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		<title>タグ“PN105”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[英語圏文化の理解　PN105 「認定通信」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944636014730@hc13/147855/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あゆみん15]]></author>
			<category><![CDATA[あゆみん15の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Mar 2022 22:29:17 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944636014730@hc13/147855/" target="_blank"><img src="/docs/944636014730@hc13/147855/thmb.jpg?s=s&r=1647869357&t=n" border="0"></a><br /><br />教科書を中心にまとめています。[45]<br />リポート設題	
世界語となりつつある英語の普及のためにはどのような主体的方向性が必要となるか。また英語力をリアルに身につけていく上で「ドクサ」からの解放とは何を意味するのか。さらに日本人における母語と外国語の関連についても要約的に述べよ。
設題内容	
世界には母語と公用語をもつ国が多くある。植民地化によって英語を使うことを強いられてきた歴史的背景から、現在も公用語として英語を使っている国も多い。また、英語を外国語として学ぶ国もあれば子供の頃から家庭で英語を話して育つという国も多い。他にも多民族多言語社会であるため、国民を言語の側面から統合するという意味で公用語を英語にしている国も多い。日本は単一族国家であるため、母語は日本語であり、外国語は英語である。
日本の外国語学習者は複数の言語が混在している国の人々と異なり、外国語に接する際、必要以上に緊張してかまえの姿勢をとってしまう傾向が強く、苦手意識を感じている人が多い。それは、英語に一生懸命に取り組む学生に対して教員が「過剰矯正」することによって学生が学習意欲を失う例も少なくない。学校で英語を学んできたのに、英語に対する苦手意識を持ってい..]]></description>

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