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		<title>タグ“S0642”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/S0642/</link>
		<description>タグ“S0642”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[2017年度　S0642　解析学概論　佛教大学　設題1【A評価】　設題2【A評価】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934502218641@hc17/131891/]]></link>
			<author><![CDATA[ by もりたく]]></author>
			<category><![CDATA[もりたくの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Dec 2017 23:12:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934502218641@hc17/131891/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934502218641@hc17/131891/" target="_blank"><img src="/docs/934502218641@hc17/131891/thmb.jpg?s=s&r=1513347137&t=n" border="0"></a><br /><br />S0642　解析学概論　リポート　設題1　設題2
解答例です。
どちらも【A評価】です。
私の友達に、提出済みのレポートを参考にレポートを作成したところ4人A評価でした。

数学は答えが一つしかないですが、そのまま写すのはご遠慮願[320]<br />【設題１】
問題１、一般項が次で与えられる数列の収束・発散を求めよ。
（１）
1+(-1)^n
【解答】
n=奇数の時、0となり
n=偶数の時、2となり
nをどんなに大きくしても1+(-1)^nは1つの値に近づかない。
つまり、極限値は存在しない。
（２）
【解答】
n&rarr;&infin;とすると
=2
（３）
【解答】
n&rarr;&infin;にすると
問題２、f(x)=x^nとおく。また、gを0を含む開区間でn回微分可能で、g(0)=1を満たす自然数である。この時、次の問いに答えよ。
（１）関数fの第ｋ次導関数f^(k)(x)を求めよ。
ただし、1≦k≦nを満たす自然数である。
【解答】
これを微分していくと
となり、以下..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0642　解析学概論　2015年度リポート第1設題 A評点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949274233931@hc12/122960/]]></link>
			<author><![CDATA[ by バスケットボール]]></author>
			<category><![CDATA[バスケットボールの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Dec 2015 18:41:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949274233931@hc12/122960/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949274233931@hc12/122960/" target="_blank"><img src="/docs/949274233931@hc12/122960/thmb.jpg?s=s&r=1450172497&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学2015年度、解析学概論（S0642）第1設題A評点リポート

テキスト：「追補版　解析学のための微積分入門（佛教大学）」

A評点で返却されたので、品質に問題はありません。
指定テキスト以外のものは何も使用せずにリポート作成し、
[324]<br />1 / 3 
S0642 解析学概論 第 1 設題 
第1 設題 
1. 一般項が、次で与えられる数列の収束・発散を調べ、収束する場合には、その極限値を求めよ。 
(1) 
とおく。 
偶数番目のみからなる数列は
に収束しており、 
奇数番目のみからなる数列は
に収束している。 
よって、数列
は有界であるが収束はしない。したがって、数列
は発散する。＜終＞ 
(2) 
＜終＞ 
(3) 
　　　＜終＞
2 / 3 
S0642 解析学概論 第 1 設題 
2. 
