<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“S5530”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/S5530/</link>
		<description>タグ“S5530”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[初等教育内容外国語]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920896889787@hc21/148245/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ko307580]]></author>
			<category><![CDATA[ko307580の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Apr 2022 10:30:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920896889787@hc21/148245/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920896889787@hc21/148245/" target="_blank"><img src="/docs/920896889787@hc21/148245/thmb.jpg?s=s&r=1651282223&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程初等教育内容外国語のリポートになります。2022年度最新版です。※そのままの転用は処罰の対象となりますので、あくまでこれを参考とし、自らの経験等を踏まえて作成してください。[280]<br />設題：
子どもの心を動かすこと、またからだを動かすことがなぜ授業に必要なのか、テキストの内容にもとづいて述べたうえで、実際の外国語の授業で自分が行うとすれば、どのような活動を選ぶか（テキストで参考にした箇所を明記）、またその活動にはどのようなICTや教材がふさわしいかを論じよ。　

参考文献：
山本玲子著（2020年）「身体論と英語教育―子どもの心とからだを動かす英語の授業改訂版」青山社
「小学校学習指導要領（平成29年告示）解説外国語活動・外国語編」（2018年）文部科学省

日本の英語教育の歴史は、中学校でコミュニケーション重視であったが結果としては上手くいかなかった。
また近年、小学校においても英語を導入されたが、効果は見られなかった。場面と意味を無理矢理設定して型を覚えて発音する練習と板書形式の話す機会が少ない授業形態が原因であると考えられる。
英語の授業では、「読む」「書く」「聞く」「話す（会話）（発表）」のすべての技能が大切である。会話は、「耳」で相手のことばを聞き取り、「頭」で理解して返事を考え、さらにほぼ同時に「口」でことばを発するすばやい動きの連続する活動である。
つ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学】　初等教育内容外国語 　S5530　 科目最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926118871729@hc19/144651/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rereren]]></author>
			<category><![CDATA[rererenの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jul 2021 14:32:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926118871729@hc19/144651/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926118871729@hc19/144651/" target="_blank"><img src="/docs/926118871729@hc19/144651/thmb.jpg?s=s&r=1625808772&t=n" border="0"></a><br /><br />【佛教大学　初等教育内容外国語　科目最終試験 】　S5530　合格済み


【問題】
TPRについて、ジェスチャーとイメージの関係性にもとづいて述べよ。また小学校授業で使える5分程度のTPRの活動を考えて、一つ挙げよ。

こちら[310]<br />TPRについて、ジェスチャーとイメージの関係性にもとづいて述べよ。また小学校授業で使える5分程度のTPRの活動を考えて、一つ挙げよ。

ジェスチャーとは意味を表すための動きである。大人は指を立てたり、手のひらを開いたりという単純な動きでたくさんの内容を表すことができるが、子どもは自分のからだの感覚と表したいものの距離が近すぎるので（McNeill）ストレートなジェスチャーしかできない。成長にしたがって自分のからだと表したいものとを区別して距離を置いてとらえることができるようになり、同じ動きで異なった意味を表現したり、小さな動きでも表現できるようになる。McNeillによると、オノマトペとジェス..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学/最新2021年度】初等教育内容外国語　S5530　最終試験　レポート　合格済み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921458137669@hc21/144625/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 青渚]]></author>
			<category><![CDATA[青渚の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Jul 2021 21:24:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921458137669@hc21/144625/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921458137669@hc21/144625/" target="_blank"><img src="/docs/921458137669@hc21/144625/thmb.jpg?s=s&r=1625574294&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学 【最終試験】合格済みのレポートです。
2021年度シラバス対応の最新版です。
英語は得意科目なので具体的なTPR活動の起案に努めています。
本レポートを参考に自身の経験を織り交ぜてご利用いただけると幸いです。
※内容の丸写しは絶対[336]<br />1. TPRについて、ジェスチャーとイメージの関係性にもとづいて述べよ。また小学校授業で使える5分程度のTPRの活動を考えて、一つ挙げよ。

