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		<title>タグ“S0649”の公開資料</title>
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		<description>タグ“S0649”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[【佛教大学】S0649　プログラミング１　メディア履修　スクーリング（95点）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944240611780@hc14/131381/]]></link>
			<author><![CDATA[ by BUKKYO_UNI]]></author>
			<category><![CDATA[BUKKYO_UNIの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Nov 2017 15:13:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944240611780@hc14/131381/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944240611780@hc14/131381/" target="_blank"><img src="/docs/944240611780@hc14/131381/thmb.jpg?s=s&r=1510294397&t=n" border="0"></a><br /><br />プログラミング１ Ｉ履修　全９回の必修課題・発展課題３０問とスクーリング１９問です。
１ページにつき１題、全４９問をwordにまとめました。
プログラミングは最も合格率が低いのスクーリングです。メディア履修の必修課題・発展課題が出来ても、ス[346]<br />第１回
必修課題1（　pro1-1-1.doc） 
高級言語に含まれる言語をどれか一つ挙げて、その言語が開発された歴史や背景等、加えて、その言語が使用される場合や用途についても述べよ。
Fortranは1950年代に誕生した、世界初の高級プログラミング言語です。Fortranは&quot;FORmula TRANslation&quot;の略です。まだ、アセンブリ言語しかなかったため、急速に普及しました。その後、様々な機能の追加や強化を経て、Fortranとして1994年にJIS規格となり、また、Fortran95が1998年に制定されました。
Fortranはその名の通りもともと数値計算用プログラミング言語としてに設計されています。Fortranがなぜ数値計算プログラム作成に特に適しているかを３つ述べます。　　１つ目に、各種組込み関数や複素数、そして強力な配列操作など、数値計算に便利な機能があらかじめ組み込まれています。２つ目に、他の高級言語（C/C++/Javaなど）と比較して、数値計算プログラムを簡潔に記述することができます。３つ目に、優れた数値計算ライブラリ（NAGライブラリ、LAPACK等）が豊富に利用可能です。移植性に優れているため、作成したプログラムを変更することなく（あるいは最小限の変更で）ＰＣからスパコンまで様々な環境で利用可能です。
参考URL
http://www.nag-j.co.jp/fortran/FI_1.html
http://www.sophia-it.com/content/FORTRAN
第２回
必修課題1（pro1-2-1.c）
下の実行結果の見本のように、点線で囲まれた文が表示されるようなプログラムを作成せよ。 
（2行目は自分の氏名が表示されるようにすること） 
------------------------------ 
佛教大学通信教育学部生 
氏名 
------------------------------ 
#include&lt;stdio.h&gt;
main()
{
printf(&quot;佛教大学通信教育学部生\n&quot;);
printf(&quot;氏名\n&quot;);
}
必修課題2 （pro1-2-2.c）
誤ったプログラム文で書かれたファイルがある（このプログラム1第2回目課題をダウンロードした場所と同じ場所にあるので、ダウンロードすること）。プロ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[(S0649)プログラミング１ Ｉ履修 全９回 プログラミング例および解説付き]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/bu/88172/]]></link>
			<author><![CDATA[ by screw01]]></author>
			<category><![CDATA[screw01の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 07:37:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/bu/88172/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/bu/88172/" target="_blank"><img src="/docs/bu/88172/thmb.jpg?s=s&r=1321483067&t=n" border="0"></a><br /><br />プログラミング１ Ｉ履修の全９回、プログラミング例および解説付です。すべての必修課題と発展課題までカバーしています。[172]<br />Ｓ０６４９　プログラミング１　Ｉ履修
■ はじめに
このドキュメントは、筆者の履修経験をもとに、プログラミングが未経験の初心者の方でも無理なく習得できるよう配慮して、プログラミング１のＩ履修の課題に関して、そのプログラム例と解説をまとめたものです。
コピペせず、必ずご自身の手でプログラムを入力され、コンパイル、実行し、ご理解されることを望みます。変数名などはそれぞれ好きなものに変えてください。
・Ｓ履修（スクーリング）では、制限時間内にゼロからプログラムを書き、完成させることが求められますので、事前に訓練しておくことが望ましいです。（当の私も、プログラムに慣れていたつもりですが、当日は時間切れでできない問題もありました。）
・今後、問題が変更になることもあると思いますが、基本的な考え方は同じですので、当ドキュメントで習得いただければ応用が利きます。
・無事スクーリングをパスされることを祈ります。
■ 第１回
【必修課題１】
今回の講義ではコンパイラのインストールと環境設定をし、環境設定ではパスと通す事をしたが、パスを通す事がなぜ必要だったのか？全く知らない人でも理解できるように分かりやすく、パスを通した理由を自ら調べて書け。
◇ 解答例 ◇
　Ｗｉｎｄｏｗｓのコマンドプロンプトからプログラムを実行するためには、通常は、①そのプログラムが格納されているフォルダにｃｄ（移動）して、プロフラム名（ファイル名「ｘｘｘ．ｅｘｅ」の「ｘｘｘ」の部分）を指定する、もしくは、②任意の場所（フォルダ）で、プログラムが格納されているフォルダをドライブ名からはじめてすべてのフォルダとファイル名を指定して入力する（フルパスという）、のいずれかの方法が必要である。
　仮に、実行したいプログラムが配置されている場所（フォルダ）とは別の場所にて、プログラム名だけを指定して実行すると、「操作可能なプログラムまたはバッチ ファイルとして認識されていません。」とエラーメッセージが表示される。これは、メッセージの通り、コンピュータがそのプログラムの存在を認識できていないためである。これを認識させるためには、上記の２つのうちいずれかの方法、もしくは下記の第３の方法が必要である。
　第３の方法として、③「パスを通す」という方法が挙げられる。「パス」とは日本語では「道」「経路」といった意味があり、「パスを..]]></description>

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