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		<title>タグ“PL3060”の公開資料</title>
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		<description>タグ“PL3060”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[【明星通信】☆PL3060 聴覚障害者の心理・生理・病理　１単位目レポート☆]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/153772/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みれい]]></author>
			<category><![CDATA[みれいの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Aug 2024 08:55:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/153772/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/153772/" target="_blank"><img src="/docs/923047520425@hc20/153772/thmb.jpg?s=s&r=1723766149&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部、聴覚障害者の心理・生理・病理１単位目のレポートです。これから提出される方の少しでも参考になれると幸いです。
※追伸：丸写しはせずにあくまで参考資料としてお使いください。

◆１単位目課題
聴力検査の方法について説[344]<br />　聴力検査の方法について説明せよ。また、聴力検査の測定結果(数値)によって、学校教育ではどのような適用になるか説明する。

　聴力検査の方法には、主に純音を用いる検査法と語音を用いる検査法、そして幼児聴力検査法がある。
　はじめに、純音検査法とは、学校の健康診断の場合は500Hz・1000Hz・2000Hzの純音、医療機関などの詳しく検査する場合は125～8000Hzの純音を片耳ずつ聞かせ、聞こえるかどうかを応答させる検査である。それぞれの周波数で得られた最小可聴値を公式に当てはめ、平均聴力レベルを求めるのである。この聴力検査を気導聴力と骨導聴力で２つあわせて行い、両閾値の関係から障害が伝音難聴か感音難聴なのかを判別するのである。
　次に、語音聴力検査とは、①語音聴取閾値検査と②語音弁別検査がある。
①語音聴取閾値検査では、数字リストを様々な音の強さで聞かせ、何％正しく聞き取れたかを測定し、明瞭度曲線を求め、この曲線が50％の明瞭度を示した点の音圧をもって表示する。そして、②語音弁別検査では、あらかじめ決められた単音節リストを様々な音の強さで聞かせ、その明瞭度曲線を求め最高明瞭度をパー..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【PL3060】 聴覚障害者の心理・生理・病理　１ 単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/126575/]]></link>
			<author><![CDATA[ by big_star]]></author>
			<category><![CDATA[big_starの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Oct 2016 20:36:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/126575/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/126575/" target="_blank"><img src="/docs/940586749474@hc15/126575/thmb.jpg?s=s&r=1475667418&t=n" border="0"></a><br /><br />2015 年度　PL3060 聴覚障害者の心理・生理・病理 １ 単位目

課題：
聴力検査の方法について述べよ。また、聴力検査の結果によって、学校教育ではどのような適用になるか説明せよ。

使用教科書：『特別支援教育の基礎・基本』独立行政法[322]<br />聴覚障害の発見は、個々に応じた早期からの適切な教育的対応のためにも重要である。聴力検査にもさまざまな方法があり、「聞こえる」「聞こえない」を判断する方法、発達特性や聴性反応を重視した方法などがある。
　一般的な聴力検査の方法とは、純音を用いる検査法と語音を用いる検査法があげられる。音の強さを次第に弱くしていくと聞こえる音が小さくなり、ついには音が聞こえなくなる。この「聞こえる」と「聞こえない」の境目の音の強さを最小可聴値という。最少可聴値の測定にはいくつかの種類の音を用いる方法があるが、通常用いられる方法は、純音を用い日本工業規格で定められた性能をもつオージオメータで定められた方法によって測定する検査法が行われる。これを純音聴力検査といい、1000Hz、2000Hz、500Hzの純音を片耳ずつ聞かせ、聞こえるかどうか応答させる検査である。また、最小可聴値を測定する検査のほかに、補聴器を合わせるための聴野の測定を行う事がある。最小可聴値検査は、気導聴力と骨導聴力とで行い、両域値の関係から伝音難聴であるか感音難聴であるかの判断を行う。
　語音を用いる検査法のことを語音聴力検査といい、聞い..]]></description>

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