nx xf )(
とおく。また、
g
を
0
を含む開区間で
n
回微分可能で、
1 )0(  g
を満たす関数とする。 
但..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学】【2012年度科目最終試験対策】S0636_代数学概論＆S0639_幾何学概論＆S0642_解析学概論＆S0645_確率論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949427687643@hc12/100735/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gracias]]></author>
			<category><![CDATA[graciasの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 01:54:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949427687643@hc12/100735/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949427687643@hc12/100735/" target="_blank"><img src="/docs/949427687643@hc12/100735/thmb.jpg?s=s&r=1359737682&t=n" border="0"></a><br /><br />｟追記｠
税抜3,000円&rarr;1,500円に値下げしました(2024/3/1)

2012年度に実施された科目最終試験問題を基に、「S0636_代数学概論」「S0639_幾何学概論」「S0642_解析学概論」「S0645_確率論」の解答[252]<br />◆目次
2012年度に実施された科目最終試験問題を基に、以下4科目に対して解答例を作成しました。
なお、解答は太字で表記しております。(ただし、証明は除く。)
①S0636_代数学概論 P2～17
　5パターンの問題＆解答を作成しました。
②S0639_幾何学概論 P18～30
　5パターンの問題＆解答を作成しました。
③S0642_解析学概論 P31～42
　5パターンの問題＆解答を作成しました。
④S0645_確率論 P43～49
　5パターンの問題と1パターンの解答を作成しました。
解答が1パターンである理由は、各パターンで数値が異なるだけであるためです。
論述問題(大問5)に関しては4パターン作成してあります。
◆参考文献・Webページ
『線型代数学入門』、丹後弘司 著、佛教大学
『線形代数と整数入門』、渡辺豊 著、佛教大学
『解析学のための微分積分入門』、長田尚 著、佛教大学
『確率論・統計学入門』、篠田正人 編、佛教大学
『論証・集合・位相入門』、奥山晃弘 著、佛教大学
『論証・集合と位相空間入門』、栗山憲 著、共立出版
S0636_代数学概論
【タイプ1（問題）】
2012年7月度試験　午後(33番)
１．次の行列 の余因子行列を求め逆行列を求めよ。
２．次の行列式を計算せよ。
３．次の行列の固有多項式をもとめ全ての固有値を求めよ。
また、各固有値に対する固有ベクトルを一つづつ求めよ。
４．Vをベクトル空間としてa,b,c,dをVのベクトルとする。
＜a,b,c＞をa,b,cで生成されたVのベクトル空間とする。
a,b,cが線形独立で＜a,b,c＞ dとする。
このときa,b,c,dが線形独立であるか否かを、線形独立の定義に従って調べよ。
【タイプ2（問題）】
2012年5月度試験　午後(31番)
１．次の行列 の余因子行列を求め逆行列を求めよ。
２．次の行列式を計算せよ。
３．次の行列の固有多項式をもとめ全ての固有値を求めよ。
また、各固有値に対する固有ベクトルを一つづつ求めよ。
※ 2012年7月度試験　午後(33番)の問題３と全く同じです。
４．a= , b= , c= とする。
a,b,cが線形独立であるか否かを、線形独立の定義を用いて調べよ。
【タイプ3（問題）】
2012年4月度試験　午前(27番)
１．３次正方行列
A= について、次..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学】【2012年度レポート】S0636_代数学概論＆S0639_幾何学概論＆S0642_解析学概論＆S0645_確率論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949427687643@hc12/100694/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gracias]]></author>
			<category><![CDATA[graciasの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 00:41:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949427687643@hc12/100694/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949427687643@hc12/100694/" target="_blank"><img src="/docs/949427687643@hc12/100694/thmb.jpg?s=s&r=1359560489&t=n" border="0"></a><br /><br />《追記》
・税抜3,000円&rarr;1,500円に値下げしました(2024/3/1)
・数学科目4科目について、2013年度のレポート設題の8割程度は、2012年度のレポート設題と一致しておりますので、2012年度レポートは有用な資料であると[284]<br />◆目次
2012年度のシラバスを元に、以下4科目、計8設題(各科目2設題ずつ)の解答例を作成しました。
各科目の最初に、問題一覧を記載し、その後にそれぞれの問題に対して解答しております。
なお、解答は太字で表記しております。(ただし、証明は除く。)
①S0636_代数学概論 P2～12
②S0639_幾何学概論 P13～22
③S0639_解析学概論 P23～33
④S0645_確率論 P34～40
◆ワンポイントアドバイス(かなり主観ですが&hellip;)
・「科目自体は簡単か？」「採点者が厳しくないか？」「量は多くないか？」という軸で見ていくと、「解析学概論&rarr;確率論&rarr;代数学概論&rarr;幾何学概論」という順番で進めていくのが良いと思います。
