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		<title>タグ“S８１０５”の公開資料</title>
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		<description>タグ“S８１０５”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[S8105 理科教育法II]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931263138594@hc18/137443/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Lands_End]]></author>
			<category><![CDATA[Lands_Endの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 11 Apr 2019 19:48:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931263138594@hc18/137443/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931263138594@hc18/137443/" target="_blank"><img src="/docs/931263138594@hc18/137443/thmb.jpg?s=s&r=1554979689&t=n" border="0"></a><br /><br />理科教育法II。A判定をいただきました。設題の（２）については、地域の特徴を生かすため、現地へ行き、地域の河川を詳しく調べました。
・写真は私が現地へ行き、撮影したものです。
・地図は著作権等の関係もあると思い、こちらの資料には載せてお[346]<br />S８１０５ 理科教育法 II 第 1 設題 
（１） 
（ １）子 ども たちが 生活し ている 「地 域の自 然」を 教材化す る必要 性を
解 説せよ 。そ の際に 視聴覚 機器・ 情報 機器を 用いる 場合の留 意点や 、観
察 ・実験 時の 事故防 止につ いても 簡単に 言及 するこ と。 
（ ２）あ なた の居住 してい る自然 （河 川）を 教材化 し、授業 例（授 業の
展 開例） とし て示せ 。 
（ １）子 ども たちが 生活し ている 「地 域の自 然」を 教材化す る必要 性を
解 説せよ 。そ の際に 、視聴 覚機器 ・情 報機器 を用い る場合の 留意点 や、
観 察・実 験時 の事故 防止に ついて も簡単 に言 及する こと。 
「 地域 の自 然」を 教材化 するこ との 必要性 を「子 どもの自 然の認 識」
と 「理科 教育 ・環境 教育の 目的」 の２つ の観 点から のべる。 
ま ず 、「 子 ど も の 自 然 の 認 識 」 と い う 観 点 か ら み た い 。 こ れ に は ３ つ
の レベル があ る。第 １のレ ベルは 個別 の事物 、現象 をそのま ま認識 する
「 事実認 識」 である 。第２ のレベ ルは 第１レ ベルの 事物や現 象にど のよ
う な法則 があ るか、 なぜそ のよう な法 則が成 り立つ のかを認 識する 「原
理 ・法則 的認 識」で ある。 第３の レベ ルは「 世界了 解的認識 」とい う認
識 である 。第 １、第 ２の認 識を含 むも ので、 単に事 実を事実 として 単独
に 捉えた り、 法則や 原理そ れだけ を客 観的に 捉えた りするの ではな く、
そ れらを 他の 存在や 自分の 生活と の関わ りで 認識す るもので ある。 
さ て、 地域 の自然 の教材 化の必 要性 を考え る場合 、上記の 第３の レベ
ル 「自分 の生 活との 関わり で認識 させ る」こ とが重 要である 。そし て、
こ の認識 が動 機付け となり 、次の 学習 意欲へ と発展 していき 、実践 的な
力 となり 活用 できる のであ る。こ の第 ３のレ ベルの 認識をさ せるた めに
は 、「 自 分 の 生 活 」 と 関 わ っ て い る 「 地 域 の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[２０１２年度 S８１０５　理科教育法Ⅱ　科目最終試験５設題　合格済み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949182515455@hc12/100955/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みんなのほけん]]></author>
			<category><![CDATA[みんなのほけんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Feb 2013 22:35:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949182515455@hc12/100955/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949182515455@hc12/100955/" target="_blank"><img src="/docs/949182515455@hc12/100955/thmb.jpg?s=s&r=1360589736&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１２年度の理科教育法Ⅱの科目最終試験５題セットです。
私は３が出題されて８３点でした。もう少しちゃんと暗記していればもっと高得点が取れたと思います。

私は暗記するのが苦手なので、文字数もなるべく少なく、内容も覚えやすいように作りました[354]<br />２０１２年度　S８１０５理科教育法Ⅱの科目最終試験５設第です。
理科教育における「指導と評価の一体化」とはどういうことか解説せよ。
理科の「学習指導案」を作成するにあたって事前に行わないといけないことを解説せよ。
「確証のための実験」と「検証のための実験」の違いは何か授業展開を示して解説せよ。
科学者が自然を探求する方法を解説せよ。またその方法を小学校理科授業に取り入れる場合の指導内容を示した授業展開例を述べよ。
理科授業における新しいメディアを含めて、視聴覚機器の使用の有効性と問題点を解説せよ。
参考文献　　　新理科教育　　北川　治編著　　佛教大学
理科教育における「指導と評価の一体化」とはどういうことか解説せよ。
理科教育での「指導と評価の一体化」とは次の３点がある。１つめは、指導の目標や基準と表裏一体でなければならない。したがって、指導の目標がどの程度達成されたかをみる評価でなければならない。２つめは、学年末の指導要録、学期末の通知表、単元のテストやワークシートなどが相互に有機的に結びついていなければならない。したがって、単元での評価を基本としつつ、学年または学期を見通して行わなければならない。３つめは、評価をしたら必ず結果を吟味し、目標に到達していない場合は、補充や補習授業などで子どもの学力を目標まで高めなければならない。
これらを踏まえて、理科教育での「指導と評価との一体化」の具体的な方法を観点別に述べていく。
１．「自然事象への関心・意欲・態度」をどう評価するか
この評価が１番難しいとされる。これは、１つの単元で目標が獲得できるのではなく、学年や学期を通して形成される特徴を持つからである。個人内評価的視点を大切にすること、外に現れる行動を読み取ること、長いスパンで評価することが必要である。教師にとっての好ましい行動のみで判断してはいけない。
２．「科学的な思考・表現」をどう評価するか
科学的な思考力の評価は、個々の具体的な場面での考え方や行動を観察することが必要である。ノートの内容を分析したり、発言内容の考え方の根拠を探ることなどである。
３．「観察・実験の技能」をどう評価するか
観察・実験の技能、機械・器具の操作的技能、結果の表現、伝達の技術をなどを評価することであり、パフォーマンステスト、行動観察、記録ノートの観察、ゲスフーテストなどを用いる。
..]]></description>

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