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		<title>タグ“R0518”の公開資料</title>
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		<description>タグ“R0518”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[R0518 漢文購読　第１設題　佛教大学　2012年度版]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953256000696@hc11/95035/]]></link>
			<author><![CDATA[ by geo2154]]></author>
			<category><![CDATA[geo2154の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 04:02:58 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953256000696@hc11/95035/" target="_blank"><img src="/docs/953256000696@hc11/95035/thmb.jpg?s=s&r=1342551778&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学のレポートです。図書館で資料を収集してから作成したレポートですのでA判定をもらっています。わたしは文系大学院を卒業してから佛大に入学しました。質の高いレポートを作成できていると評価されていますので参考にしていただけると思います。[354]<br />【第一設題】王維の作品を読んで疑問点を１つ取り上げ、それに対する自分の考えを述べよ。
（一）疑問点の提示
　「不遇詠」（『王維詩集』２０８ページ）や「帰輞川作」（『王維詩集』１２７ページ）の題材として用いられている「柳」の意味する内容とはどのようなものであろうか。
（二）疑問点が生じるに至った原因・理由
　「柳」は春の植物であり、うららかな春の明るい印象がある。一方で「不遇詠」や「帰輞川作」における「柳」の印象は明るいものではない。「不遇詠」や「帰輞川作」における「柳」には何か特別な意味があるのではないだろうか。こうして、本レポートの疑問点を生じるに至った。
　王維は自然の美や、自然と融合した人間生活に関心を向けていたとされている（教科書『中国文学概論』２１５ページ）。自然詩人である王維は「柳」を題材にした作品を多く残している。明るい印象を持つ「柳」の作品として、「少年行」第一首目の「新豊美酒斗十千　咸陽遊侠多少年　相逢意気為君飲　繋馬高楼垂柳辺」（『王維一〇〇選』７５ページ）の詩がある。この詩では、「新豊美酒斗十千」で非常に高価な酒を表し、「咸陽遊侠多少年」で都の威勢のよい若者を表し..]]></description>

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			<title><![CDATA[R0518 漢文購読　第２設題　佛教大学　2012年度版]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953256000696@hc11/94018/]]></link>
			<author><![CDATA[ by geo2154]]></author>
			<category><![CDATA[geo2154の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 04:32:33 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953256000696@hc11/94018/" target="_blank"><img src="/docs/953256000696@hc11/94018/thmb.jpg?s=s&r=1338924753&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学のレポートです。図書館で資料を収集してから作成したレポートですのでA判定をもらっています。わたしは文系大学院を卒業してから佛大に入学しました。質の高いレポートを作成できていると評価されていますので参考にしていただけると思います。[354]<br />【第二設題】蘇軾の作品を読んで疑問点を1つ取り上げ、それに対する自分の考えを述べよ。
（一）疑問点の提示
　蘇軾は黄州への流罪を自分の運命であると平然と受け止めたと言われているが、流罪という境遇を少しも嘆くことはなかったのであろうか。蘇軾の歌のなかに嘆きの表現はないのだろうか。
（二）疑問点が生じるに至った原因・理由
　蘇軾は豪放詞の代表的な詩人であるといわれており、その作風は自由奔放で楽観的であると見なされている。
蘇軾への評価は強靭、自由奔放であるが、果たして流罪のことをほんとうに気にかけていなかったのであろうか。蘇軾が黄州へと流罪となった原因は、王安石による新法やその時の政治に対する反抗であって、志があって起こした行動によるものなのである。蘇軾の反政府の行動は結果として自らの命をも危険にさらすことになるのである。蘇軾の新法、政府への批判行動には並々ならぬ志があったと考えられるだろう。つまり、蘇軾が経験した黄州への流罪とは、単なる流罪とは性質が異なるのである。そのような非常に重い意味を持つと言える流罪の境遇を平然と受けとめていたと評価するには違和感を覚える。事実、蘇軾は豪放一辺倒で..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[漢文講読 第２設題レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957969227921@hc09/89106/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yusuke0329]]></author>
			<category><![CDATA[yusuke0329の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 10:06:56 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957969227921@hc09/89106/" target="_blank"><img src="/docs/957969227921@hc09/89106/thmb.jpg?s=s&r=1324775216&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育部 R0518漢文講読の合格済レポート。
設題２『蘇軾の作品を読んで疑問点を１つ取り上げ、それに対する自分の考えを述べよ。』[196]<br />蘇軾の作品を読んで疑問点を１つ取り上げ、それに対する自分の考えを述べよ。
はじめに本レポートでは、Ⅰ章で疑問点を提示し、Ⅱ章で疑問点が生じるに至った原因を述べ、Ⅲ章で疑問点を解決するための模索をした上で、Ⅳ章で自身の考察を論ずる。
Ⅰ　蘇軾の人間性に対する疑問
　蘇軾が晩年に海南島で作った七言絶句『澄邁駅通潮閣』は絶唱と言われ、その一節「杳杳天低鶻沒處青 山一髮是中原」では、海南島で余生を過ごす覚悟であった蘇軾が、遥か彼方に飛んでいくハヤブサの姿に思いを馳せながら、自分自身の帰るべき場所を見出している姿がありありと描かれている。自身を達観視しながら、希望を決して捨てることのなかった蘇軾の人生観がこの詩には表れている。
　このような蘇軾の自由闊達な人間性は、その激動の人生によって形成されていったことは旧知の事実であるが、その幾度の危難を乗り越えていった精神力の素地となったものは一体何だったのであろうか。より具体的に言うならば、人間に対する信頼を止めなかった蘇軾の人間性を形成する根底はどこにあったのだろうか。
Ⅱ　疑問の着想
　なぜこのような疑問が生じたのかと言えば、蘇軾が二十六歳の時に初..]]></description>

