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		<title>タグ“R20200”の公開資料</title>
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		<description>タグ“R20200”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】経済史総論（科目コードR20200）課題2　令和５～6年度【2023年4月～2025年3月】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920512904553@hc21/153831/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロムすけ]]></author>
			<category><![CDATA[ロムすけの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Aug 2024 15:11:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920512904553@hc21/153831/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920512904553@hc21/153831/" target="_blank"><img src="/docs/920512904553@hc21/153831/thmb.jpg?s=s&r=1724393495&t=n" border="0"></a><br /><br />【日大通信】経済史総論（R20200）課題２ 令和５～６年度【2023年4月～2025年3月】の合格リポートです。

あくまでもリポート作成の参考程度としてお使いください。（丸写しなどはご遠慮ください。）
また、ご使用は自己責任でお願いしま[320]<br />経済史総論（科目コード R20200 ）課題 2 
横書解答 
１９２９年１０月にアメリカで起こった恐慌はどのようにして恐慌となっていったのか、
また、各国は世界恐慌に対してどのような対応策をとったのか説明しなさい。 
ポイント・キーワードと参考文献 
〈ポイント〉 
第１次世界大戦後に生じた国際的な構造変化は、アメリカの経済的な台頭、西ヨーロッパ
の相対的衰退、社会主義国ソ連の成立であった。１９２０年代の世界経済は相対的安定期と
言われるが、１９２９年１０月にアメリカで起こった恐慌がどのように各国に波及していっ
たのか、また各国はそれに対してどのような対応策をとったのかを説明する。 
〈キーワード〉 
「１９２０年代の世界経済」、「国際金本位制への復帰」、「ニューディール政策」、
「ブロック経済」 
〈参考文献〉 
『エレメンタル欧米経済史』馬場哲・山本通・廣田功・須藤功著（晃洋書房 ２０１２年） 
1929 年 10 月、アメリカで発生した株式市場の崩壊、いわゆる「ブラック・サーズデー」
や「ブラック・チューズデー」と呼ばれる出来事が、世界恐慌の引き金となった。この恐慌
は、世界中..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】経済史総論（科目コードR20200）課題1　令和５～6年度【2023年4月～2025年3月】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920512904553@hc21/153830/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロムすけ]]></author>
			<category><![CDATA[ロムすけの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Aug 2024 15:11:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920512904553@hc21/153830/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920512904553@hc21/153830/" target="_blank"><img src="/docs/920512904553@hc21/153830/thmb.jpg?s=s&r=1724393495&t=n" border="0"></a><br /><br />【日大通信】経済史総論（R20200）課題1 令和５～６年度【2023年4月～2025年3月】の合格リポートです。

あくまでもリポート作成の参考程度としてお使いください。（丸写しなどはご遠慮ください。）
また、ご使用は自己責任でお願いしま[318]<br />経済史総論（科目コード R20200 ）課題１ 
横書解答 
グローバル・ヒストリーの登場は、これまでの経済史研究にどのような影響を及ぼしたか
説明しなさい。 
ポイント・キーワードと参考文献 
〈ポイント〉 
これまで経済史研究・文責は、経済発展段階論的思考や経済成長論的思考に基づいて、さ
らに近代経済学の方法を取り入れた計量経済史などの方法によって進められてきた。課題で
は、グローバル・ヒストリーの登場の背景、その内容と特徴、そして、従来の経済史研究・
分析にどのような影響を及ぼしたのかをまとめる。 
〈キーワード〉 
「大いなる分岐」、「ヨーロッパ中心史観」、「１９８０年代以降のアジアの経済発展」、
「世界システム論」 
〈参考文献〉 
『グローバル・ヒストリ―入門』水島司（山川出版社 世界史リブレット１２７ ２０１
０年） 
『グローバル・ヒストリーとは何か』P.K.クロスリー（佐藤彰一訳）(岩波書店 ２０１
２年) 
グローバル・ヒストリーは、近年の経済史研究において大きな転換点をもたらした。従来の
経済史研究は、大いなる分岐やヨーロッパ中心史観に基づいており、主にヨーロッパ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】経済史総論（R20200）分冊２【2019～2022年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927418659936@hc19/137800/]]></link>
			<author><![CDATA[ by MEMO3]]></author>
			<category><![CDATA[MEMO3の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Jun 2019 14:42:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927418659936@hc19/137800/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927418659936@hc19/137800/" target="_blank"><img src="/docs/927418659936@hc19/137800/thmb.jpg?s=s&r=1560318177&t=n" border="0"></a><br /><br />【日大通信】経済史総論（R20200）分冊２【2019～2022年度】

