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		<title>タグ“R31400”の公開資料</title>
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		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】経済開発論（R31400）課題２（新教材）【2019~2022年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139626/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こびぃー]]></author>
			<category><![CDATA[こびぃーの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 09 Feb 2020 16:18:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139626/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139626/" target="_blank"><img src="/docs/930550912810@hc18/139626/thmb.jpg?s=s&r=1581232716&t=n" border="0"></a><br /><br />【日大通信】経済開発論（R31400）課題２（新教材）【2019~2022年度】

経済開発論、課題２（新教材）の合格リポートです。

講評では、「よくまとまっています。」とコメントをいただいております。

丸写しは厳禁です。あ[306]<br />経済開発論（科目コード R31400）課題２（新教材） 
【課題】 
経済開発問題の歴史的展開と開発理論の形成ならびにそれらの特徴について論じなさい。 
＜ポイント＞ 
・50 年代、60 年代、70 年代、80 年代、90 年代以降の順に、経済開発問題の変遷を整理し
ていること。 
・主要な開発理論が網羅されていること。 
・理論の形成を時代の流れに沿って、大きな潮流が把握できていること。 
＜キーワード＞ 
経済発展の諸段階、ハロッド＝ドーマー・モデル、二重経済発展モデル、従属理論、新
成長理論 
（以下本文） 
1950 年代は、戦後の復興を交え、援助が始まった時期であり、政府主導型の開発が行わ
れた。経済発展は国民所得の向上と捉えられており、国民一人当たりの国民所得が伸びる
ことを最大の開発の目的とした。この開発の恩恵は、自然に高所得層から低所得層へ浸透
（トリクルダウン）していくと考えられていたが、実際はそうはならなかった。 
この時代、初期の開発理論の一つは経済発展段階説である。この理論の趣旨は、全ての
諸国の一つの経済発展の段階を一歩ずつ歩むがごとく進行していくようなもの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】経済開発論（R31400）課題１（新教材）【2019~2022年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139623/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こびぃー]]></author>
			<category><![CDATA[こびぃーの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 09 Feb 2020 04:38:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139623/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139623/" target="_blank"><img src="/docs/930550912810@hc18/139623/thmb.jpg?s=s&r=1581190705&t=n" border="0"></a><br /><br />【日大通信】経済開発論（R31400）課題１（新教材）【2019~2022年度】

経済開発論、課題１（新教材）の合格リポートです。

講評では、「よくまとまっています。」とコメントをいただいております。

丸写しは厳禁です。あ[306]<br />経済開発論（科目コード R31400）課題１（新教材） 
【課題】 
発展途上国の都市・農村の格差問題に着目し、データを用いてその実態を説明した上で、
格差を解消するためにいかなる政策の推進が望ましいか、その検討を踏まえて農村開発に
関わる政策の在り様について論じなさい。 
＜ポイント＞ 
・ウェブサイトやテキスト等のデータ等を用いて、都市・農村の格差や農村のおける貧困
の実態を説明していること。 
・都市期待所得と農村所得の格差、都市・農村間の人口移動問題と都市問題の原因を説明
していること。 
・テキストの内容を踏まえて、農村の貧困発生の要因を把握し、その解決策としての農村
政策の在り様を説明していること。 
＜キーワード＞ 
都市インフォーマルセクター、都市期待所得、農業開発、農村開発、農外所得 
（以下本文） 
戦後の世界では、自由経済・市場原理を基本とした経済開発が多く行われ、特に工業化
へ舵を切る例が多かった。アーサー・ルイスが提唱した二重経済発展モデルの通り、農村
部の安い労働力が都市部へと集中したが、トリクルダウン効果によって農村部へ波及する
ことは無く、現実として農村..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[R31400_経済開発論　分冊②]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943998567425@hc14/127872/]]></link>
			<author><![CDATA[ by かっさん]]></author>
			<category><![CDATA[かっさんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Jan 2017 11:24:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943998567425@hc14/127872/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943998567425@hc14/127872/" target="_blank"><img src="/docs/943998567425@hc14/127872/thmb.jpg?s=s&r=1483928670&t=n" border="0"></a><br /><br />課題　発展途上国の経済発展を促進するために採用されたビッグ・プッシュ論と呼ばれる工業化戦略は、発展途上国の都市問題を解決するどころかむしろその状態をさらに悪化させることにつながった。それはなぜか論じなさい。[309]<br />戦後、復興をほぼ終えた先進国が新たな段階での経済発展を享受しつつある中、発展途上国は政治的独立を達成したものの、経済開発の遅れから先進国と途上国の経済格差が注目されることとなった。途上国の貧困問題に積極的に取り組んだのは国連諸機関であり、その開発経済学は「構造主義」という認識のもと開発援助が注目を集めるようになった。
　ヌルクセは供給制約下におかれた途上国の構造的な発展制約メカニズムを図式した「貧困の悪循環」を論じ、途上国とは資本が不足している国のことであり「貧しい国は貧しいがゆえに貧しい」という貧困の悪循環が支配し、「低水準均衡のわな」から容易に抜け出せないと論じた。構造主義アプローチでは途上国で市場メカニズムは十分に機能しないという考えが前提とされていただけでなく、市場にまかせていたのでは経済発展は進展しないとする考え方が強調された。ローゼンシュタイン・ローダンのビッグ・プッシュ論はその典型であり、貧しいがために教育もろくに受けられず、多産でますます貧しくなるといった貧困の悪循環という低水準均衡の罠から逃れるためには、経済開発の初期において大量の幅広い投資を大いに押す「ビッグ・プ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大　R31400経済開発論①]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943998567425@hc14/127871/]]></link>
			<author><![CDATA[ by かっさん]]></author>
			<category><![CDATA[かっさんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Jan 2017 11:20:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943998567425@hc14/127871/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943998567425@hc14/127871/" target="_blank"><img src="/docs/943998567425@hc14/127871/thmb.jpg?s=s&r=1483928407&t=n" border="0"></a><br /><br />課題　世界の経済格差問題が国際社会で認知され、先進国と発展途上国が開発協力に共同で取り組むようになった経緯とその展開過程、さらにその帰結について論じなさい。[234]<br />19世紀末に世界経済が成立し国際分業が広まると、農業国や工業国への分化が起き、植民地は宗主国によりモノカルチャー経済へと転換されるケースが多く著しい特化が進展した。特にアフリカ大陸においては列強による領土分割によって、ほぼ強制的に資源の供給国としての役割を担わされていた。第二次大戦前は、宗主国による植民地経済自体の経済水準を引き上げようとするような積極的な指向をもった政策はあまりとられていなかったが、戦後、帝国主義の植民地体制の崩壊により、植民地が次々と政治的独立を達成していくなかで、改めて経済発展の遅れが注目されるようになった。1959年にイギリスの銀行家オリバー・フランクス郷が、当時の世界において冷戦下の東西対立と並んで先進国と発展途上国の経済発展格差が象徴する南北問題の重要性を主張した。南北問題とは発展途上国の経済開発と貿易に関連する諸問題を指す総称であり、北半球の温帯圏に大部分の国が集中する先進国と、その南の熱帯圏やその周辺に多くの国が存在する発展途上国との南北経済格差問題であり、一つ目の要因として、関税及び貿易に関する一般協定（ＧＡＴＴ）が挙げられる。ＧＡＴＴは先進国を中心と..]]></description>

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