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		<title>タグ“R0113”の公開資料</title>
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		<description>タグ“R0113”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[M6106　日本語学概論レポート　第１設題＆第２設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944517347902@hc14/117684/]]></link>
			<author><![CDATA[ by knatsu]]></author>
			<category><![CDATA[knatsuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 Jan 2015 16:51:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944517347902@hc14/117684/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944517347902@hc14/117684/" target="_blank"><img src="/docs/944517347902@hc14/117684/thmb.jpg?s=s&r=1420271483&t=n" border="0"></a><br /><br />2015年作成の最新版です。
ともに合格済み（A判定）。

参考にご活用ください。[110]<br />「仮名づかい」について述べなさい。
仮名遣いとは何か。指定のテキスト（『国語学』宇野義方編、学術図書出版社）には、「仮名遣いとは、国語を仮名で書き表す場合、どんな仮名を用いるかについてのきまりである」と記載されている。日本語を運用するにあたり、非常に重要なものであるといえよう。
しかしそれ故、様々な問題定義もされている。当初、平仮名・片仮名が用いられ始めた頃は一つの音節に対して一つの仮名が対応していたため、仮名遣いの問題は起こらなかったという。しかし平安時代中期以降、音韻が変化し、それまで区別のあった「い・え・お」と「ゐ・ゑ・を」の音が同音となり、さらに語中・語尾の「は・ひ・ふ・へ・ほ」と「わ・ゐ・う・ゑ・を」の音が同音となったので、これらの音の仮名表記には二種類以上の仮名が使用されるようになり、それぞれを区別して書き表すことが困難となったという。今回は3種類の仮名遣い、定家仮名づかい・契沖仮名づかい・現代仮名遣いについて述べる。定家仮名遣いは歌人に用いられたものである。藤原定家（1162-1241）は、その著『下官集』の中で「を・お」「え・へ・ゑ」「ひ・ゐ・い」の三種八文字の仮名について、それぞれ用いるべき語例をあげ、区別すべき旨を説いた。
行阿（源知行）が定家の同意を得て著した『仮名文字遣』には『下官集』の8文字に語例を追加し、さらに「わ」「は」「ほ」「む」「ふ」「う」の項を加えたもので、一般に「定家仮名遣い」といえばこの書をさすほどになり、鎌倉時代から室町・江戸時代にかけて歌道での定家の権威により歌学の世界で盛行したといわれている。
江戸時代になると僧契沖（1640-1701）が定家仮名遣いの誤りを正し、『和字正抄』を著した。これが契沖仮名遣いである。現在一般に「歴史的仮名遣い」と称しているものはこれを指すのである。
契沖仮名遣いはその後、国学者などによって受け継がれていった。明治になると政府が教科書に契沖以来の歴史的仮名遣いを採用したため、正字法として定まり広く行われた。一方で、歴史的仮名遣いには現代の発音とかけはなれすぎている点も多いため、表音的仮名遣いに改めるべきだという主張も多くあらわれることになった。
第二次世界大戦後、漢字制限やローマ字教育などとともに、仮名遣いも日本の民主化に関する重要な問題として取り上げられ、国語審議会は昭和21年に「現..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 M6106 R0113 日本語学概論　第二説題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946318076770@hc13/120071/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 現役教員　佛大通信修了]]></author>
			<category><![CDATA[現役教員　佛大通信修了の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 02 May 2015 10:53:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946318076770@hc13/120071/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946318076770@hc13/120071/" target="_blank"><img src="/docs/946318076770@hc13/120071/thmb.jpg?s=s&r=1430531622&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信課程のレポートを作成する際に参考になれば幸いです。

【設題】
「美しい」と「きれいだ」について、意味の類似点と相違点を述べなさい。

添削担当者の評価を以下に示します。
【設題の把握】　十分
【テキストの理解】　[332]<br />まず『大辞泉』と『大辞林』を用いて、「美しい」と「きれいだ」の用法と用例を述べることとする。
「美しい」の用法と用例
１）色・形・音などの調和がとれていて快く感じられるさま。人の心
や態度の好ましく理想的であるさまにもいう。
あでやか。うるわしい。「若く美しい女性」「琴の音が美しく響く」
きちんとして感じがいい。「美しい街並み」「美しい文章」
清らかでまじりけがない。好ましい。「美しい友情」
２）妻子など、肉親をいとおしく思うさま。また小さいものを可憐に思うさま。かわいい。いとしい。愛すべきである。
①「うつくしと思ひし妹を夢に見て起きてさぐるに無きぞ悲しき」
②「なにもなにも、小さきものはみなうつくし」「妻子みればめぐし美し」
３)立派である。見事だ。
①「かの木の道の匠の造れる、美しきうつは物も」
４）きれいでさっぱりとしている。
「美しう果てた」「美しくお暇とり、二度在所へ来るように」
「きれいだ」の用法と用例
１）色・形などが華やかな美しさを持っているさま。
「きれいな花」「きれいに着飾る」
２）姿・顔かたちが整っていて美しいさま。
　　「きれいな脚」「きれいな女性」
３）声..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 M6106 R0113 日本語学概論　第一説題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946318076770@hc13/120070/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 現役教員　佛大通信修了]]></author>
			<category><![CDATA[現役教員　佛大通信修了の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 02 May 2015 10:53:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946318076770@hc13/120070/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946318076770@hc13/120070/" target="_blank"><img src="/docs/946318076770@hc13/120070/thmb.jpg?s=s&r=1430531621&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信課程のレポートを作成する際に参考になれば幸いです。

