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		<title>タグ“PL3030”の公開資料</title>
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		<description>タグ“PL3030”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[【合格レポート】明星大学 PL3030 肢体不自由者の指導法２単位]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/909860014119@hc25/154609/]]></link>
			<author><![CDATA[ by えびみそ]]></author>
			<category><![CDATA[えびみその資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Mar 2025 10:37:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/909860014119@hc25/154609/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/909860014119@hc25/154609/" target="_blank"><img src="/docs/909860014119@hc25/154609/thmb.jpg?s=s&r=1743212226&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。
明星大学 PL3030 肢体不自由者の指導法２単位目レポートです。2022年に提出し、合格をいただいています。

【課題】重複障害のある肢体不自由者である児童生徒の指導を適切に行うために重要だと考え[324]<br />明星大学　PL3030　肢体不自由者の指導法　２単位目　合格レポート

【2023年～課題】
重複障害のある肢体不自由者である児童生徒の指導を適切に行うために重要だと考えたことを3点あげ、その理由を説明せよ。

重度・重複障害のある肢体不自由者である児童生徒の指導を適切に行うために重要だと考えることは以下の三点である。そう考えた理由を適切な指導のための方策をあげながら記述する。
　①重複する障害・現状の理解。重複障害児とは複数の障害を併せ有する児童または生徒を指す。重複するそれぞれの障害による困難が加算的に追加されるだけでなく、併せ有することで相乗的に困難が増幅する。重複障害児は「障害の重い子..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【合格レポート】明星大学 PL3030 肢体不自由者の指導法１単位]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/909860014119@hc25/154608/]]></link>
			<author><![CDATA[ by えびみそ]]></author>
			<category><![CDATA[えびみその資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Mar 2025 10:32:26 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/909860014119@hc25/154608/" target="_blank"><img src="/docs/909860014119@hc25/154608/thmb.jpg?s=s&r=1743211946&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。
明星大学 PL3030 肢体不自由者の指導法１単位目レポートです。2022年に提出し、合格をいただいています。

【課題】肢体不自由のある児童生徒の学習上の困難にはどのようなものがあるか述べた上で、[324]<br />明星大学　PL3030　肢体不自由者の指導法　１単位目　合格レポート

【2012年～課題】
肢体不自由のある児童生徒の学習上の困難にはどのようなものがあるか述べた上で、運動障害や認知の障害等に応じた指導方法はどうあるべきか、各教科の中から一例を挙げて説明せよ。

　肢体不自由のある児童生徒の学習場の困難は、大きく以下の６つに分けられる。①上肢の障害による困難②下肢の障害による困難③体幹を保持することが困難④経験不足による困難⑤言語障害による困難⑥視覚障害・視知覚認知障害による困難。このうち、知的障害を伴わない肢体不自由児において、運動障害や認知の障害によって生じる困難に応じる指導法を各教科から例をあげて説明する。　
運動障害は下肢の障害による困難がであるといえる。そのため、活動場所の制限や現地調査の難しさ、移動運動・跳躍運動の制限などが生じる。そのため、生活科で通常の学校であれば実際にスーパーマーケットなどを見に行くといった現地調査を含む学習においては、遠隔コミュニケーション手段やネットサービス等の代替手段を活用して学習を進める必要がある。
実際に見にいくのではなく映像を見る学習に切..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【明星通信】☆PL3030 肢体不自由者の指導法　２単位目レポート☆]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/153768/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みれい]]></author>
			<category><![CDATA[みれいの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Aug 2024 08:44:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/153768/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/153768/" target="_blank"><img src="/docs/923047520425@hc20/153768/thmb.jpg?s=s&r=1723765482&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部、肢体不自由者の指導法２単位目のレポートです。これから提出される方の少しでも参考になれると幸いです。
※追伸：丸写しはせずにあくまで参考資料としてお使いください。

◆２単位目課題
重複障害のある肢体不自由者である[344]<br />　以下では、重複障害のある肢体不自由者である児童生徒の指導を適切に行うために重要だと考えたことを３点あげた上で、それらの理由を説明する。

