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		<title>タグ“PKO”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/PKO/</link>
		<description>タグ“PKO”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[自衛隊のPKO活動について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/138851/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みこまる]]></author>
			<category><![CDATA[みこまるの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Nov 2019 23:26:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/138851/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/138851/" target="_blank"><img src="/docs/958866742893@hc09/138851/thmb.jpg?s=s&r=1573568781&t=n" border="0"></a><br /><br />自衛隊の PKO活動について 
日本国憲法における自衛隊の地位については、憲法９条および憲法前文の解釈の違いから、
その存在自体の合憲性を主張する学説と、違憲とする学説が存在する。 
まず、自衛隊の存在自体を違憲とする学説は、憲法９条 2 項が規定する「陸海空軍その他
の戦力は、これを保持してはならない」という文言をそのまま解釈し、自衛隊は戦力であ
ることから違憲であるととらえている。 
そもそも自衛隊の歴史は朝鮮戦争下に組織された警察予備隊を基盤にし、陸上自衛隊、海
上自衛隊そして航空自衛隊として、現在も警察組織とは別に活動を行い、その監督省庁も
防衛省であることから、名称こそ自衛隊であるが、戦力を持つ軍隊に類似した任務が予期
されているのも想像に難くない。 
この点を以て、違憲派は自衛隊の存在自体を憲法 9 条 2 項に反すると主張している。 
一方で自衛隊を合憲と主張する学説は、まず憲法 9 条 1 項が規定する「国際紛争を解決す
る手段としては」という文言をあげ、憲法 9 条の求める戦争放棄はあらゆるすべての戦争
放棄ではなく、あくまで侵略目的の戦争を放棄したものであり、自国を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[合格レポート　国際法 分冊2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950287505985@hc12/111004/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1236pop]]></author>
			<category><![CDATA[1236popの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Mar 2014 21:58:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950287505985@hc12/111004/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950287505985@hc12/111004/" target="_blank"><img src="/docs/950287505985@hc12/111004/thmb.jpg?s=s&r=1394801910&t=n" border="0"></a><br /><br />※2000字程度　こちらの資料は参考文献をもとに作成されたレポートになります。あくまで参考用としてお使いください。[163]<br />第二次世界大戦後の1945年、国際連合（以下、国連）が設立された。国連は国際平和と安全の維持、加盟国間の友好関係の促進や経済・社会・文化の問題について国際協力を達成することを目的とした機関であり、特に国際平和と安全の維持を目的として開始されたのが国連平和維持活動PKOである。
PKOの一般概念は、紛争当事者の停戦合意が成立した後、中立の立場で紛争当事者の間に立って、停戦や軍の撤退の監視等を行うことである。また、PKO要員の自衛以外の武力行使を禁止する他、紛争の根本的な解決が、平和かつ着実に実行されるよう支援することが、PKOの最大の任務である 。
このように、PKOは冷戦期においては、それまでの大国主導の集団安全保障に代わるものとして、アフリカ、中東地域を代表する世界各地の紛争地域に積極的に介入していったのであり、その重要性は毎年投じられる国連の多額の予算からも明らかである。PKOは当初予想されていたような威圧的で、利他的で悲観的なものではなく、国連、貢献国、そして受入国のなかでの契約に基づいて行われ、互いの信頼関係の中で成り立っているものである。また、PKOは、国際連合憲章（以下、国..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パレスチナの課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/78948/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Feb 2011 17:52:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/78948/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/78948/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/78948/thmb.jpg?s=s&r=1297414347&t=n" border="0"></a><br /><br />パレスチナの問題について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　パレスチナの現状について、特に2002年のパレスチナとイスラエルの内戦が終結した3年後2005年再びパレスチナを訪れた時について、かなり大きな違いが出てきた。
　以下はわたくしが、様々な考えが浮かび上がった。パレスチナはイスラエルの領地内で、一つの叛乱政府でありながら、実際にイスラエルが建国前、あそこの地域は既に旧アラブ人即ち、現パレスナチ人たちの土地である。