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			<title><![CDATA[漢文講読 第１設題レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957969227921@hc09/89105/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yusuke0329]]></author>
			<category><![CDATA[yusuke0329の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 10:00:07 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957969227921@hc09/89105/" target="_blank"><img src="/docs/957969227921@hc09/89105/thmb.jpg?s=s&r=1324774807&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育部 R0518漢文講読の合格済レポート。
設題１『王維の作品を読んで疑問点を１つ取り上げ、それに対する自分の考えを述べよ。』[196]<br />王維の作品を読んで疑問点を１つ取り上げ、それに対する自分の考えを述べよ。
はじめに 本レポートでは、Ⅰ章で疑問点を提示し、Ⅱ章で疑問点が生じるに至った原因を述べ、Ⅲ章で疑問点を解決するための模索をした上で、Ⅳ章で自身の考察を論ずる。
Ⅰ　王維の仏教への執着心に対する疑問
　唐の時代を象徴する自然詩人である王維は、その詩風から詩仏と称されている。詩仙・李白、詩聖・杜甫と並んで盛唐三大詩人の一人と呼ばれており、自然の美、また自然と融合した人間の楽しい生活の姿に関心を向けた作品が有名である。
　このように、自然詩が有名な王維であるが、その作品の中には、浄土欣求への飽くなき執着心が窺える作品も少なくない。そしてそれらの作品はとりわけ晩年の作品に多く残されている。
　自然派詩人として名を馳せた王維であったが、一体何がきっかけでこのような仏教への執着を見せるようになったのであろうか。
Ⅱ　疑問の着想
　なぜこのような疑問が生じたのかと言えば、晩年の頃の詩風は自然派詩人としての才能も如何なく発揮されているところではあっても、その趣は仏教に対する異常なまでの執着に置かれており、『鹿柴』に垣間見るような..]]></description>

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			<title><![CDATA[R0518_漢文講読_第2設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961741372636@hc08/71985/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lockpan]]></author>
			<category><![CDATA[lockpanの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Oct 2010 14:13:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961741372636@hc08/71985/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961741372636@hc08/71985/" target="_blank"><img src="/docs/961741372636@hc08/71985/thmb.jpg?s=s&r=1286169221&t=n" border="0"></a><br /><br />｢蘇軾の作品を読んで疑問点を１つ取り上げ、それに対する自分の考えを述べよ。｣
　蘇軾は、明るくのびのびと生を楽しむ楽天主義の詩人であり、度重なる左遷にもめげず、その強靭な精神で立ち向かった。また悪への憎悪と愛国憂民の情から、勲功を求めず、痛烈な言葉を官僚貴族に向けて発した剛の人物でもある。その作品は長い世に多くの人を惹きつけて止まない。それらからは、決して諦めない、俯かない、生命力をたぎらせた前向きな心が伝わってくるのである。
　例えば鳳翔簽判の時代に詠んだ［郿塢］や、新法を風刺した［鴉種麥行］や［呉中田婦歎］、［雨中遊天竺霊感観音院］、［山村五絶（其三）（其四）］などからは、民を思う蘇軾の全霊をもって官僚貴族に立ち向かう精神が伝わってくる。［新城道中　二首］では自然を擬人化してリズムを出し、弾む心の内をよくあらわしていてのびやかである。黄州に左遷された時に詠んだ［初到黄州］には不幸を乗り越えようとする不屈の精神があり、また［浣渓沙］からはうららかで暖かい空気が、良い香りと共に伝わってくるようだ。これらからは様々なものや人に対する、蘇軾のあふれる生命力が伝わってくるのである。
　しかし..]]></description>