【設題】
「仮名づかい」について述べなさい。

添削担当者の評価を以下に示します。
【設題の把握】　十分
【テキストの理解】　十分
【評価】Ａ
添削者からの[324]<br />はじめに、仮名づかいの成り立ち、歴史に関して述べることとする。漢字から仮名へと変遷していく中で、日本語を書き表すために作られた表音文字である。広義では仮名は、万葉仮名・平仮名・片仮名の三種をさすが、狭義の仮名は、平仮名と片仮名をさす。またこの二つは、万葉仮名と違って、ただ音だけを示している。その仮名を使っていくうえで、「国語を仮名で書き表す場合、どのような仮名を用いるかについて」の決まりのことを、仮名づかいと呼ぶ。そして、時代が移るにつれて、徐々に音韻変化が進行したことにより、仮名の種類と発音との対応関係に混乱がみられるようになり、仮名を用いる規範として「仮名づかい」がまとめられるようになった。このようにしてまとめられてきたものとしての仮名づかいには、『定家仮名づかい』『契沖仮名づかい』『現代仮名づかい』の三種類がある。ここでは、それぞれの仮名づかいに関しての特徴を述べ、そして問題点を考えてみる。
　まず、『定家仮名づかい』について述べる。藤原定家は、その著書である『下官集』において「お・を」「え・へ・ゑ」「ひ・い・ゐ」の三種八文字の仮名においてそれぞれに用いるべき語例を記し、区別す..]]></description>

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			<title><![CDATA[R0113 日本語学概論　第２設題　佛教大学　2012年度版]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953256000696@hc11/94010/]]></link>
			<author><![CDATA[ by geo2154]]></author>
			<category><![CDATA[geo2154の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 04:26:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953256000696@hc11/94010/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953256000696@hc11/94010/" target="_blank"><img src="/docs/953256000696@hc11/94010/thmb.jpg?s=s&r=1338924361&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学のレポートです。図書館で資料を収集してから作成したレポートですのでA判定をもらっています。わたしは文系大学院を卒業してから佛大に入学しました。質の高いレポートを作成できていると評価されていますので参考にしていただけると思います。[352]<br />第2設題　「美しい」と「きれいだ」について、意味の類似点と相違点を述べよ。
１　「美しい」と「きれいだ」の用法と用例
まず『日本国語大辞典　第２版』を用いて、「美しい」と「きれいだ」の用法と用例を述べる。
・「美しい」の用法と用例
肉親に対するいつくしみをこめた愛情からはじまって、かわいい。いとしい。愛らしい。「うつくしと思ひし妹を夢に見て起きてさぐるに無きぞ悲しき」
幼少の者、小さい物に対して、様子がいかにもかわいらしい。「うつくしきもの、瓜にかきたる児の顔」
美一般に対して、美麗である。立派だ。「美しい風景」
不足や欠点がなくちゃんとしている。「かくて大学の君、その日のふみ、うつくしう作り給て進士になり給ひぬ」
人の行為や態度、文章、音色が好ましい感じである。「美しい音色」
新しい、新鮮である。「新しいものをうつくしいといひ、古いものをめんどいと云」
・「きれいだ」の用法と用例
美しくはなやかなさま。「おのれがかせぎは疎略して、居宅を奇麗に作り」
姿、顔形などがさっぱりとしていて美しいさま。「アノ、奇麗なお女中でございませう」
澄んできよらかなさま。「きれいな水を汲む」
耳に聞いて..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[R0113 日本語学概論　第１設題　佛教大学　2012年度版]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953256000696@hc11/94009/]]></link>
			<author><![CDATA[ by geo2154]]></author>
			<category><![CDATA[geo2154の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 04:26:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953256000696@hc11/94009/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953256000696@hc11/94009/" target="_blank"><img src="/docs/953256000696@hc11/94009/thmb.jpg?s=s&r=1338924360&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学のレポートです。図書館で資料を収集してから作成したレポートですのでA判定をもらっています。わたしは文系大学院を卒業してから佛大に入学しました。質の高いレポートを作成できていると評価されていますので参考にしていただけると思います。[352]<br />第１設題　「仮名づかい」について述べよ。
１．仮名づかいの成り立ち
　仮名づかいとは、「国語を仮名で書き表す場合、どんな仮名を用いるかについてのきまりである」（１）。仮名づかいがまとめられてきた過程について、次のように考えられている（２）。　「あめつちの詞」（３）は平安時代につくられた手習詞であり、そこからわかるように平安時代初期には清音の音節数が４８であったようである。その後、「いろは歌」（４）に示されているように、１０世紀半ばにはア行のeとヤ行のjeの区別がなくなり、清音の音節数は４７に減少したようである。この時期までは、仮名の種類は発音に対応していたので、仮名づかいがとりわけ意識されることはなかったと考えられている。しかし、時代が移るにつれて、徐々に音韻変化が進行したことにより、仮名の種類と発音との対応関係に混乱がみられるようになった。ここに、仮名を用いる際の規範としての「仮名づかい」がまとめられ始めたと考えられている。　　　　　　　　　　　　
　このようにしてまとめられてきた仮名づかいには、「定家仮名づかい」、「契沖仮名づかい」、「現代仮名づかい」の三つの種類がある（１）。本稿..]]></description>

