<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“S5531”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/S5531/</link>
		<description>タグ“S5531”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学通信課程　S5531 初等国語教育法 第１設題+科目最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915085974608@hc23/152893/]]></link>
			<author><![CDATA[ by バニラ]]></author>
			<category><![CDATA[バニラの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 Feb 2024 11:32:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915085974608@hc23/152893/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/915085974608@hc23/152893/" target="_blank"><img src="/docs/915085974608@hc23/152893/thmb.jpg?s=s&r=1707013928&t=n" border="0"></a><br /><br />2023年度佛教大学通信課程　初等国語教育法の合格済み第1設題のリポートと科目最終試験です。

こちらは2024年度の新テキスト・シラバスに対応しております。
佛教大学は特に罰則が厳しいのでそのままの転用は控えてください。
こちらを参考程度[334]<br />【設題1】
以下の2章からなるリポートを作成しなさい。
１）新学習指導要領に基づいて、小学校国語科で実施される授業単元（具体的な言語活動、「読むこと」の領域であればできれば具体的な教材を取り上げ）を構想し、テキスト（『初等国語科教育』）の内容を踏まえた学習指導案を作成しなさい。
ただし、以下の項目は必ず含むものとし、一般的な指導案の書式で作成すること。
1.単元名（教材名）
2.単元の目標
3.単元の評価規準
4.単元の指導計画
5.本時の指導目標、展開
２）自身が作成した学習指導案について、テキスト（『初等国語科教育』）のどのような内容を踏まえて作成したのかを解説しなさい。テキストのどの部分を参考にして作成をしたのかがはっきりと分かるように、該当する部分を引用しつつ（引用は「」に入れる）記述すること（ただし指導案の書き方に関する箇所は不可）。この条件を満たしていないものは添削対象外となる。

1）国語科学習指導案

指導者○○○○

1．対象第3学年1組19名

2．日時・場所2023年7月14日（金）第2校時（9:35～⒑:20）3年1組教室

3．単元名（教材名）

詩の世界を楽しもう～「わたしと小鳥とすずと」～
4．単元について
（1）児童観

本学級の児童は明るく活発であり、ほとんどの子が休み時間に外へ遊びに行く。学習に対しても真摯に向き合える生徒が多く自分なりの意見を持つ児童が多い。
課題としては、班活動には少し抵抗感があり、班の中では一方的に相手に自分の意見を伝えることはできるが、相手の意見を取り入れ考えることが苦手である。また発表する場面になると失敗や間違えることを恐れ、人前で話すことをためらう児童がいるため、間違えても大丈夫だという雰囲気づくりや、発表する機会を多く設けることで、人前でそれぞれが自信をもって発言することに慣れるように指導する。
（2）教材観
「わたしと小鳥とすずと」は、3連で構成されている。1連目では「わたし」と「小鳥」、2連目では「わたし」と「すず」を比較し、3連目では1連目と2連目をまとめる形になっている。この詩は、筆者がこの詩を通して何を伝えたいのかを理解するのは容易ではないと考えられるため、筆者の思いを踏まえたうえで気持ちのこもった音読や話し合いの時間を設け、そのうえで意見をまとめ自信を持って発表ができるようにする。
（..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学/最新2022年度】初等国語教育法　S5531　最終試験　A判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921458137669@hc21/149544/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 青渚]]></author>
			<category><![CDATA[青渚の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 Sep 2022 15:01:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921458137669@hc21/149544/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921458137669@hc21/149544/" target="_blank"><img src="/docs/921458137669@hc21/149544/thmb.jpg?s=s&r=1662271315&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学 【最終試験】合格済みのレポートです。
2022年度シラバス対応の最新版です。

【試験内容】
1. 小学校5年生を対象として、「みんなが過ごしやすい町へ（国語五,光村図書,2020）（光村図書5年）」を教材とした「書くこと」の指導[320]<br />1.小学校5年生を対象として、「みんなが過ごしやすい町へ（国語五,光村図書,2020）（光村図書5年）」を教材とした「書くこと」の指導を中心とする単元を構想・展開することとなりました。以下の3点について論述しなさい。テキストで学習したことをどのように反映しているのかが採点者にきちんと伝わるように、必ずテキスト本文の引用を用いつつ記述をしてください（引用部分は「　」でくくること）。発達段階を考慮し、必要に応じて児童や学級の実態については設定してください。
第1章：単元の目標について（その単元を通して具体的にどのような資質・能力の育成を目指すのか、なぜそのように設定するのか。学習指導要領に示される指導事項との対応など。）
第2章：単元の計画について（単元全体をどのように展開するのか、それはなぜか。例えば取り入れる言語活動の工夫についてなど）
第3章：この単元を展開するにあたって、あなたが特に大切にすることについて

