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		<title>タグ“PL4010”の公開資料</title>
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		<description>タグ“PL4010”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[【合格レポート】明星大学 PL4010 視覚障害者の指導法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/909860014119@hc25/154622/]]></link>
			<author><![CDATA[ by えびみそ]]></author>
			<category><![CDATA[えびみその資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Mar 2025 11:31:04 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/909860014119@hc25/154622/" target="_blank"><img src="/docs/909860014119@hc25/154622/thmb.jpg?s=s&r=1743215464&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。
明星大学 PL4010 視覚障害者の指導法レポートです。2023年に提出し、合格をいただいています。

【課題】
１．盲児の学習における課題，「核になる体験」「切れ目ない全体の体験」の概説，その効[320]<br />明星大学　PL4010　視覚障害者の指導法　合格レポート

【2016年～2023年課題】
１．盲児の学習における課題，「核になる体験」「切れ目ない全体の体験」の概説，その効果について述べよ。

２．視覚障害児童生徒の学習教材の問題，&ldquo;点字教科書&rdquo;&ldquo;拡大教科書&rdquo;の具体的な工夫・配慮，その効果について述べよ

１．盲児の学習における課題，「核になる体験」「切れ目ない全体の体験」の概説，その効果について述べよ。　

初めに、視覚障害のある子どもたちの学習時の課題・問題点について述べる。
視覚障害児は、自分自身が体験したこと、触ったのことがあるもの、見えにくい目で何とか見えたものが知識の全てとなる。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星通信】☆PL4010 視覚障害者の指導法　１単位目レポート☆]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/153775/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みれい]]></author>
			<category><![CDATA[みれいの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Aug 2024 09:02:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/153775/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/153775/" target="_blank"><img src="/docs/923047520425@hc20/153775/thmb.jpg?s=s&r=1723766549&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部、視覚障害者の指導法１単位目のレポートです。これから提出される方の少しでも参考になれると幸いです。
※追伸：丸写しはせずにあくまで参考資料としてお使いください。

◆１単位目課題
１．盲児の学習における課題，「核に[344]<br />１．一般に人間はほとんどの情報を視覚で得ているため、色鮮やかなおもちゃに気づくと、そちらへ向かう。そして人の動きを目で見て真似することで動作を覚えていく。しかし盲児の場合、情報を得るための手段として視覚を使うことができないため、情報を取得するのが困難である。また視覚的な刺激がないと運動能力などの身体の発達や、日常生活動作などの発達が遅れてしまうといった問題が生じる。教育では、多くの情報を視覚から取り入れることが多いため、視覚障害は重大な問題といえる。
　そのため、視覚障害のある者にとっては、いかに視覚以外の感覚を積極的に刺激して体験を促せるかが課題となるのである。
　そこで、視覚の欠如を補う体験である「核になる体験」と「切れ目のない全体の体験」が必要となる。以下では２つの体験について概説を述べる。
　視覚障害のない人は、目の前にあるものを視覚を通して、一瞬で捉えることができる。しかし視覚障害のある人は、それらすべてを一瞬で捉えることが困難である。そのため一つ一つの体験を積み重ねる必要がある。そこで、それらの体験に優先順位をつけて体験することで、新たな情報を理解しやすくするのである。この..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PL4010視覚障害者の指導法 科目終了試験対策レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937373354238@hc16/132513/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alshavin23]]></author>
			<category><![CDATA[alshavin23の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Feb 2018 09:07:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937373354238@hc16/132513/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937373354238@hc16/132513/" target="_blank"><img src="/docs/937373354238@hc16/132513/thmb.jpg?s=s&r=1517875644&t=n" border="0"></a><br /><br />PL4010視覚障害者の指導法の科目終了試験対策用にまとめたレポートです。
2016年度からの過去問題を、１問５００字程度にまとめて本番でも記述しやすいように配慮しています。
出題傾向を分析すると、主に教科書の復習問題から出題しているよ[332]<br />PL4010視覚障害者の指導法 科目終了試験対策レポート
◎テキストの「復習問題」から主に出題されている模様です。
学習の参考にお役立てください。
(2017.12月)
弱視児の教材作成における配慮点を２つ、例を挙げて述べよ。
※ここでは３点取り上げている。
教材の工夫として、①拡大、②単純化とノイズの除去、③図と地のコントラストの増強が挙げられる。
　①拡大・・・弱視児にとって読みやすいサイズに文字を拡大する最も手軽な方法は、コピー機を利用して、拡大コピーを作成することである。文字が小さくて読みにくい表や注釈部分だけを拡大したい場合、新出漢字だけを拡大してはっきり見たい場合などに有効である。
しかし、拡大率が大きい場合は文字だけでなく、行間などのすき間や紙そのものも大きくなり、文字を読んだり探したりする範囲が広がって見づらくなるので、パソコン等を使って、文字の大きさと紙面のレイアウトを編集するなどの工夫が必要である。
　②単純化とノイズの除去・・・市販の地図帳は文字が小さく、情報量も多いため、弱視児には見にくい。文字を見やすくするために拡大コピーをしても、文字は大きくなるが、情報量が多いため、目的の情報を見つけるのに時間がかかる。そこで、もとの図から使う目的に応じて不要な情報を削除して情報量を精選し、シンプルな図を作成すると、必要な情報が整理されて見やすくなる。
　③図と地のコントラストの増強・・・弱視児にとって、コントラストをはっきりさせることは見やすさの重要な条件である。例えば、文字を強調するには薄い網掛けではなく枠線で囲む、アンダーラインを引くなど、図と地のコントラストのはっきりした方法が有効である。
コントラストをはっきりさせるには、色彩の配慮も必要である。板書に用いるチョークは、黒板とのコントラストがはっきりする白や黄色を使うと見やすくなる。一方、赤や青、緑のチョークはコントラストが低く、弱視児には見えづらいことが多い。
(2017.11月)
特別支援学校学習指導要領に示されている、視覚障害児童生徒の教科指導における５項目の配慮事項の中から３つを選び、具体的な実践例を述べよ。
・５項目の配慮事項
(1)児童が聴覚、触覚及び保有する視覚などを十分に活用して、具体的な事物・事象や動作と言葉とを結びつけて、的確な概念の形成を図り、言葉を正しく理解し活用でき..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【PL4010】視覚障害者の指導法　１ 単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/123648/]]></link>
			<author><![CDATA[ by big_star]]></author>
			<category><![CDATA[big_starの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 Feb 2016 10:16:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/123648/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/123648/" target="_blank"><img src="/docs/940586749474@hc15/123648/thmb.jpg?s=s&r=1456622192&t=n" border="0"></a><br /><br />2015 年度　PL4010 視覚障害者の指導法 １ 単位目