1,TPRについて～ジェスチャーとイメージの関係性より～ 
TPR（Total Physical Response）とは、Asherが提唱したからだを使った代表的な指導法である。内容は教師が発した英語の指示を聞いて、児童が指示通りにからだを動かす練習のことである。英語の意味に対して&ldquo;ジェスチャー&rdquo;を使ってからだを動かすことでその英語の&ldquo;イメージ&rdquo;が生まれることが特徴である。主に「聞くこと」を目的としていて「話すこと」の前段階の言葉の内容理解として活用されている。具体的な指導法を次に示す。教師の「Pretend to be smile.（笑っているふりをしてください）」という指示を聞いて、児童は口角を上げ笑顔の表情を作り、全身をリラックスさせたりする。他にも「Pretend to cook curry and rice.（カレーライスを作っているふりをしてください）」の指示を聞いて、児童は野菜を切ったり、炒めたり、煮込んだりというからだを動かす。こ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学/最新2021年度】初等教育内容外国語　S5530　第1設題 レポート　A判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921458137669@hc21/144519/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 青渚]]></author>
			<category><![CDATA[青渚の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Jun 2021 18:03:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921458137669@hc21/144519/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921458137669@hc21/144519/" target="_blank"><img src="/docs/921458137669@hc21/144519/thmb.jpg?s=s&r=1624006985&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学 【A判定】合格済みのレポートです。
2021年度シラバス対応の最新版です。
英語は最も得意とする科目です。具体的な活動の論述に努めています。
本レポートを参考に自身の経験を織り交ぜてご利用いただけると幸いです。
※内容の丸写しは絶[340]<br />　初等教育内容外国語のテキスト「身体論と英語教育-子どもの心とからだを動かす英語の授業改訂版」山本玲子著を読み、具体的な授業内容や指導案を知ることができた。著者が生徒の前で創意工夫している授業をイメージすることもでき有意義な時間となった。 
　本書を読み、私が身体を動かしたり音楽を聴いたりするなど実際に行ったことを明記した上で「設題」に対しての答えを導いていきたいと思う。①聴いた音楽：「レット・イット・ビー」（ビートルズ）、「Happy Xmas」（ジョン・レノン&amp;オノ・ヨーコ）、「小さな世界」（リチャード・M・シャーマン＆ロバート・B・シャーマン）②チャンツ：「Where do you want to go?」「How do you spell it?」（光村図書出版）③TPR：感情表現の単語を表情やジェスチャーで表しながら言葉にする 
　3つの設題に対し私の考えを述べていく。①子どもの心を動かすこと、またからだを動かすことがなぜ授業に必要なのか②実際の外国語の授業で自分が行うとすれば、どのような活動を選ぶか③その活動にはどのようなICTや教材がふさわしいかを論じよ　第1設題「①子どもの心を動かすこと、またからだを動かすことがなぜ授業に必要なのか」私は、この問いに対する答えとして、子どもたちが学び得たことを心とからだの感覚として身につけ、長期記憶に残らせることが社会に巣立った際に重要だからだと考える。山本は様々な実践的研究から、からだ感覚で学んだ言葉が子どもの長期記憶に残ることを証明している。また、根底の考えとして小学生は「からだ的思考」、中学生は「分析的思考」が得意だという考えを述べられている（山本 2020）。 
　ここでは2つの具体的研究を示していく。1つは絵本の読み聞かせ（ストーリー・テリング）を「英語だけクラス」と「日本語説明ありクラス」に分け指導したものだ。特徴として「英語だけクラス」では、読み聞かせの際にマザリーズやオーラル・プリテーションを意識し、あえて日本語訳の説明をしないという負荷をかけた授業であることだ。結果として１か月後に行った絵本内容に関するリスニング・テスト（20点満点）では「英語だけクラス」9.62点、「日本語説明ありクラス」8.70点という結果を示した（山本 2020）。つまり、英語でのみ指導したクラスの方が子どもたちの長期記憶..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[最新！2019年度佛教大学通信課程 初等教育内容外国語 S5530]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942799086111@hc14/139073/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ほりほり先生]]></author>
			<category><![CDATA[ほりほり先生の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Dec 2019 08:58:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942799086111@hc14/139073/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942799086111@hc14/139073/" target="_blank"><img src="/docs/942799086111@hc14/139073/thmb.jpg?s=s&r=1577663938&t=n" border="0"></a><br /><br />2019年度佛教大学通信課程　初等教育内容外国語の合格済みレポートです。

こちらは2019年度4月以降入学、新テキスト・シラバスに対応しております。
佛教大学は特に罰則が厳しいのでそのままの転用は控えて下さい。
こちらを参考程度に[326]<br />日本の英語教育の歴史は、中学校でコミュニケーション重視であったが結果としては上手くいかなかった。また近年、小学校においても英語を導入されたが、効果は見られなかった。場面と意味を無理矢理設定して型を覚えて発音する練習が原因である。会話は、「耳」で相手のことばを聞き取り、「頭」で理解して返事を考え、さらにほぼ同時に「口」でことばを発するすばやい動きの連続する活動である。つまり頭だけで考えて話すのではなく、体に覚えさせることで、後から自然と口をついて出てくるものである。人間が言葉を使う際に行う思考には「分析的思考」と「からだ的思考」がある。「分析的思考」は、中学校で学ぶ「文法」や「覚えた単語の知識」を使って、頭で考えることである。一方「からだ的思考」は身振り手振りを用いて、「分析的思考」だけでは得ることが難しい情報に付け加えて助けてくれる働きがある。しかし、「からだ的思考」は8歳までに出来上がるとされており、小学校の早い段階で身につけておく必要がある。実際に現在の小学校英語では、中学校英語に比べて「からだ的思考」ができるような活動が多く、英語学習を始めるのにはぴったりである。しかし中学校英語..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>