「これまでにわが国で形成され、今日人々によって多かれ少なかれ親しまれている音楽の総体を「日本の
音楽」ということばで限定した上で、我々日本人が、今日、自国の様々な音楽をどのように認知し、それら
をどのように群化して把握しているのかを究明することは、今後のわが国の音楽文化のあり方を考えていく
上での重要な作業の一つと言えよう。」と言っている。このことからも、今後の音楽文化において、どのよ
うなイメージが持たれているのかを特定することが、必要であると考えた。
今回の実験では、ＳＤ法を用いることによって大学生が持つ各音楽のジャンルに対するイメージを
測定し、どのような次元が存在するのかを検討することとした。
今回用..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[デザイン心理学　眼鏡が顔に与える印象]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953882190485@hc11/77765/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meicoro]]></author>
			<category><![CDATA[meicoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Jan 2011 15:25:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953882190485@hc11/77765/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953882190485@hc11/77765/" target="_blank"><img src="/docs/953882190485@hc11/77765/thmb.jpg?s=s&r=1295504709&t=n" border="0"></a><br /><br />4種類の眼鏡をかけた顔写真の印象を、SD法・因子分析・一対比較法などを用いて分析した。
おまけでうまい棒のパッケージの印象評定もある。
計11ページ。評価はA＋。[229]<br />デザイン・色彩心理研究法 レポート 
meicoro 
うまい棒の実験 
SD 法結果イメージプロフィール 
一対比較法結果一元尺度法 
コーンポタージュ(0.586) 
たこやき(0.484) 
オニオンサラダ(0.362) 
チーズ(0.154) 
めんたい(0) 
・イメージプロフィールと自分個人の違い 
自分個人のイメージプロフィール 
0
1
2
3
4
5
6
7
軽
い
暖
か
い
女
性
的
な
モ
ダ
ン
な
や
わ
ら
か
い
派
手
な
あ
っ
さ
り
し
た
弱
い
好
き
な
若
々
し
い
美
し
い
明
る
い
し
ゃ
れ
た
活
発
な
楽
し
い
めんたい
オニオン
チーズ
コーンポタージュ
たこ焼き
全体平均と自分個人の実験結果を比較してみると、自分個人のは全体に比べて両極端に
なってはいるが、傾向は同じである。極端に異なるところは明るい、しゃれた、活発な、
楽しいという形容詞の数値である。 
・SD 法と一対比較法で得られた結果の違い 
一対比較法で得たデータから作った一元尺度をみると、各味のデザインの印象評価の順
位や、評価の差が一目瞭然である一元尺度で最も評価が高かったのはコーンポタージュで
ある。このコーンポタージュに注目してイメージプロフィールをみてみると、暖かく、ク
ラシックでやわらかくて地味といった特徴がみてとれる。しかし、イメージプロフィール
ではコーンポタージュが他の味とくらべて高い評価を受けていることは見てとれなかった。 
「地味な」という形容詞は一見マイナスなイメージを受けるが、印象評価においては、他
の形容詞と相まって高い評価を得ることもあるのである。 
以上の違いから、印象評価を行うときは、一元尺度から評価の高さを、イメージプロフ
ィールからは印象の具体的内容を知ることができ、両方を踏まえて考察することが必要で
あるとわかる。 
１． グループ自由実験 
【１． 初めに】 
本実験は、ファッションの一部で、生活必需品でもあるメガネが顔の印象にどのような
0
1
2
3
4
5
6
7
8
軽
い
暖
か
い
女
性
的
な
モ
ダ
ン
な
や
わ
ら
か
い
派
手
な
あ
っ
さ
り
し
た
弱
い
好
き
な
若
々
し
い
美
し
い
明
る
い
し
ゃ
れ
た
活
発
な
楽
し
い
めんたい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[職業イメージが人物の印象形成に及ぼす影響~SD法を用いて~]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430078201@hc06/59951/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミルク]]></author>
			<category><![CDATA[ミルクの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 17:33:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430078201@hc06/59951/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430078201@hc06/59951/" target="_blank"><img src="/docs/983430078201@hc06/59951/thmb.jpg?s=s&r=1259397239&t=n" border="0"></a><br /><br />職業イメージが人物の印象形成に及ぼす影響
―SD法を用いて―
日常生活において私たちは初対面である人に対しても、短時間でどのような人であるのかといった印象を形成し、相性はよさそうかそうではないかと判断している。そこで職業イメージによる違いと、未知人物に対する印象形成過程について実験した。すると職業によってイメージは変わりそれによって、人物に対する気持ちも変わってくることがわかった。小学校教諭では、明るいやあたたかいというイメージ、居酒屋店員は明るく、身近なというイメージ、プログラマーは、かたそう、こまかいといったイメージ、銀行員はかたそう、つめたいとイメージが強くでた。未知人物への印象形成過程では、プロフィール有無によって、プロフィール内の職業がプログラマーと居酒屋店員と違うだけでイメージは違ってでた。このことからも職業による先入観が働きやすいことも考えられる。職業にはイメージしている性格をそれぞれもっていることがわかり、情報だけで印象は変わっていくことがわかった。
問題
　日常生活において私たちは、初対面である人に対しても、短時間でどのような人であるのかといった印象を形成し、相性はよ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[SD法によるイメージの測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431563401@hc05/15236/]]></link>
			<author><![CDATA[ by robintiko]]></author>
