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		<title>タグ“R0114”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[R0114 日本語文法　第２設題　佛教大学　2012年度版]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953256000696@hc11/94063/]]></link>
			<author><![CDATA[ by geo2154]]></author>
			<category><![CDATA[geo2154の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 17:11:14 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953256000696@hc11/94063/" target="_blank"><img src="/docs/953256000696@hc11/94063/thmb.jpg?s=s&r=1338970274&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学のレポートです。図書館で資料を収集してから作成したレポートですのでA判定をもらっています。 わたしは文系大学院を卒業してから佛大に入学しました。 質の高いレポートを作成できていると評価されていますので参考にしていただけると思いま[350]<br />[第二設題] 係り結びについて述べなさい。
（一）係助詞とは
　係り結びの説明に入る前にまず係助詞について述べておく。助詞とは文の中で主語と述語を強く結びつけたり、文末に置いてその文を成立させたりするものである。助詞のなかでも、文の途中に置かれた助詞がその文の文末にまで何らかの効果を及ぼす場合、そのような助詞のことを係助詞と呼ぶのである。
古典語の係助詞として、「ぞ」「なむ」「や」「か」「こそ」「は」「も」があり、現代語の係助詞として「は」「も」がある。係助詞には、文を強調するものと、文に疑問の意味を付け加えるものがある。「ぞ」「なむ」「こそ」「は」「も」は文を強調する効果、いわゆる「強意」の意味をもつ。また、「や」「か」はいわゆる「疑問」の意味をもつ。「や」「か」は文に「反語」の意味を添える場合もある。
（二）係り結びとは
　古典語の係助詞の「ぞ」「なむ」「や」「か」「こそ」には特別な効果があった。これらの係助詞が文中で使われた場合には、その文の文末が終止形とは異なる活用形で終わるという決まりがあったのだ。
　　春ぞ過ぐる。
　　春なむ過ぐる。
　　春や過ぐる。
　　春か過ぐる。
　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[R0114 日本語文法　第１設題　佛教大学　2012年度版]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953256000696@hc11/94062/]]></link>
			<author><![CDATA[ by geo2154]]></author>
			<category><![CDATA[geo2154の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 17:11:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953256000696@hc11/94062/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953256000696@hc11/94062/" target="_blank"><img src="/docs/953256000696@hc11/94062/thmb.jpg?s=s&r=1338970273&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学のレポートです。図書館で資料を収集してから作成したレポートですのでA判定をもらっています。わたしは文系大学院を卒業してから佛大に入学しました。 質の高いレポートを作成できていると評価されていますので参考にしていただけると思います[352]<br />[第一設題] 敬語法について述べなさい。
（一）敬語法とは
　ある人物やある物事を話題にする場合、話し手が聞き手や話題の人物に対して敬意を示すかどうかによって、表現の方法は変わる。聞き手や話題の人物に対して敬意を示す場合に使用される言い方を敬語と呼び、敬語を用いるための法則を敬語法と呼ぶ。
　敬語はだれに対する敬意かによって、三種類に分類することができる。
　
（二）尊敬語
　話し手が話題の人物の動作やその人物の名称や人物に関わる事物に対して、敬意を示す表現を尊敬表現と呼び、その場合に用いられる語を尊敬語と呼ぶ。
現代語であれば、
　　１お客様が学校にいらっしゃる。　
　　２校長先生がおっしゃる。
古典語であれば、
　　３親王おはしましけり。　
　　４法皇、「あれはいかに」と仰せければ、
などの動詞の部分が、話題の人物の動作に対する敬意を示す表現である。１の文では、話し手からお客様への敬意、２の文では、話し手から校長先生への敬意が示されている。また、３の文では、話し手から親王への敬意、４の文では法皇への敬意が示されている。
そのほかに、
　　校長先生が話していらっしゃる。
のような補助..]]></description>

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