　まず適切に指導を行う上で重要だと考えることは、①的確な実態把握、②児童生徒理解・信頼関係、③保護者・外部機関等との連携協力である。
　はじめに、①的確な実態把握をすることは、児童生徒の豊かな学びを保障していくために必要不可欠だからである。なぜならその実態把握から、課題を整理し、適切な目標を設定し、それに向けた的確なアプローチをすることができると考えるからである。
　そして肢体不自由者の中でも、特に重複障害者の場合には、障害が重度であり、複数の障害を有することから、多面的な実態の把握が必要となるのである。
　そのため、重複障害児への実態把握の取り組みを進めていくには、子供の現在の行動の状態の観察と同時に、医学や教育、心理学的観点からの実態の把握が必要である。つまり、学校生活や家庭生活、地域生活の実情や関係者・関係機関による支援の現状等も含め、多方面から様々な実態を把握する必要があるということである。
　では、その具体的な内容としては、例えば、生育歴..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[明星大学　PL3030 肢体不自由の指導法 ２単位]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/126863/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Takeko_明星大学通信]]></author>
			<category><![CDATA[Takeko_明星大学通信の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 Oct 2016 09:26:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/126863/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/126863/" target="_blank"><img src="/docs/940193153179@hc15/126863/thmb.jpg?s=s&r=1477182418&t=n" border="0"></a><br /><br />良い評価をもらっています。ご参考程度に活用ください。[78]<br />明星大学　通信教育　
肢体不自由の指導法　PL3030　2単位
【課題】
重度障害のある肢体不自由である児童生徒の指導を適切に行うために重要だと考えたことを３点挙げ、その理由を説明せよ。
重複障害を抱える児童生徒の障害の様相は多岐にわたる。教育的な場面における重複障害児とは、学校教育法施行令第22条3項で規定している障害（視覚障害、聴覚障害、知的障害、肢体不自由および病弱）を複数併せ有する者として原則定義されているが、実際の教育現場においては、言語障害・自閉症や情緒障害などを持つ場合も含められている。複数の障害を抱えることで、一つ一つの障害の特性を理解するだけでなく、障害が重複することで追加・増幅される困難もあり、教師が指導する際には配慮すべき点が多々ある。本課題では、教師が指導の際に重要だと考えられる３点に焦点を当て述べる。
１つ目は実態把握である。学校内で具体的な指導を行う前にまず児童生徒の実態把握が必要になる。これは、重複障害を抱える児童生徒の学習上のつまずきやニーズ、日常における困難や、食事や着脱、排泄といった生活場面の様子だけではなく、医学的・心理的な側面も把握しておくことが..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[明星大学 PL3030 肢体不自由の指導法 １単位]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/126862/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Takeko_明星大学通信]]></author>
			<category><![CDATA[Takeko_明星大学通信の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 Oct 2016 09:26:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/126862/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/126862/" target="_blank"><img src="/docs/940193153179@hc15/126862/thmb.jpg?s=s&r=1477182417&t=n" border="0"></a><br /><br />良い評価をもらっています。ご参考程度に活用ください。[78]<br />明星大学　通信教育　
肢体不自由の指導法　PL3030　１単位
【課題】
肢体不自由である児童生徒の学習上の困難にはどのようなものがあるか述べた上で、学習時の姿勢や認知の特性等に応じた指導方法はどうあるべきか、一例を挙げて説明せよ。
肢体不自由児は、障害の状態や程度が様々であり、学習上の困難や必要な教育的ニーズが異なる。肢体不自由特別支援学校の対象となる児童生徒の肢体不自由の程度は、学校教育施行令第22条の3項に基づいており、①肢体不自由の状態が補装具の使用によっても歩行、筆記等日常生活における基本的な動作が不可能又は困難な程度のもの、②肢体不自由の状態が①に達しないもののうち、常時の医学的観察指導を必要とする者とされている。特別支援学校に在籍している児童生徒の約８割が脳性疾患を有している。本課題では、特別支援学校に通う、脳性疾患の中でも多数を占めている脳性まひを抱える子どもに焦点を当て、学習上の困難と、障害の特性に応じた指導方法について論じる。
特別支援学校に通う児童生徒は、事故による損傷や切断によって、中枢神経系障害や骨や筋肉の障害、染色体異常によって肢体不自由になる子どもたちが多..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【PL3030】肢体不自由者の指導法 2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/125236/]]></link>
			<author><![CDATA[ by big_star]]></author>
			<category><![CDATA[big_starの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 20:26:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/125236/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/125236/" target="_blank"><img src="/docs/940586749474@hc15/125236/thmb.jpg?s=s&r=1466076392&t=n" border="0"></a><br /><br />2015 年度　PL3030 肢体不自由者の指導法 ２ 単位目

