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		<title>タグ“POSシステム”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[セブンイレブンの流通革命について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953897715306@hc11/89315/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chisapon]]></author>
			<category><![CDATA[chisaponの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 16:47:58 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953897715306@hc11/89315/" target="_blank"><img src="/docs/953897715306@hc11/89315/thmb.jpg?s=s&r=1326268078&t=n" border="0"></a><br /><br />厳しい株価低迷の中で、海外の投資家たちの中から、オールドジャパンは売り、ニュージャパンは買いという言葉が聞ける昨今だが、いうまでもなく前者は旧いビジネス原理によった企業や産業である。そして後者はそうした旧いビジネス原理の過去の常識をことごと[360]<br />厳しい株価低迷の中で、海外の投資家たちの中から、オールドジャパンは売り、ニュージャパンは買いという言葉が聞ける昨今だが、いうまでもなく前者は旧いビジネス原理によった企業や産業である。そして後者はそうした旧いビジネス原理の過去の常識をことごとく覆し、新しいロジックによって新しい時代のビジネス機会に創造的にチャレンジしている企業群である。センサスによる商業統計調査によると、全小売商店数は1982年の172万店をピークに減少を続けている。従業者規模別でみると、商店数が減っているのは四人以下の零細小売店で、８２年以降１５年間で、３９万店減少している。一方で、中・大規模小売店は増加しているという構造変化が見られる。こうした変化の要因としては、商店街に存在していた業種店が、スーパーやコンビニエンス・ストアなどの各種商品小売の業態店との競争に対応できず廃業したことや、商店主の高齢化や後継者不足のために廃業する店が増えていることが考えられる。
日本には1970年代にコンビニエンス・ストアが登場。中でも最大手のセブン‐イレブン・ジャパンは創業わずか二十年余りにして、我が国の流通業界の利益額ナンバーワンの座に就いただけでなく、創業二十三年の1996年二月末決算時点において、我が国の産業業界全体の中で法人所得ランキング、ナンバースリーの座を獲得したのである。加盟店の売上高合計では、2001年２月期に初めて小売業界第一位になり、形状利益額では小売業界トップである。百貨店300年、スーパー５０年の歴史に比べ、コンビニの歴史はきわめて浅い。しかし情報技術、ネットワーク、e―コマースなど先端的小売業態として注目され、流通業界全体に与える影響はきわめて大きい。コンビニエンス・ストアは、セルフ・サービスを基本に、近隣消費者に購買頻度の高い日用雑貨や食料品を中心に提供する長時間営業の小型店舗小売業者である。つまり次の３つの便利性を売っている小売業者である。
1.立地、すぐ近くに店舗がある。
2.時間、営業時間が長い。
3.品揃え、当面必要なものは何でも揃う。
当面間に合えばよい商品をいつでも近くで購入できる便利性を提供することが中心なので、当初は値段の安さ、買い物の楽しさは求められていなかったが、やがて価格破壊の渦中で、値段の安さなども求められるようになった。
典型的な店舗は、売場面積100㎡、品..]]></description>

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