1.対象　第5学年1組　30名

2.日時・場所　2022年6月27日　第1校時　5年1組教室

3.単元名「教材名」
①みんなが過ごしやすくなる町の工夫を見つけて、調べたこと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学/最新2021年度】初等国語教育法　S5531　第1設題　A判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921458137669@hc21/147999/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 青渚]]></author>
			<category><![CDATA[青渚の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Mar 2022 10:20:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921458137669@hc21/147999/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921458137669@hc21/147999/" target="_blank"><img src="/docs/921458137669@hc21/147999/thmb.jpg?s=s&r=1648430448&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学 合格済みのレポートです。
2021年度シラバス対応の最新版です。

本レポートを参考に自身の経験を織り交ぜてご利用いただけると幸いです。
※内容の丸写しは絶対にお控えください

【第1設題】
以下の2章からなるリポートを作成しなさ[332]<br />国語科学習指導案 

1.対象　第3学年3組　28名 
2.日時・場所　2022年4月18日　第3校時　3年3組教室 
3.単元名「教材名」
音や登場人物の気持ちを工夫して音読発表会をしよう「きつつきの商売」（林原玉枝） 
4.単元について 
（1）児童観 
　本学級の児童は、2年生で「スイミー」や「ミリーのすてきなぼうし」、「スーホの白い馬」などの文学的文章を場面の様子や登場人物の行動から気持ちを読み取って音読に表現する活動を行った。いずれの活動も、児童はお話の世界に浸りながら楽しく作品を読んでいた。しかし、場面を比べて登場人物の変化を読み取ったり、いくつかの叙述を基に登場人物の気持ちや人物像について想像したりする力は十分に身についていない。
また、自分のもったイメージを踏まえて音読の仕方を工夫したりするなど自分の表現に活かしていくことに課題をもつ児童が多い。物語を読み、楽しむ力の可能性を広げていくためにも、音や登場人物の気持ちの叙述が多くあり、自分らしい音読表現ができる本単元の学習が必要であると考える。 
（2）教材観 
　「きつつきの商売」は素敵な音を販売する&ldquo;おとや&rdquo;を営むきつつきを中心とした森に住む動物たちの物語である。きつつきは森に住む動物たちに季節や天候に沿った特別な音を提供して、それを聴いた動物たちが反応するという構成である。「きつつきの商売」の大きな特徴としては①音を表す表現が2箇所あり、その他の叙述と合わせて自分なりの音を想像することや他児童との考えの違いを楽しめる②登場人物の気持ちを表す叙述「うっとり」「にこにこ」からその時の気持ちを想像することを楽しめる③2場面に分かれており、場面によって異なる登場人物や情景からその時の気持ちの変化と結びつけることができるの3点が考えられる。また、本教材は森の中という自然を舞台にしており、目を瞑って周りの音に耳をすませる活動を通して、自然のすばらしさに感動し、自然や動植物を大切にする心を育てることが期待できる。
（3）指導観 
　本単元では、物語の大まかなあらすじを確実に読み取ったうえで、それぞれの場面の様子や登場人物の気持ちや音について自分なりのイメージを膨らませ、それを自分の音読表現へと活かしていくことができるような力を育てていきたい。そのために「音読発表会」という言語活動を軸としながら学習を進めてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[最新！ 2019年度佛教大学通信課程　初等国語教育法レポートS5531]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942799086111@hc14/138267/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ほりほり先生]]></author>
			<category><![CDATA[ほりほり先生の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 03 Sep 2019 20:19:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942799086111@hc14/138267/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942799086111@hc14/138267/" target="_blank"><img src="/docs/942799086111@hc14/138267/thmb.jpg?s=s&r=1567509595&t=n" border="0"></a><br /><br />2019年度佛教大学通信課程　初等国語教育法の合格済みレポートです。

こちらは2019年度４月以降入学、新テキスト・シラバスに対応しております。
佛教大学は特に罰則が厳しいのでそのままの転用は控えてください。
こちらを参考程度に、[328]<br />1）　国語科学習指導案
指導者　○○○○

1．対象　第3学年1組　30名
2．日時・場所　2019年7月10日（水）第2校時（9:35～⒑:20）3年1組教室
3．単元名（教材名）
詩の世界を楽しもう～「わたしと小鳥とすずと」～
4．単元について
①児童観
　男子16名（男子1名特別支援学級在籍）、女子14名の計30名の学級である。学級の雰囲気は全体的に明るく、休み時間になるとほとんどの生徒が外で活発に遊んでいる。学習の姿勢としては比較的大人しく、こつこつと慎重に学習へ取り組むことができる。
　2年生の頃から、班やペアでディベート活動などを行ってきているようで、ディベートをするにあたって、抵抗感は感じられず、それぞれが自信をもって発言している様子が伺える。
　3年生になってからは、最初の単元で谷川俊太郎の詩である「どきん」を学習した際に、詩のリズムや擬態語、擬音語などから情景を想像し、間の取り方や言葉の緩急を意識して音読を行った。自ら創造したことを、声に出して音読するというには、3年生の最初の授業としてとても良かった。全体的な課題としては、一方的に相手に自分の考えを伝えることはできる..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>