経済史総論分冊２の合格リポートです。

実際に当方が提出して合格した内容のものをアップロードしています。
丸写しは厳禁です。あくまでリポート作成の参考程度と[312]<br />【日大通信】2019～2022 年度リポート課題 
経済史総論（R20200）分冊２ 
課題２ 
市民革命（ブルジョア革命）の経済史的意義について述べなさい。 
〈ポイント〉 
ヨーロッパでは 16 世紀から 18 世紀にかけて領主権を国王に集中し封建的支配体制の再
編・強化を図ろうとする中央集権国家（絶対王政）が成立した。絶対王政は、封建経済の基
盤を掘り崩す小ブルジョア的商品経済の発展を抑止する政策を採ったが、絶対王政下で成
長した近代市民層（ブルジョアジー）は市民革命によって自らの利益を代弁する国家を樹立
していく。市民革命で追求された社会経済的課題について言及しなさい。 
〈キーワード〉 
絶対王政，産業規制（ギルド規制），特権企業の保護，封建的土地所有の廃棄 
〈参考文献〉 
『経済史をやさしく学ぶ』石川治夫著（中央経済社，2013 年） 
【講評】ポイントをおさえてまとめています。文章やその構成についても良いでしょう。 
【個別評価】記載なし 
⑴絶対主義 
14～15 世紀のヨーロッパでは封建的勢力全体の弱体化が始まった。中でも強く影響を受
けたのは中小領主層であった。代..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】経済史総論（R20200）分冊1【2019～2022年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927418659936@hc19/137799/]]></link>
			<author><![CDATA[ by MEMO3]]></author>
			<category><![CDATA[MEMO3の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Jun 2019 14:42:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927418659936@hc19/137799/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927418659936@hc19/137799/" target="_blank"><img src="/docs/927418659936@hc19/137799/thmb.jpg?s=s&r=1560318176&t=n" border="0"></a><br /><br />【日大通信】経済史総論（R20200）分冊１【2019～2022年度】

経済史総論分冊１の合格リポートです。

実際に当方が提出して合格した内容のものをアップロードしています。
丸写しは厳禁です。あくまでリポート作成の参考程度と[312]<br />【日大通信】2019～2022 年度リポート課題 
経済史総論（R20200）分冊 1 

課題１ 
西ヨーロッパにおける封建制（農奴制）社会の成立について述べなさい。 

〈ポイント〉 
4 世紀末のゲルマン民族の移動、7 世紀後半以降のイスラム教徒の地中海進出などによって古代商業は衰退に向かい、さらに 8 世紀以降ヴァイキングの南下やマジャール人の侵入によって、西ヨーロッパは自然経済的な状態となり、その過程の中で中世の新しい秩序＝封建制度が形成されていった。西ヨーロッパの封建制（農奴制）社会がどのように成立してきたのかを述べなさい。 

〈キーワード〉 
異民族の侵入，フランク王国（カロリング朝），古典荘園，農奴

〈参考文献〉 
『ヨ一ロッパ経済史Ⅰ─ムギ・ヒツジ・奴隷─』中川洋一郎著（学文社，2011 年） 

【講評】要点をおさえてまとめています。文章やその構成についても良いでしょう。 
【個別評価】記載なし

⑴ゲルマン人の大移動 
ヨーロッパでは紀元前 4000 年頃から、後にインド・ヨーロッパ語族と称される人々が黒海の北側のステップ地帯に暮らし始めており、牧畜を生業とし..]]></description>

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