<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“R0102”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/R0102/</link>
		<description>タグ“R0102”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[佛大通信　レポート「浄土学概論」「基礎浄土学」「浄土学」第2設題Ｂ評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/99818/]]></link>
			<author><![CDATA[ by senbon_kitaouji]]></author>
			<category><![CDATA[senbon_kitaoujiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Jan 2013 10:51:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/99818/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/99818/" target="_blank"><img src="/docs/952760424668@hc11/99818/thmb.jpg?s=s&r=1357523490&t=n" border="0"></a><br /><br />佛大通信「浄土学概論」「基礎浄土学」「浄土学」第2設題のB評価レポートです。
設題は「諸経論に説かれる往生行を展開を考えながら述べよ。」です。
採点者の所見は「おおむねよいといえます。」でした。
学習を進める上で参考にしてください。[338]<br />第２設題　諸経論に説かれる往生行を展開を考えながら述べよ。
法然は『選択集』において、浄土宗の教相判釈とし拠りどころとする根本経論を『浄土三部経』と天親の『往生論』として、これを「正依の経論」と名付けた。また、他に「傍依の経論」とした経論や『般舟三昧経』など、浄土往生のための行が記された経論もある。けれど、それらに記された往生行には様々なものがあり、一つに統一されているわけではない。また、先徳によって、それらの往生行に対する理解も異なっている。
天親は、浄土往生の行として、「五念門」を説いた。後に中国において曇鸞が『往生論註』でこの「五念門」について解説をしている。
「五念門」とは、阿弥陀像を礼拝する「礼拝門」、阿弥陀仏の名を讃える「讚歎門」、浄土に生まれたいと一心に願う「作願門」、浄土や仏や菩薩の姿を観念する「観察門」、自分の功徳を他の者に施し、共に成仏しようと願う「廻向門」の五つの修行である。
中国、韓国、日本の浄土教家において広く用いられた往生行は念仏である。現在では、一般に念仏というと称名を指すが、本来は称名ではなく観念である。称名は「五念門」のうち「讚歎門」、観念は「観察門」..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛大通信　レポート「浄土学概論」「基礎浄土学」「浄土学」第一設題Ｂ評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/99805/]]></link>
			<author><![CDATA[ by senbon_kitaouji]]></author>
			<category><![CDATA[senbon_kitaoujiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Jan 2013 02:27:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/99805/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/99805/" target="_blank"><img src="/docs/952760424668@hc11/99805/thmb.jpg?s=s&r=1357493273&t=n" border="0"></a><br /><br />佛大通信「浄土学概論」「基礎浄土学」「浄土学」第1設題のB評価レポートです。
設題は「阿弥陀仏とはどのような仏であり、極楽とは何かについて古来の先徳たちの受容を踏まえて論述しなさい。」です。
採点者の所見は「おおむねよいといえます。」でした[352]<br />第１設題　阿弥陀仏とはどのような仏であり、極楽とは何かについて古来の先徳たちの受容を踏まえて論述しなさい。
　古来の先達たちは、阿弥陀仏とはどのような仏であり、極楽とは何かについて、様々な仏身仏土論を唱えてきた。浄影寺慧遠や吉蔵など、いわゆる聖道門の先徳の仏身仏土論は、応身応土であるが、一方いわゆる浄土門の先徳は、報身報土とした。これは、聖道門が悟りの宗教であり、浄土門が阿弥陀仏の本願によって浄土に往生する救いの宗教であるからだと考えられるが、その仏身仏土論の変化を、時代を追って、見ていく。
阿弥陀仏とは、法蔵菩薩が一切衆生を救うために、四十八願をおこし、修行の後に本願を成就し、現在も西方の浄土で衆生を救済している仏である。
中国や日本の浄土教の祖とされる曇鸞は、その阿弥陀仏を、法性法身と方便法身の二種法身説で説明する。この法性法身とは、無色無形の真如の理体そのものである。そして、その法性法身が、偏りなくすべての衆生を救済しようとして具体的な姿として顕れたものが、方便法身である。衆生が理解することの出来ない法性法身の徳は、目に見える方便法身となり、衆生に示されるのである。つまり、曇鸞は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛大通信　科目試験対策6題セット「浄土学概論」「基礎浄土学」「浄土学」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/96787/]]></link>
			<author><![CDATA[ by senbon_kitaouji]]></author>
			<category><![CDATA[senbon_kitaoujiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 17:00:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/96787/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/96787/" target="_blank"><img src="/docs/952760424668@hc11/96787/thmb.jpg?s=s&r=1347177642&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信　科目最終試験対策6題セットです。
予想問題は、
・往生行について諸師の見解を述べよ。
・三心について概説せよ。
・法然の教相判釈を述べよ。
・阿弥陀仏と極楽とについて仏身・仏土論の観点から説明せよ。
・念仏の種類について述べよ[346]<br />・往生行について諸師の見解を述べよ。
≪インド≫
（竜樹）りゅうじゅ
　中観派の祖である竜樹は、華厳経を解説する中で、菩薩が不退に到達するために難行道と易行道があり、信仏の因縁によって諸仏の名を称えるだけでたやすく不退に到達できる道を易行道とした。その諸仏の名号の中に阿弥陀仏があった。但し、これは後世の中国や日本の浄土教の説くような、往生浄土のための称名ではない。
（天親）てんしん
　天親は『往生論』において、西方阿弥陀仏の浄土に往生する方法に五念門を説いた。具体的には、礼拝門、讃歎門、作願門、観察門、廻向門の五つで、このような行を修することによって、浄土の往生することができるとした。
≪中国≫
（慧遠）えおん
　慧遠の浄土教は、浄土三部経に根ざしたのものではなく、『般舟三昧経』に根ざしたもので、仏の相好を観察して、禅定三昧の中に阿弥陀仏を観見して浄土に往生することを願うものである。
（曇鸞）どんらん
　天親の五念門を中国に紹介した。
（導綽）どうしゃく
　人にも勧めて念仏をさせた道綽は、念仏を称える回数を計った。数量念仏信仰の創始者として注目すべき人である。
（善導）ぜんどう
　日本..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>