　1948年にアメリカの支援の下で、ユタヤ人はイスラエルを建国した。その後、そもそもこの土地で住んでいたアラブ人たちが追い出されたため、多くな人々は長年にわたって、未に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国連平和維持活動（PKO）改革の意義]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955824223513@hc10/68408/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mari_milk]]></author>
			<category><![CDATA[mari_milkの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 17:43:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955824223513@hc10/68408/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955824223513@hc10/68408/" target="_blank"><img src="/docs/955824223513@hc10/68408/thmb.jpg?s=s&r=1276159415&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
第二次世界大戦後の1945年、国際連合が設立された。国連は国際平和と安全の維持、加盟国間の友好関係の促進や経済・社会・文化の問題について国際協力を達成することを目的とした機関であり、特に国際平和と安全の維持を目的として開始されたのが国連平和維持活動（Peace-Keeping Operations,以下PKO）である。1990年代に入り、日本ではPKOに自衛隊を派遣するかどうかの議論がニュースや新聞などで取り上げられるようになった。1992年には、国際平和協力法が日本で施行されて、カンボジアや東ティモールなどに日本の自衛隊が派遣され、日本もPKOに貢献するようになった。そもそもPKOとはどのような活動を行うものであるのか、関心を持った人もこの頃多かったのではないだろうか。私はそのひとりである。また、カンボジアや東ティモールのPKOは、成功を収めた事例として知られているが、その一方では、国連が指揮するPKOが展開されていても、現在もなお紛争解決に至っていない地域や、PKOの展開すらされていない地域がある。果たして国際平和と安全の維持のために開始されたPKOは、国際社会全体におい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平和政策から見る冷戦後の世界情勢]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/61824/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 15:16:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/61824/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/61824/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/61824/thmb.jpg?s=s&r=1263276968&t=n" border="0"></a><br /><br />平和政策から見る冷戦後の世界情勢
　大芝亮編『平和政策』について評判し、紹介している。以下のような本書の要約と評価について書かせている。
　第1部の国際紛争についてどういうふうに捉えるのかについて、総数5章の中で、リアリズム（現実主義）、リベラリズム（理想主義）の構造、冷戦後の紛争から捉え、こうした紛争構造を深く取り入れ、アイデンティティからの政治的問題、文明との衝突、グローバリゼーションの拡大による新しい紛争構造の形成である。
　また、紛争の予防するための国際法、国際組織の取り組み、特に国際連盟の失敗から国際連合の形成まで、国連による平和維持するための活動について深く議論していた。地域機構の再登場、国連のような大きな組織から細分化され、各地域機構による平和維持と協力体制を行った。所謂、欧州モデルの脱却し、地域的にアプローチを成り立った。
　そのため、新しい経済組織の構想も生み出し、各国間も自由貿易を通じて平和活動を行ったが、冷戦期の封じ込め政策による南北問題も取り入れ、自由貿易、経済発展による政治民主化、平和政策への道を進めたとはいえ、新たの問題にもなり、国の内部の政..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[NGO論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33317/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 22:20:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33317/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33317/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33317/thmb.jpg?s=s&r=1231507233&t=n" border="0"></a><br /><br />NGO論　レポート課題
１．はじめに 
以前、国際関係論の講義で、国連の平和維持活動について学んだことがある。そこで、現在でも世界中のさまざまな国で、紛争が絶えなく続いているという事実を知った。その講義では政府や国連の機能や活動について学ぶ[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[カンボジアにおけるＵＮＴＡＣの活動について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431709401@hc05/5305/]]></link>
			<author><![CDATA[ by red]]></author>