			<category><![CDATA[robintikoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 21 Nov 2007 14:30:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431563401@hc05/15236/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431563401@hc05/15236/" target="_blank"><img src="/docs/983431563401@hc05/15236/thmb.jpg?s=s&r=1195623058&t=n" border="0"></a><br /><br />SD法によるイメージの測定
　　　
問　題
　SD法（Semantic Differential method）とは、情動的意味を定量的に測定する為、意味構造のモデルを構成する為に開発した心理学的測定法の一つである。オズグッド(Osgoo,[276]<br />SD法によるイメージの測定
　　　
問　題
　SD法（Semantic Differential method）とは、情動的意味を定量的に測定する為、意味構造のモデルを構成する為に開発した心理学的測定法の一つである。オズグッド(Osgoo,Such&amp;Tannenbaum,1957)により開発された。言葉・音・形・色・動き、もしくはこれらの組合せをコンセプトと呼び、正反対の意味を持つ形容詞で定義される複数の尺度(明るい―暗い)上で判定する。これらの項目につき、どの程度当てはまるかを5段階や7段階で評定してもらい、その平均値のプロフィールを比較したり、因子分析を行い共通根を求めたりする方法である。例えば「バラ」でイメージするものは「豪華」「美しい」「紳士的な」という直感的・感情的な印象で、これを測定する方法である。これはもともと心理学の分野で利用されていたが、最近では心理学分野ではあまり使われることはない。しかし、建築の分野では景観などの意味評価を行う上で有効な手法として、盛んに使われている。
目　的
　SD法を用いて、７種類（阪急電車・JR・南海電車・京阪電車・近鉄電車・地下鉄御堂筋線・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ＳＤ法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428824701@hc07/14209/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sorairo0719]]></author>
			<category><![CDATA[sorairo0719の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jul 2007 01:22:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428824701@hc07/14209/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428824701@hc07/14209/" target="_blank"><img src="/docs/983428824701@hc07/14209/thmb.jpg?s=s&r=1185726174&t=n" border="0"></a><br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
目的
企業の開発や販売者は常に消費者の要求を満たさなければならない。そのため、消費者が何を望み、何を好むのかを的確に判断する方法が必要になってくる。そこで、消費者が様々な概念に対しどの[352]<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
目的
企業の開発や販売者は常に消費者の要求を満たさなければならない。そのため、消費者が何を望み、何を好むのかを的確に判断する方法が必要になってくる。そこで、消費者が様々な概念に対しどのような評価をするのかを判断する方法が必要となってくる。その判断の方法の一つとして生まれたのがセマンティック・ディファレンシャル法である。
セマンティック・ディファレンシャル法は、多種多様な概念の内包的・情緒的な意味の相互の違いや関係を客観的・定量的に記述し、表現するために工夫した方法である。その手続きは、多数の形容詞対による評定尺度を用いて、諸概念を評定するものである。したがって、形式上は多尺度評定法とも言える。概念を多くの尺度で評定することは、その概念を、各尺度を座標軸とする多次元空間に位置づけることと同様であり、それはあたかも、物体を高さ・幅・長さの各次元を座標軸とする3次元空間内に位置づけることと同様である。この意味で、概念を位置づける多次元空間を意味空間と呼んでいる。今回の実験のデータ構造は、尺度&times;概念&times;被験者の3次元構造とした。
最近では、この..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[SD法による携帯会社のイメージ測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430339901@hc06/13074/]]></link>
			<author><![CDATA[ by icglz]]></author>
			<category><![CDATA[icglzの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 05 Feb 2007 15:15:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430339901@hc06/13074/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430339901@hc06/13074/" target="_blank"><img src="/docs/983430339901@hc06/13074/thmb.jpg?s=s&r=1170656112&t=n" border="0"></a><br /><br />SD法による携帯会社のイメージ測定
目的
　携帯会社にとって、イメージは大切なものである。携帯の機能がこれだけ充実してきた中で会社のブランドイメージはより購買に関係してくると思われる。そこで、SD法により携帯会社のイメージを測定した。
方法[346]<br />SD法による携帯会社のイメージ測定
目的
　携帯会社にとって、イメージは大切なものである。携帯の機能がこれだけ充実してきた中で会社のブランドイメージはより購買に関係してくると思われる。そこで、SD法により携帯会社のイメージを測定した。
方法
　被験者、関西大学社会学部産業心理学専攻2回生31名（男性14名、女性16名、不明1名）に対して携帯会社のイメージ測定が、集団で行われた。その際、「この調査は、みんなが抱いている携帯会社のイメージを調査することが目的です。回答には正答や誤答はありません。結果は統計処理されますので、個人に迷惑をかけることはありません。率直に回答してください。　次の4つの携帯会社について、あなたはどんなイメージを持っていますか？　あなた自身に最も当てはまる箇所に○印を付けてください。」という教示を与えた。
評定対象4社について（表１）、以下の15個の形容詞対（表2）を使用して評価してもらった。形容詞対は、井上・小林　1985の日本におけるSD法による研究分野とその形容詞対尺度構成の概観、教育心理学研究の表1．SD法でよく用いられてきた形容詞とその使用頻度から引用した。..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>