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		<title>タグ“R32100”の公開資料</title>
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		<description>タグ“R32100”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】社会政策論（R32100）課題２【2019~2022年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139614/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こびぃー]]></author>
			<category><![CDATA[こびぃーの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 08 Feb 2020 17:16:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139614/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139614/" target="_blank"><img src="/docs/930550912810@hc18/139614/thmb.jpg?s=s&r=1581149768&t=n" border="0"></a><br /><br />【日大通信】社会政策論（R32100）課題２【2019~2022年度】

社会政策論課題２の合格リポートです。

講評では、「よくできています。」とコメントをいただいております。

丸写しは厳禁です。あくまでリポート作成の参考程[306]<br />社会政策論（科目コード R32100）課題２ 
【課題】 
保険の原則について、民間保険では守られているが、社会保障では守られていないもの
があるのはなぜか説明しなさい。 
＜ポイント＞ 
保険の原理・原則とはどのようなものか。 
また民間保険と社会保険の類似点および相違点はどこにあるのかについても説明する必
要がある。 
＜キーワード＞ 
強制加入、保険料の減免措置、相互扶助、保険料負担 
（以下本文） 
保険一般の原理に触れておくと、保険は人々や将来にわたる経済状態を維持するために、
事故や災害からそれを守り、被害を軽減する経済的保障の制度であり、保険に参加した是
認に経済的保障を行うことを目的とする社会的な相互扶助の組織である。 
社会保険と民間保険を比較した場合、社会保険が制度化されるうえでの固有の条件とし
て、次の 4 つをあげることができる。 
まず 1 つ目は、国家管理であること。社会保険では原則として、その運営主体（保険者）
は国家である。国民健康保険や介護保険のように地方自治体が保険者となったり、社会保
険組合のように公的団体が保険者となったりすることもあるが、その場..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】社会政策論（R32100）課題１【2019~2022年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139606/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こびぃー]]></author>
			<category><![CDATA[こびぃーの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 08 Feb 2020 03:21:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139606/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139606/" target="_blank"><img src="/docs/930550912810@hc18/139606/thmb.jpg?s=s&r=1581099662&t=n" border="0"></a><br /><br />【日大通信】社会政策論（R32100）課題１【2019~2022年度】

社会政策論課題１の合格リポートです。

講評では、「よくできています。」とコメントをいただいております。

丸写しは厳禁です。あくまでリポート作成の参考程[306]<br />社会政策論（科目コード R32100）課題１ 
【課題】 
17 世紀の救貧法から 20 世紀の国民扶助法となるまで、イギリスの貧民救済はどう発展し
たのか論じなさい。 
＜ポイント＞ 
イギリスでは 17 世紀初頭から国家による貧民救済が始められたが、なぜ初期の貧民の処
遇は劣悪だったのか。救貧制度と国家扶助はどういった点が異なるのか、各時代の制度の
意義もふまえて論じること。 
＜キーワード＞ 
劣等処遇、怠惰、貧困調査、ナショナル・ミニマム、国民扶助法 
（以下本文） 
イギリスでは、国家による貧民救済の歴史は古く、絶対王政時代の 17 世紀初頭のエリザ
ベス救貧法から始まっていた。救貧法による救済は、都市の治安を維持するための上から
の恩恵であり、貧民に対する蔑視が強く見られた。さらに重要なことは、救貧法が「血の
法」ともいわれるように過酷な刑罰によって労働を強制する制度であり、その過程を通し
て貧民たちを賃金労働者に転化させていく役割を果たしていたということである。 
そうして中、イギリスでは 1770 年頃から、1830 年頃にかけて産業革命が起こった。産業
革命の進展にと..]]></description>

		</item>

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