・正しい理解をするために、教科書や参考書で定義、定理、解法を確認することをお奨めします。それが、科目最終試験突破に繋がると思います。
・レポートに疑問点を記載して提出してもいいと思います。先生は意外と疑問に答えてくれます。
◆参考文献・Webページ
『線型代数学入門』、丹後弘司 著、佛教大学
『線形代数と整数入門』、渡辺豊 著、佛教大学
『解析学のための微分積分入門』、長田尚 著、佛教大学
『確率論・統計学入門』、篠田正人 編、佛教大学
『論証・集合・位相入門』、奥山晃弘 著、佛教大学
『論証・集合と位相空間入門』、栗山憲 著、共立出版
S0636_代数学概論
問題（第1設題）
行列式 を計算せよ。途中計算を残すこと。
行列A= について次に答えよ。
Aの行列式を求めよ。
Aが逆行列を持つための条件を求めよ。
行列A= の固有多項式を求め、固有値を全て求めよ。
また、各々の固有値について固有ベクトルを一つずつ求めよ。
途中計算を残すこと。
Vをベクトル空間としてa1,a2,a3,a4,bをVのベクトルとする。
&lt;a1,a2,a3,a4&gt;をa1,a2,a3,a4で生成されたVの部分空間とする。
a1,a2,a3,a4が線形独立で&lt;a1,a2,a3,a4&gt; bとする。
このときa1,a2,a3,a4,bが線形独立であることを、線形独立の定義に従って示せ。
問題（第2設題）
行列式 を計算せよ。途中計算を残すこと。
行列A= について次に答えよ。
Aの行列式を因数分解せよ。
Aが逆行列を持つための条件を求めよ。
連立一次方程式
をクラーメルの公式..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学】【2012年度科目最終試験対策】S0642_解析学概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949427687643@hc12/98508/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gracias]]></author>
			<category><![CDATA[graciasの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 17 Nov 2012 17:30:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949427687643@hc12/98508/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949427687643@hc12/98508/" target="_blank"><img src="/docs/949427687643@hc12/98508/thmb.jpg?s=s&r=1353141029&t=n" border="0"></a><br /><br />2012年度に実施された科目最終試験問題を基に、「S0636_代数学概論」「S0639_幾何学概論」「S0642_解析学概論」「S0645_確率論」の解答例を作成しました。
1科目につき、基本的に5種類作成しております。
以下に科目別の[292]<br />【問題】
2012年9月度試験　午後(38番)、2012年7月度試験　午後(33番)
１．各自然数nに対して、 とおく。このとき、次の各問に答えよ。
数学的帰納法によって、 (n=1,2,3,&hellip;)を示せ。
数列{ }の極限値を求めよ。
２．関数f(x)=x3+1のx=aにおける微分係数を、微分係数の定義に従って、求めよ。
３．次の関数の原始関数を求めよ。
f(x)=(3x+1)7
４．次の計算をせよ。
　　 
2012年9月度試験　午前(37番)、2012年5月度試験　午後(31番)、2012年4月度試験　午前(27番)、2012年1月度試験　午後(22番)
１．次の極限値を求めよ。
(aは正の定数)
２．関数f(x)=x3+4x2－3x－2の増減を調べ、グラフの概形を書け。
３．次の計算をせよ。
2012年8月度試験　午後(36番)、2012年○月度試験　○○(29番)
１．次の計算をせよ。
２．次の関数の導関数を求めよ。
f(x)=(2x+1)5
３．次の計算をせよ。
2012年○月度試験　○○(35番)
１．aを正の定数とするとき、数列 n=1,2,3,&hellip;について次の問に答えよ。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学】【2012年度レポート(A判定)】S0642_解析学概論_第2設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949427687643@hc12/97891/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gracias]]></author>
			<category><![CDATA[graciasの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 18 Oct 2012 00:54:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949427687643@hc12/97891/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949427687643@hc12/97891/" target="_blank"><img src="/docs/949427687643@hc12/97891/thmb.jpg?s=s&r=1350489258&t=n" border="0"></a><br /><br />《追記》　～2013年度シラバスとの比較～数学科目4科目について、2013年度のレポート設題の8割程度は、2012年度のレポート設題と一致しておりますので、2012年度レポートは有用な資料であると考えております。なお、科目別の2013年[312]<br />◆本リポートについて
・「2012年度の解析学概論(S0642)の第2設題」に対する解答です。
・最初に問題一覧を記載してから、その後にそれぞれの問題に対して解答しております。
・解答は太字で表記しております。(ただし、証明は除く。)
・「添削指導評価の記録」の内容は以下のとおりです。
------------------------------------------
【評点】
A
【所見】
よく理解が出来ているレポートであると思われます。
------------------------------------------
