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		<title>タグ“PL3050”の公開資料</title>
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		<description>タグ“PL3050”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[【合格レポート】明星大学 PL3050視覚障害者の心理・生理・病理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/909860014119@hc25/154623/]]></link>
			<author><![CDATA[ by えびみそ]]></author>
			<category><![CDATA[えびみその資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Mar 2025 11:31:04 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/909860014119@hc25/154623/" target="_blank"><img src="/docs/909860014119@hc25/154623/thmb.jpg?s=s&r=1743215464&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。
明星大学 PL3050視覚障害者の心理・生理・病理レポートです。2023年に提出し、合格をいただいています。

【課題】
１．緑内障の原因，検査法，治療法および見えにくさの特徴について説明しなさい[322]<br />明星大学　PL3050　視覚障害者の心理・生理・病理　合格レポート

【2012年～2023年課題】
１．緑内障の原因，検査法，治療法および見えにくさの特徴について説明しなさい。
２．緑内障以外の眼疾患とその見えにくさを概説し，ロービジョンケアの必要性に触れながら医療者・家族のかかわり方について述べよ。

１．緑内障の原因，検査法，治療法および見えにくさの特徴について説明しなさい。

緑内障とは、眼圧が上昇し視機能が障害される疾患である。隅角の異常によって眼球における房水の流出路が傷害されて起き、視野の中に見えづらい部分（白っぽくぼやける部分）が少しずつ広がっていく。この見えづらい部分がかなり..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星通信】☆PL3050 視覚障害者の心理・生理・病理　１単位目レポート☆]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/153771/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みれい]]></author>
			<category><![CDATA[みれいの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Aug 2024 08:51:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/153771/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/153771/" target="_blank"><img src="/docs/923047520425@hc20/153771/thmb.jpg?s=s&r=1723765869&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部、視覚障害者の心理・生理・病理１単位目のレポートです。これから提出される方の少しでも参考になれると幸いです。
※追伸：丸写しはせずにあくまで参考資料としてお使いください。

◆１単位目課題
１．緑内障の原因，検査法[344]<br />１．緑内障の原因、検査法、治療法および見えにくさの特徴について説明する。

緑内障がおこる原因は、眼球における房水の流出路が障害されるためである。その房水は隅角から流出されるため、隅角の異常によっておこるといえる。その中でも、隅角が狭いか広いかによって、緑内障は閉塞隅角緑内障と解放隅角緑内障に分けられる。
そしてさらに、臨床的には、眼球に原因疾患がなくておこる原発緑内障と、ぶどう膜炎・眼底出血・眼球内腫瘍など、眼球に原因疾患があっておこる続発緑内障に分けられるのである。
　この緑内障の検査には様々な検査方法がある。眼球を外からおして、押し返す力を測る眼圧検査や、瞳から光を通して、目の奥の状態を調べる眼底検査、点眼麻酔をしたうえで隅角鏡という専用レンズを使って隅角の広狭を確認する隅角検査、光の点が見えたらボタンを押して合図するなどの方法で、見える範囲や敏感さを調べる視野検査、目の中の網膜とよばれる部分の断面図をみる画像検査など、これらにより、緑内障であるかを検査することができる。
　そして次に、治療法としては、緑内障の種別ごとに異なるといえるが、主な治療法は以下のものである。まず、薬物療..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【PL3050】視覚障害者の心理・生理・病理　１ 単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/123649/]]></link>
			<author><![CDATA[ by big_star]]></author>
			<category><![CDATA[big_starの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 Feb 2016 10:16:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/123649/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/123649/" target="_blank"><img src="/docs/940586749474@hc15/123649/thmb.jpg?s=s&r=1456622193&t=n" border="0"></a><br /><br />2015 年度　PL3050 視覚障害者の心理・生理・病理 １ 単位目

課題：
1．視覚障害者の視覚・聴覚・触覚について述べよ。
2．視覚障害者の心理と生活の質（QOL）、バリアフリーについて述べよ。

使用教科書：『視覚障害心理学』佐藤[310]<br />視覚障害とは、盲・弱視など視覚に関する障害のことをいい、視覚に障害をもつものを視覚障害者という。視覚障害者の視覚・聴覚・触覚にはどのような特徴があるのかを以下に述べる。　視覚障害を視力の有無という観点から分類すると、全盲（視力０）と弱視（視力のあるもの）に大きく分かれる。全盲はさらに失明時期の早い遅いという観点から早期全盲と後期全盲に分かれる。医学的には生まれつきの盲人を先天盲、生後失明したものを後天盲というが、心理学的には視覚的経験の記憶の有無が影響するため、具体的には５歳以前の失明を早期全盲、６歳以後の失明を後期全盲と考えている。
弱視は、視覚による日常生活は可能であるが著しく不自由なものをいい、残存視力の多少によって重度弱視と軽度弱視に分かれる。具体的には、重度弱視は見える程度（指数盲）が視力０．０４未満で、軽度弱視は０．０４から０．３未満である。人間の認知発達にとって視覚的な刺激は重要であり、視覚をもたない全盲では視覚以外の感覚を用いて外界の認知を行わなくてはならない。視覚の代役をするものとしては触覚の役割が大きいが、聴覚を中心とするものもある。
「目を手にかえて」と、視覚の..]]></description>

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