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			<title><![CDATA[R0113 日本語学概論 第二設題 「美しい」と「きれいだ」について、意味の類似点と相違点を述べよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958828040823@hc09/73666/]]></link>
			<author><![CDATA[ by foreveryoungjpjp]]></author>
			<category><![CDATA[foreveryoungjpjpの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 21:19:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958828040823@hc09/73666/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958828040823@hc09/73666/" target="_blank"><img src="/docs/958828040823@hc09/73666/thmb.jpg?s=s&r=1289045982&t=n" border="0"></a><br /><br />「美しい」と「きれいだ」について、意味の類似点と相違点を述べよ。
はじめに
言語では、身近な表現のなかでも、同じ事柄を言い表すのに複数の表現が存在する場合がある。この現象は「ことばのゆれ」と呼ばれるものであるが、「美しい」と「きれいだ」のように、美的観念や抽象的なものを表す言葉の場合はこの「ことばのゆれ」のふれ幅が大きくなる。
本レポートでは「美しい」と「きれいだ」の意味と用例を比較し、その類似点、相違点を明らかにしたうえで、円滑なコミュニケーションにとって重要なことは何かということを考える。
Ⅰ「美しい」と「きれいだ」の意味と用例
１「美しい」の意味と用例
「美しい」という語は美を表す最も一般的な語であるが、美的であるものに対する単なる客観的な描写ではなく、その意味には主観的な感動が暗示されている。したがって、同じ対象についても、受け取る側の見方によって「美しい」かそうでないかが決まってくる場合がある。「美しい」はその対象として具体物と抽象物の両方をとり、「美しい」の意味は大きく二つにわけることができる。以下にその二例を示す。
（１）人間の外見、目に見えるもの、耳に聞こえる音など、具..]]></description>

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			<title><![CDATA[R0113 日本語学概論日本語学概論　第一設題　仮名づかいについて述べよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958828040823@hc09/73665/]]></link>
			<author><![CDATA[ by foreveryoungjpjp]]></author>
			<category><![CDATA[foreveryoungjpjpの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 21:19:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958828040823@hc09/73665/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958828040823@hc09/73665/" target="_blank"><img src="/docs/958828040823@hc09/73665/thmb.jpg?s=s&r=1289045982&t=n" border="0"></a><br /><br />R0113,日本語学概論,[25]<br />「仮名づかい」について述べよ。
Ⅰ仮名づかいとは
仮名づかいとは国語を仮名で書き表す場合、どんな仮名を用いるかについてのきまりである。代表的な仮名づかいには「定家仮名づかい」「契沖仮名づかい」「現代仮名づかい」三種類がある。仮名づかいに関する研究の歴史は、音韻の変化がおこり、それに伴って仮名の使い方に混乱が起こったことに対して、一つの条理と統一とを求めようとして精査・研究を行った歴史である。
Ⅱ　代表的な三種の仮名づかい
１　定家仮名づかい
平安時代中期以降、それまで音韻の区別のあった語が変化し同音になる語がうまれたため、二種類以上の仮名が使用されるようになって、区別して書き表すことが困難となった。そこで、藤原定家は著書『下官集』で「を・お」「え・へ・ゑ」「ひ・ゐ・い」の三種八文字の仮名についてそれぞれに用いるべき語例をあげ、区別すべき旨を説いた。これが定家仮名づかいである。
下官集における仮名の使い方の基準は、用例とアクセントに求められた。用例は旧草子・古歌など、古人の用例によって、それぞれの仮名に所属する語をあげた。
このうち、｢お｣｢を｣の二字の使い分けは、鎌倉時代当時のアクセン..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[R0113_日本語学概論_第2設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961741372636@hc08/55278/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lockpan]]></author>
			<category><![CDATA[lockpanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 23:07:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961741372636@hc08/55278/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961741372636@hc08/55278/" target="_blank"><img src="/docs/961741372636@hc08/55278/thmb.jpg?s=s&r=1252850851&t=n" border="0"></a><br /><br />『上代から現代に至るまでの、日本語の文字・表記法の歴史について、要点をまとめよ。』
現代の日本語では、主に漢字・平仮名・片仮名・ローマ字の文字体系が用いられる。以下では、それぞれの文字の、上代（起源）から現代までの移り変わりを見ていくこと[356]<br />]]></description>

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