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学】【2012年度レポート(A判定)】S0642_解析学概論_第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949427687643@hc12/97890/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gracias]]></author>
			<category><![CDATA[graciasの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 18 Oct 2012 00:54:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949427687643@hc12/97890/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949427687643@hc12/97890/" target="_blank"><img src="/docs/949427687643@hc12/97890/thmb.jpg?s=s&r=1350489257&t=n" border="0"></a><br /><br />《追記》　～2013年度シラバスとの比較～数学科目4科目について、2013年度のレポート設題の8割程度は、2012年度のレポート設題と一致しておりますので、2012年度レポートは有用な資料であると考えております。なお、科目別の2013年[312]<br />◆本リポートについて
・「2012年度の解析学概論(S0642)の第1設題」に対する解答です。
・最初に問題一覧を記載してから、その後にそれぞれの問題に対して解答しております。
・解答は太字で表記しております。(ただし、証明は除く。)
・「添削指導評価の記録」の内容は以下のとおりです。
------------------------------------------------------------
【評点】
A
【所見】
十分に理解は出来ているように思われます。
------------------------------------------------------------
＊..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【S0642】解析学概論科目最終試験過去問]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/86401/]]></link>
			<author><![CDATA[ by CMOSNP]]></author>
			<category><![CDATA[CMOSNPの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 00:39:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/86401/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/86401/" target="_blank"><img src="/docs/956362757114@hc10/86401/thmb.jpg?s=s&r=1317310789&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学【S0642】『解析学概論』の2011年度の過去問です。
この資料は私の手元にある過去8回分の解析学概論の科目最終試験問題をすべて載せ、その中の全ての問題を解答解説したものになっています。[272]<br />Ｓ０６４２解析学概論２０１１年度科目最終試験
私の持っている2011年度の8回分の問題をすべて載せ、その解答と解説を載せています。
※ただし、まったく同じ問題がありましたので、問題は6種類です。
問題の最初に書いている②～⑥、⑨、⑩、⑫は問題が載っていた冊子番号です。
～・～・～・～・～・～・～・～・～・②・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～
１．各自然数ｎに対してan=n!/nnとおく。このとき、次の各問に答えよ。
(1)数学的帰納法によって0 ＜ an　≦ 1/n (n=1,2,3･･･)を示せ。
(2)数列｛an｝の極限値を求めよ。
２．関数f(x)=x3+1のx=aにおける微分係数を、微分係数の定義に従って、求めよ
３．次の関数の原始関数を求めよ。
(1)f(x)=(3x+1)7
(2)g= 　1　 
　　　　　　x(x2+2)
４．次の計算をせよ。
1
&int;x(x2-1)4dx
0
～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～
～・～・～・～・～・～・～・～・～・③・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～
１．一般項anが、次で与えられる数列{an}について、各々の収束・発散を調べ、収束する場合には、その極限値を求めよ。
(1)2n
(2)3n2+1
　　　　 n2+2
(3)&radic;(n+1)-&radic;(n)
２．関数f(x)=xexの第5次（階）導関数f(5)(x)を求めよ
３．閉区間[1,3]をn等分して得られる分割を考え、定積分の定義に従って（区分求積法を用いて）、次の計算をせよ。
　　　 3
&int; (2x+1)dx
1
～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～
～・～・～・～・～・～・～・～・～・④・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～
　　　　　　　 2x
１．関数f(x)=&int; (t2+1)3dtの導関数を求めよ。
0
２．次の原始関数を求めよ。
(1)&int;(2x+1)5dx
(2)&int;e5xdx
(3)&int;x/(x2+1)2dx
(4)&int;1/&radic;(25-x2)dx
３．関数f(x)=x5-5x4+5x3+5の増減を調べこの関数の極値を求めよ。
～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～
～・～・～・～・～・～・～・～・～・⑤・～・～・～・～・～・～・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学S0642解析学概論第２説題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955030882171@hc10/85718/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ﾓｻﾞﾜﾏ]]></author>