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			<title><![CDATA[R0518_漢文講読_第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961741372636@hc08/71984/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lockpan]]></author>
			<category><![CDATA[lockpanの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Oct 2010 14:13:40 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961741372636@hc08/71984/" target="_blank"><img src="/docs/961741372636@hc08/71984/thmb.jpg?s=s&r=1286169220&t=n" border="0"></a><br /><br />｢王維の作品を読んで疑問点を１つ取りあげ、それに対する自分の考えを述べよ。｣
　私は王維の［送別］にある、｢下馬飲君酒｣の｢君｣とは誰であるのかということについて疑問を抱き、またそこには王維のどんなメッセージが隠されているのか、確かめてみたいと考えた。
王維の［送別］以外の、人を送る内容の詩においては、その対象はある特定の人物であり、明確である。しかし［送別］における｢君｣は、明確な対象が無いのである。それでは王維は［送別］において、一体誰（何）を送り、そこにはどういった心情・メッセージがあったのかを考察していく。
まず［送別］以外の、人を送る詩について触れていくことにする。［送李睢陽］では、長安を出て地方に赴任して行く李カン（山偏に亘）に対して、期待と戒めのメッセージを送っている。｢聖代無隠者｣ではじまる［送別］では、王維の推挙した人物が科挙に失敗して帰郷するのを送っている。また一説には臨時の試験のために集めた有志がすべて落第した際の作と言われ、その中には杜甫も含まれていたと言う。ここでは友の役に立たなかった悔恨を詠っている。
［送元二使安西］では、砂漠の果てにある安西へ、使者として..]]></description>

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			<title><![CDATA[R0518 漢文講読 科目最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958828040823@hc09/66402/]]></link>
			<author><![CDATA[ by foreveryoungjpjp]]></author>
			<category><![CDATA[foreveryoungjpjpの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 May 2010 08:01:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958828040823@hc09/66402/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958828040823@hc09/66402/" target="_blank"><img src="/docs/958828040823@hc09/66402/thmb.jpg?s=s&r=1272754898&t=n" border="0"></a><br /><br />過去問の集計により、科目最終試験に出題されると予想される６問について、その解答をまとめた資料です。

ちなみに2009年度のものですので今年度も同じかどうかはシラバスなどで確認してください。

この解答例は私が自分用にまとめたものな[336]<br />・王維の人物像と作品の概要を述べよ。
王維は幼少より詩・絵画・音楽などの多才を発揮し、貴族など上流階級のサロンに迎えられ、二十一才で進士になると、宮廷詩人として活躍した。、
官吏としても最終的には尚書右丞という高官にまでのぼりつめるなど名声をものにした。
しかしながら、王維はこのような華やかな生活の一方で、しだいに自身の境遇に対する不遇感や孤独感抱くようになる。王維は下級士族の家に生まれたが、貴族階級が政権を握っている当時の状況では、それは貴族階級の下で一生を過ごさなければならないという事を意味した。さらには、士族出身の同僚とも、激しい生存競争をしなければならず、それは、本来仲間ではるはずの、同じ階級の同僚を敵としなければならないということである。そのことによって彼の心にはどうしようもない孤独と疎外感が生まれていたのである。
王維は、そのような孤独感や不遇感を、左遷された経験や、安禄山の乱で捕らえられ、敵の官職を押し付けられるなどの挫折を味わう中でいっそう強めていく。王維の詩は自分の感情をおおっぴらに表現するものは少ないが、「不遇詠」などにおいては自身の不遇感を嘆く詩を詠み、「送友人歸..]]></description>

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			<title><![CDATA[R0518_漢文講読_試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961741372636@hc08/58201/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lockpan]]></author>
			<category><![CDATA[lockpanの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 01:57:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961741372636@hc08/58201/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961741372636@hc08/58201/" target="_blank"><img src="/docs/961741372636@hc08/58201/thmb.jpg?s=s&r=1257872255&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>

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