課題：
1．視覚障害学生のための教材の種類とそれぞれの特徴を挙げよ。
2．視覚障害学生に対する特別支援教育について述べよ。

使用教科書：『視覚障害心理学』佐藤泰正編（学芸図書[316]<br />視覚障害学生のための教材でまず頭に浮かぶのは点字教科書である。小中学校において通常の学級で学ぶ点字使用児童生徒は、通常の教科書をそのまま点訳した教科書を使用していることが多い。また、弱視児では拡大教科書を使用している。しかし、点字教科書の作成には時間も労力もかかり、通常の教科書一冊が点字教科書では数十冊にわたるという短所がある。一方、拡大教科書の作成においては「教科書バリアフリー法」の制定を受け、教科書のデジタル情報の入手が可能となった。デジタル情報を有効活用した、プライベートサービスを充実させることが拡大教科書にとって大切である。
点字を書き表す器具を点字器といい、点字器には点字盤と呼ばれる筆記具と、点字タイプライターというものもある。これは、１マス分ずつ同時に打ち出していくもので点字盤より効率的に作業を進める事が可能であり数種類存在する。
また、計算のための器具としては算盤というものもあり、盲人用の算盤には視覚を使わずに球を操作したり、おいた数を指先だけで読み取ったりできる工夫が施されている。筆算形式での計算指導用には、いろいろな計算盤が自作されており、点字で数字や数学記号を表し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学 視覚障害者の指導法（PL4010）１単位　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/122739/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Takeko_明星大学通信]]></author>
			<category><![CDATA[Takeko_明星大学通信の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 29 Nov 2015 00:30:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/122739/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/122739/" target="_blank"><img src="/docs/940193153179@hc15/122739/thmb.jpg?s=s&r=1448724642&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。参考程度にご活用ください。[66]<br />明星大学
視覚障害者の指導法　１単位
・視覚障害学生のための教材の種類とそれぞれの特徴を挙げよ
・視覚障害学生に対する特別支援教育について述べよ
講評
　・障害学生のための教材の種類とそれぞれの特徴
　　　点字教科書、拡大教科書についてはまとまっている。教科書バリアフリー法の成立は拡大教科書の普及によって追い風となろう。
　　・視覚障害学生に対する特別支援教育について
　　　　特別支援教育についてはよくまとまっている。
近年、技術の発展と障害関連の法律の施行により、視覚障害を抱えた児童生徒に向けた教材・教具が発展、普及され続けている。香川(2014年)によると、平成21年の小・中学校の通常学級及び高等学校等に在籍する弱視児童生徒が主に使用している教科書のデーターには、通常の教科書、点字教科書、拡大教科書の３つの種類がある中で、小・中・高等学校どれをとっても、５割以上の使用率だったのが、通常の教科書であり、次に２割～４割強で拡大教科書、そして１割～３割が点字教科書だった。このように視覚障害児は、健常者が使用している教科書以外にも、障害の特性によって、点字教科書と拡大教科書どちらかを使って..]]></description>

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