			<category><![CDATA[ﾓｻﾞﾜﾏの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 17:57:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955030882171@hc10/85718/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955030882171@hc10/85718/" target="_blank"><img src="/docs/955030882171@hc10/85718/thmb.jpg?s=s&r=1315472225&t=n" border="0"></a><br /><br />A評価のレポートです。すべて○をもらっていますので、安心して参考にしてください。[118]<br />次の関数の導関数を求めよ。
(1) 　(2) 　(3) 
次の(1)と(2)を求めよ。
　(1) 　　　　　(2) 
関数 に関する次の(1)と(2)に答えよ。
各自然数 に対して、関数 の 次導関数 を求めよ。
関数 の におけるテイラー展開（よって、マクローリン展開）を求めよ。
　
1
(1)指数関数の微分法より
(2)対数関数の微分法より
(3) 、 とおくと で逆関数の微分法より
　 
　また、 　より 　つまり だから
　 
　したがって　 となるので、 
2
(1) より
(2)ロピタルの定理より
、 　かつ
　であるので
　となる。
3
(1) 
　 
　と考えられる。
　ここで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学S0642解析学概論第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955030882171@hc10/85712/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ﾓｻﾞﾜﾏ]]></author>
			<category><![CDATA[ﾓｻﾞﾜﾏの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 15:53:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955030882171@hc10/85712/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955030882171@hc10/85712/" target="_blank"><img src="/docs/955030882171@hc10/85712/thmb.jpg?s=s&r=1315464793&t=n" border="0"></a><br /><br />A評価のレポートです。
すべて○をもらっていますので、参考にしてください。[107]<br />一般項が、次で与えられる数列の収束・発散を調べ、収束する場合には、その極限値を求めよ。
(1) (2) (3) 
とおく。また を0を含む閉区間で 回微分可能で を満たす関数とする。但し、 は自然数である。
この時、次の各問に答えよ。
関数 の第 次導関数 を求めよ。但し、 は、 を満たす自然数である。
とおく。この時、 を求めよ。但し、 は の第 次導関数である。
閉区間 を 等分して得られる分割を考え、区分求積法を用いて、次の計算をせよ。
1(1)　 となるので、 は－1と1の間を
振動する。よって は0と2の間を振動する。した
がって発散する。
(2) 　より　
　
(3)　 
より
2..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[最新版　解析学概論　第１設題　佛教大学 解析学概論１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953593393532@hc11/80664/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Ｐちゃん]]></author>
			<category><![CDATA[Ｐちゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Apr 2011 01:05:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953593393532@hc11/80664/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953593393532@hc11/80664/" target="_blank"><img src="/docs/953593393532@hc11/80664/thmb.jpg?s=s&r=1303056310&t=n" border="0"></a><br /><br />解析学概論第１設題
解析学概論１
の解答です。

期間限定の激安販売です。[103]<br />１－（１）
n=偶数のとき
（－１）n＝１
よって　１＋（－１）n＝１＋１＝２
n=奇数のとき
（－..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[最新版　解析学概論　第２設題　佛教大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953593393532@hc11/81133/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Ｐちゃん]]></author>
			<category><![CDATA[Ｐちゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 May 2011 00:11:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953593393532@hc11/81133/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953593393532@hc11/81133/" target="_blank"><img src="/docs/953593393532@hc11/81133/thmb.jpg?s=s&r=1304781062&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学解析学の解答です。
