<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“Q0506”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/Q0506/</link>
		<description>タグ“Q0506”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学】倫理学概論　第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930922670123@hc18/135741/]]></link>
			<author><![CDATA[ by postaf]]></author>
			<category><![CDATA[postafの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Oct 2018 19:25:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930922670123@hc18/135741/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930922670123@hc18/135741/" target="_blank"><img src="/docs/930922670123@hc18/135741/thmb.jpg?s=s&r=1540463113&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信課程Q0506「倫理学概論」第一設題のリポートです。
2018年度にA判定で合格済です。
リポート作成の参考にしてください。[182]<br />ア ウグス チィ ヌスの『告白（録 ）』を読 んで、アウグ スチィ ヌスの 神学 的
倫 理観の 特徴 につい て論じ ること 。 
こ の レ ポ ー トは主 として テキス ト第 二編第 一期第 一章「ア ウグス ティ
ヌ スの神 学的 倫理説 」をも とに作 成され た。 
ア ウ グ ス テ ィヌス はロー マ帝国 の末 期に北 アフリ カのカル タゴで 活躍
し たキリ スト 教神学 者、哲 学者で ある 。「 神の国 」「 告白」な どの著 書に
よ り、世俗の 国家 に超越 し、「神 の国 」を出 現させ るた めのも のとし て「 教
会 」とい う中 世ヨー ロッパ の最も 基本 となる 概念を 創造した 。また 、ギ
リ シャ思 想と キリス ト教思 想を密 接に 結合さ せ るこ とで、キ リスト 教の
根 本原理 であ る三位 一体説 を理論 付け 、中世 におけ る神学の 基礎を 築き
上 げた。 
「 告 白 」 は アウグ スティ ヌスの 半生を 綴っ た自叙 伝である 。 9 巻まで
の 前半部 分は 彼が生 まれて から洗 礼を 受けて キリス ト教に帰 依する まで
の 様々な 行為 に対す る半生 と懺悔 、以 降の巻 はヒッ ポの司教 として の 半
生 をもと に時 間論、 聖書解 釈、天 地創 造の前 の神の 有り様 が 綴られ てい
る 。これ によ れば、 アウグ スティ ヌス はその 幼年期 から青年 期にお いて
数 多くの 罪を 犯して いる。 幼年期 には つまら ないい たずらや 窃盗で 周囲
を 困らせ 、青 年期に 入ると それに 加 え て女性 との奔 放な生活 を送る よう
に なる。 その 後気ま まな放 蕩生活 をお くる彼 は、聖 書の教え に失望 して
マ ニ教に 回帰 し、周 囲を勧 誘する とと もに占 星術な どにも熱 中して いく
こ ととな る。 しかし 次第に マニ教 の教 えに疑 問を抱 くように なり、 ミラ
ノ でのア ンブ ロシウ スとの 出会い をき っかけ に再び キリスト 教への 信仰
を 強め、 ついに 33 歳 のと きに 洗礼を 受け、 生涯を 神に捧 げる覚 悟を す
る ことと なる 。 
こ の よ う な 半生に よって 培われ たアウ グス ティヌ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Q0506倫理学概論　第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949276790327@hc12/111756/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 私のリポートは全てA判定かB判定]]></author>
			<category><![CDATA[私のリポートは全てA判定かB判定の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 15:04:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949276790327@hc12/111756/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949276790327@hc12/111756/" target="_blank"><img src="/docs/949276790327@hc12/111756/thmb.jpg?s=s&r=1396937094&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信課程の合格済みレポートです。あくまでも学習の参考としてお使いください。各科目B判定以上です。テキストを中心にまとめています。[202]<br />カントの『純粋理性批判』を読んで、「純粋理性の根本法則」について知るところを書くこと。
　このリポートの作成にあたって、テキストの主に第5章第1節で学習を深めた。
　カントの哲学において、純粋理性とは広義には、経験を可能ならしめる先天的認識能力である。カントは理性が独自の原理に従って事物を認識すると考えるが、この原理は経験に先立って理性に与えられる内在的なものであり、理性自身はその起源を示すことができず、またこの原則を逸脱して自らの能力を行使することも出来ないとしている。
『純粋理性批判』はまず、「知識とは何か」を問題にしている。カントは、知識は判断であるが、判断には分析判断と綜合的判断とがあり、科学的であるためには先験的な基礎によるべきであるとして、知識は先天的綜合判断であると定義している。そして、いかにして先天的綜合判断を構成することができるかが、カントが解決しようとしている根本問題なのである。
　カントの批判主義は、科学的判断は必ず感覚的要素と先験的要素を含んでいるとしている。そして、感覚的要素を否定する合理主義と合理的な先験的要素を否定する感覚主義の二つの理論の中間に入り、判..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Q0506倫理学概論　第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949276790327@hc12/111755/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 私のリポートは全てA判定かB判定]]></author>
			<category><![CDATA[私のリポートは全てA判定かB判定の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 15:04:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949276790327@hc12/111755/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949276790327@hc12/111755/" target="_blank"><img src="/docs/949276790327@hc12/111755/thmb.jpg?s=s&r=1396937092&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信課程の合格済みレポートです。あくまでも学習の参考としてお使いください。各科目B判定以上です。テキストを中心にまとめています。[202]<br />アウグスチィヌスの『告白（録）』を読んで、アウグスチィヌスの神学的倫理観の特徴について論じること。
　このリポートの作成にあたって、テキストの主に第二編第一章で学習を深め、その部分を参考にして設題について述べていく。
　アウグスティヌスはギリシャ思想とキリスト教思想を密接に結合させた最初の人物である。
　アウグスティヌスの『告白』の中で読み取れる彼の生い立ちとして、まず、15歳に至る生涯のはじめの時期について、幼年と少年時代の罪をみとめ、勉強より遊びや子どもじみた楽しみにふけっていたと述べられている。その後青年時代に入り、このころから放縦な生活を始め、とりわけ仲間と共に犯した窃盗に心をひどく苦しめられる。
17～19歳にはカルタゴでの生活を始め、その間、恋愛や演劇に夢中になったが、キケロの「ホルテンシウス」を読み、知恵への愛を掻き立てられる。しかし、聖書に失望し、マニ教を信仰するようになった。その後、彼はしばらくマニ教を捨てなかったばかりでなく、進んで他の人々を誘った。さらに、占星術にも熱中したことについても述べている。また、この間に友人の死を経験し、深い悲しみを味わった。
　29歳..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>