重複障害のある肢体不自由者である児童生徒の指導を適切に行うために重要だと考えたこと３点挙げ、その理由を説明せよ。

使用教科書：『改訂版　肢体不自由児の教育』　西川公司、川間[324]<br />重度・重複障害の概念は重度の障害が重複しているだけでなく、発達的側面と行動的側面の両方からみて複数の種類を併せ持つ者を指す。重複障害のある肢体不自由者である児童生徒には、感覚障害と肢体不自由を伴う者、肢体不自由と常時医療的ケアを要する者に、重度の肢体不自由者に併せて重度の知的障害のある児童生徒も含まれる。
　重複障害によるさまざまな困難は、学習上または生活上において複雑に絡み合っていると考える。それぞれの困難がどのようにもたらされているのかを的確に捉えることが大切である。もたらさせる困難とは①重複した障害の一つ一つがもたらす困難、比較的軽度な障害を重複している場合であり、弱視と下肢まひなど②障害が重複することで追加・増幅される困難、重複障害によって他の機能による補完が困難となる場合、全盲と四肢まひなど③重複障害がもたらす困難への無理解による不適切なかかわりを持つ周囲の人がもたらす困難、場合によっては不必要な支援であったり、適切な支援や指導が行われない場合、「できない＝障害」と認識されてしまうなど。以上の３点に分けて整理することができる。
　重複障害のある肢体不自由者の児童生徒に適切な..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【PL3030】肢体不自由者の指導法 １単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/125235/]]></link>
			<author><![CDATA[ by big_star]]></author>
			<category><![CDATA[big_starの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 20:26:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/125235/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/125235/" target="_blank"><img src="/docs/940586749474@hc15/125235/thmb.jpg?s=s&r=1466076392&t=n" border="0"></a><br /><br />2015 年度　PL3030 肢体不自由者の指導法 1単位目

肢体不自由者である児童生徒の学習上の困難にはどのようなものがあるか述べた上で、学習時の姿勢や認知の特性等に応じた指導方法はどうあるべきか、一例を挙げて説明せよ。

使用教科書：[324]<br />肢体不自由者である児童生徒の起因疾患の８割を占める脳原性疾患に着目し、学習上の困難について以下に記述する。脳原性疾患には「脳性まひ・脳外傷後遺症・脳水腫症」などがあるが、多数を占めているのが「脳性まひ」である。近年「脳性まひ」の増加率は落ち着いているが、「脳性まひ」以外の脳原性疾患の割合が増加している。脳損傷による運動機能障害だけでなく、てんかん・知的障害・言語障害・視覚障害・視知覚障害・知覚―運動障害・コミュニケーション障害などさまざまな障害を随伴するため、「重度・重複化・多様化」がより一層進んでいる。
　学校生活を送る上では、通学や教室移動にも困難を持ち、給食では食物を噛んだり、飲み込んだりすることも難しい。さらに、自力排せつができる児童生徒も少なく、移動の手段も、自立歩行・車いすやウォーカーの利用・電動車いす・全介助移動などさまざまである。
　学習に影響を及ぼす障害・困難は、上肢の障害・下肢の障害・体感保持困難・経験不足の４つに分けて考えられる。上肢の障害の具体例では、手指を使った作業が困難となるため、教材・教具・楽器・球技・道具の活用など、教科書のページをめくることや文字を書..]]></description>

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