期間限定の激安販売です。[76]<br />１－（１）
ｆ（ｘ）＝３ｘ
ｆ&lsquo;（ｘ）＝３ｘｌｎ３
１－（２）
ｇ（ｘ）＝ｌｏｇ（ ）
ｇ&lsquo;（ｘ）＝ 
１－（３）
ｈ（ｘ）＝ｓｉｎ-12x
ｈ&lsquo;（ｘ）＝ 
２－（１）
＝ 
＝ 
２－（２）
＝ 　（ロピタルの定理より）
＝２
３－（１）
ｆ（ｘ）＝ ＝(1-3ｘ)-1
ｆ（ｘ）の１次導関数：-1(1-3ｘ)-２（-3）
ｆ（ｘ）の２次導関数：-1・-2(1-3ｘ)-3（-3）2　
ｆ（ｘ）の３次導関数：-1・-2・-3(1-3ｘ)-4（-3）3　
以上より
ｆ（ｘ）のn次導関数：(-1)nn!(1-3ｘ)-（n+1）（-3）n　・・・①
と予想される。
ここで、予想を数学的帰納法により証明..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[解析学概論S0642第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956160327729@hc10/70225/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 麻衣]]></author>
			<category><![CDATA[麻衣の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 23:26:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956160327729@hc10/70225/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956160327729@hc10/70225/" target="_blank"><img src="/docs/956160327729@hc10/70225/thmb.jpg?s=s&r=1280759171&t=n" border="0"></a><br /><br />A評定。参考にしてください。[40]<br />第１設題
一般項が、次で与えられる数列の収束・発散を調べ、収束する場合には、その極限値を求めよ。
(1) 　　(2) 　　 (3) 
２． とおく。また、ｙを0を含む開区間でｎ回微分可能で、 を満たす関数とする。但し、ｎは自然数である。この時、次の各問いに答えよ。
(1)関数 の第ｋ次導関数 を求めよ。但し、ｋは、
を満たす自然数である。
(2) とおく。この時、 を求めよ。但し、
はｈの第ｎ次導関数である。
３．閉区間 をｎ等分して得られる分割を考え、区分求積法を用いて、次の計算をせよ。
１
（１） はｎが偶数のときは１、ｎが奇数のときは
　－１となり、－１と1の間を振動するので、
　 　と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[解析学概論S0642第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956160327729@hc10/70226/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 麻衣]]></author>
			<category><![CDATA[麻衣の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 23:29:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956160327729@hc10/70226/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956160327729@hc10/70226/" target="_blank"><img src="/docs/956160327729@hc10/70226/thmb.jpg?s=s&r=1280759385&t=n" border="0"></a><br /><br />Ａ評定。どうそ参考にしてください。[51]<br />第2設題
1．次の関数の導関数を求めよ。
　(1) 　(2) 　(3) 
２．次の(1)と(2)を求めよ。
　(1) 　　　　　(2) 
３．関数 に関する次の(1)と(2)に答えよ。
　(1)各自然数ｎに対して、関数 のｎ次導関数 を求めよ。
　(2)関数 のｘ＝０におけるテイラー展開（よって、マクローリン展開）を求めよ。
１
（１） 　の両辺の対数をとると
　
微分して
ゆえに　 
（２） 
（３） 、 　とおくと　 
　逆三角関数の微分法より
　 
　　　ここで、 　だから
　 
　また、 　より　 　だから
　 
　ゆえに、 
　よって、 
２
（１）
　（Cは積分定数）
（２）ロピタ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0642 解析学概論 科目最終試験の全問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961801830798@hc08/35338/]]></link>
			<author><![CDATA[ by x]]></author>
			<category><![CDATA[xの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 21:03:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961801830798@hc08/35338/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961801830798@hc08/35338/" target="_blank"><img src="/docs/961801830798@hc08/35338/thmb.jpg?s=s&r=1233230586&t=n" border="0"></a><br /><br />S642 解析学概論 2006,2007-①1. 2. 3. 次の計算をせよ。(1) (2) xには正の場合負の場合があるので、正負両方を考慮する。(3) S642 解析学概論 2006,2007-② 58,[212]<br />]]></description>

		</item>

	</channel>
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