			<category><![CDATA[redの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Jan 2006 23:01:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431709401@hc05/5305/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431709401@hc05/5305/" target="_blank"><img src="/docs/983431709401@hc05/5305/thmb.jpg?s=s&r=1137247293&t=n" border="0"></a><br /><br />　冷戦時代における国連平和維持活動は限定的なものであり、国連憲章の理念にのっとった同意、中立、非強制といった原則は維持されていた。米ソの対立の中では一国の存在感は低下していて東対西という明確な対立図があり、またこの状況の中では米ソが圧倒的な[360]<br />国際機構論
カンボジアにおけるＵＮＴＡＣの活動について
冷戦時代における国連平和維持活動は限定的なものであり、国連憲章の理念にのっとった同意、中立、非強制といった原則は維持されていた。米ソの対立の中では一国の存在感は低下していて東対西という明確な対立図があり、またこの状況の中では米ソが圧倒的な軍事力を背景に自勢力に対する抑止力としても働いたので民族や人種、宗教といった今日の問題はある程度表面化を免れていた。国連は中心国の対立により本来期待されていた役割を十分に果たすことができたとはいえないが、地域紛争に対する平和維持活動は当事者の同意を前提として行われていた。
しかしこの構図が崩壊するとそれまでたまっていた矛盾が一気に噴出することとなり、また中国など新勢力の台頭により多極化という新たな構図が生まれた。この中でもＰＫＯはＵＮＴＡＣにおける活動で新たな展開を見せることになった。
ＵＮＴＡＣは質、量ともに変わった。従来のＰＫＯはあくまでも時間や機会を設けて当事者間の対話を促すことを主たる活動としてきた。しかしＵＮＴＡＣは選挙準備部門、文民警察部門、人権監視部門などの非常に広範な７つの部門を持..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際社会と日本]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432302101@hc05/2171/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meronnpannda]]></author>
			<category><![CDATA[meronnpanndaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jul 2005 22:12:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432302101@hc05/2171/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432302101@hc05/2171/" target="_blank"><img src="/docs/983432302101@hc05/2171/thmb.jpg?s=s&r=1122815564&t=n" border="0"></a><br /><br />わが国は第二次世界大戦後、貧困に喘ぎながらも目覚しい経済復興を成し遂げ、世界でも有数の経済大国なった。そして先進国の一員として様々な国際協力を現在行なっている。その主なものは、政府中心のＯＤＡ（政府開発援助）活動、ＰＫＯ（国際的平和維持）活[360]<br />｢日本の国際協力（国際貢献）のあり方について述べなさい。」
わが国は第二次世界大戦後、貧困に喘ぎながらも目覚しい経済復興を成し遂げ、世界でも有数の経済大国なった。そして先進国の一員として様々な国際協力を現在行なっている。その主なものは、政府中心のＯＤＡ（政府開発援助）活動、ＰＫＯ（国際的平和維持）活動、イラク人道復興支援活動、地球環境問題の取り組み、民間ではＮＧＯ（非政府組織団体）活動などが挙げられる。本レポートでは、政府中心に行なっている活動内容や問題点を分析し、今後わが国が行なうべき国際協力とは何か、また、一般市民でも行なえる国際協力とは何かについて述べることにする。
　まず「政府開発援助」（ＯＤＡ＝Official Development Assistance）とは何かであるが、これは先進国が直接または国際機関を通じて、開発途上諸国へお金を贈与または貸し付ける有償資金協力（ダム・橋・道路・港湾・発電所・上下水道建設といったインフラ整備の大型プロジェクト）や、無償資金協力（飲み水や食料・医薬品の配布、教育指導）などを行なうことによって、開発途上諸国における貧困をなくし、産業を発展さ..]]></description>

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			<title><![CDATA[９条と平和主義]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432230301@hc05/1384/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yoshio61]]></author>
			<category><![CDATA[yoshio61の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 23:21:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432230301@hc05/1384/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432230301@hc05/1384/" target="_blank"><img src="/docs/983432230301@hc05/1384/thmb.jpg?s=s&r=1122042113&t=n" border="0"></a><br /><br />そもそも九条は一条で一章を形成しているので、それだけ非常に重みがある。中身はと言うと二項に分かれており、一項では『戦争放棄』・二項では『戦力不保持』、『交戦権否定』と日本人の典型的な平和論三つを述べてある。この意味は『戦争をしない、戦力も持[360]<br />そもそも九条は一条で一章を形成しているので、それだけ非常に重みがある。中身はと言うと二項に分かれており、一項では『戦争放棄』・二項では『戦力不保持』、『交戦権否定』と日本人の典型的な平和論三つを述べてある。この意味は『戦争をしない、戦力も持たない、何なら交戦権も否定する』と徹底した平和主義を唱え、三段構えの平和主義をとっている。しかし平和とは、そもそも何なのか。日本が抱えるイメージでは、『おだやか、のんびり』だとかの軍隊、兵器がいらない世界だが、欧米では、『兵隊が見張る、軍隊が駐留している』だという軍隊が必要な世界をイメージする。つまりこの九条は日本から見れば画期的だが、欧米から見ると非常識な..]]></description>

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