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		<title>タグ“R8103”の公開資料</title>
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		<description>タグ“R8103”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[R8103 日本文学史１ 科目最終試験６設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951641688921@hc11/90990/]]></link>
			<author><![CDATA[ by punihyon]]></author>
			<category><![CDATA[punihyonの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 22:09:25 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951641688921@hc11/90990/" target="_blank"><img src="/docs/951641688921@hc11/90990/thmb.jpg?s=s&r=1330434565&t=n" border="0"></a><br /><br />合格済みです。そのまま覚えるだけです。[57]<br />Ｒ８１０３　日本文学史１
一・「万葉集」「古今和歌集」「新古今和歌集」それぞれについて、およその成立年代を述べ、内容上の特色を相互の相違点がわかるように説明せよ。それぞれの作品について具体的に三点以上の特色を挙げて論述すること。
二・王朝時代の「日記」「物語」について、代表的な作品を二つ以上挙げ、それぞれの作者と内容の特色を説明せよ。同時期の「随筆」「説話集」について、代表的な作品を一つ挙げ、それぞれの作者と内容の特色を説明せよ。
三・「平家物語」「方丈記」「徒然草」「風姿花伝」について、それぞれの作品の属するジャンル、作者（不詳の場合もある）、およその成立時期、内容の特色を述べよ。
四・松尾芭蕉、井原西鶴、近松門左衛門、滝沢馬琴について、それぞれの作者のおよその活躍時期、代表作一つ、その作品が属するジャンルと内容上の特色を述べよ。
五・「写実主義」「擬古典主義」「浪漫主義」「自然主義」「余裕派（高踏派）」について、それぞれの文学思潮の特色を説明せよ。それぞれの文学思潮に属する文学者を二人以上、それぞれの文学者の代表作を一つ以上挙げて論述すること。
六・「耽美派」「白樺派」「新思潮派」「プロレタリア文学」「モダニズムの文学」について、それぞれの文学思潮の特色を説明せよ。それぞれの文学思潮に属する文学者を二人以上、それぞれの文学者の代表作を一つ以上挙げて論述すること。
参考文献:『社会人のための国語百科〔増補版〕』　大修館書店（テキスト）
一・「万葉集」「古今和歌集」「新古今和歌集」それぞれについて、およその成立年代を述べ、
内容上の特色を相互の相違点がわかるように説明せよ。
それぞれの作品について具体的に三点以上の特色を挙げて論述すること。
『万葉集』
　成立年代: 奈良時代末期。七六〇年前後に現存の形態にまとめられた。ただし、その後も若干の改編はあったようである。
　歌風と傾向:ますらをぶり（男性風）。現実に密着した感動を具体的に表現している。率直な実感を大胆素朴に表現する力強さがあり、荘重・雄大な調べを奏でている。
　形式:五七調（二句・四句切れ中心）。強く言い切る形の助詞止めが多い。
　歌数・歌体:二〇巻・約四五〇〇首。短歌が約九割を占める。他に長歌・旋頭歌・仏足石歌などがある。
『古今和歌集』
　成立年代: 平安時代初期。九一三年頃、天皇に献じられた。
..]]></description>

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			<title><![CDATA[日本文学史１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957969227921@hc09/81685/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yusuke0329]]></author>
			<category><![CDATA[yusuke0329の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 May 2011 21:19:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957969227921@hc09/81685/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957969227921@hc09/81685/" target="_blank"><img src="/docs/957969227921@hc09/81685/thmb.jpg?s=s&r=1306325966&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育部　R8103日本文学史1の合格済レポート。設題１『上代、中古、中世、近世の文学の特質を、それぞれの時代の特性をふまえつつ、下記の諸作品を例にして具体的に説明せよ。〈古事記・万葉集・古今集・女流日記（女性によって書かれた日記[348]<br />『上代、中古、中世、近世の文学の特質を、それぞれの時代の特性をふまえつつ、下記の諸作品を例にして具体的に説明せよ。〈古事記・万葉集・古今集・女流日記（女性によって書かれた日記）・源氏物語・平家物語・徒然草・近世小説〉』
　上代とは、大和政権による国土の統一が進められていた四世紀後半から、延暦一三年（七九四）に桓武天皇が平安京に遷都するまでを指す。大和政権時代の遣隋使・遣唐使によって、漢字・漢籍・仏教などが大陸から日本にもたらされ、とりわけ文学では文字による伝達・保存が可能になったことが大きな変化である。上代の文学の特徴は、口承文学から記載文学へ発展したこと、また日本語を表記するために漢字の音を借用した｢万葉仮名｣が用いられるようになったことである。
　文学史上残っている最古の文学的文献は和同五（七一二）年に成立した『古事記』とされる。日本文学史は『古事記』より始まったといえよう。『古事記』は、現存する日本文学史上最古の歴史書であり、稗田阿礼が暗誦していた『帝紀』と『旧辞』を太安万侶が記録・編纂したものである。上・中・下の三巻より成り、神代における天地の始まりから推古天皇の時代に至るまで..]]></description>

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			<title><![CDATA[R8103　日本文学史１　第１説題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958828040823@hc09/66395/]]></link>
			<author><![CDATA[ by foreveryoungjpjp]]></author>
			<category><![CDATA[foreveryoungjpjpの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 May 2010 19:34:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958828040823@hc09/66395/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958828040823@hc09/66395/" target="_blank"><img src="/docs/958828040823@hc09/66395/thmb.jpg?s=s&r=1272710057&t=n" border="0"></a><br /><br />明治、大正、昭和の文学の特質を、それぞれの時代特性をふまえつつ、下記の各文学思潮を例にして具体的に説明せよ。
「明治時代」
写実主義
明治十年代の後半に、旧文学の持つ功利性を脱し、西欧近代の実情に照らした新文学を創始しようとする動きが現れた。これが写実主義である。写実主義の代表的作品としては坪内逍遥の「小説神髄」と二葉亭四迷の「浮雲」が挙げられる。「小説神髄」で坪内逍遥は、文学を倫理的に規制する勧善懲悪的文学観を排して文学の独自性を掲げ、世態人情の写実に小説の本質を求めた。
二葉亭四迷は「浮雲」において、苦心の言文一致体で知識人の苦悩を描き、近代的人間像を定着させた 。
擬古典主義
明治二十年代は欧化主義への反動から国粋主義運動が盛んになり、江戸文学、特に井原西鶴にそれを求めようとする機運が生じた。これが擬古典主義である。擬古典主義は尾崎紅葉をはじめとする硯友社の人々と幸田露伴が中心となった。尾崎紅葉は「金色夜叉」で雅俗折衷体と呼ばれる文体を駆使し、読者大衆の嗜好に沿い人気を得た。
紅葉が情緒的な女性描写を得意としたのに対し、幸田露伴は広く深い東洋的知性に基づいた、理想主義的な男性像を..]]></description>

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			<title><![CDATA[日本文学史1_R8103]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961741372636@hc08/42254/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lockpan]]></author>
			<category><![CDATA[lockpanの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Apr 2009 23:48:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961741372636@hc08/42254/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961741372636@hc08/42254/" target="_blank"><img src="/docs/961741372636@hc08/42254/thmb.jpg?s=s&r=1239720482&t=n" border="0"></a><br /><br />『上代、中古、中世、近世の文学の特質を、それぞれの時代の特性をふまえつつ、下記の諸作品を例にして具体的に説明せよ。』
　上代とは、大和政権による国土の統一が進められていた四世紀後半から、延暦一三年（七九四）に桓武天皇が平安京に遷都するまで[356]<br />]]></description>

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