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		<title>タグ“PK30302A”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[【明星大学：２０１５年度】異文化理解２の１、２単位目レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938554968533@hc15/122906/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ハッピー１２９０]]></author>
			<category><![CDATA[ハッピー１２９０の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Dec 2015 19:48:46 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938554968533@hc15/122906/" target="_blank"><img src="/docs/938554968533@hc15/122906/thmb.jpg?s=s&r=1449917326&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１５年度の明星大学通信教育部、異文化理解２の１・２単位目の合格レポートです。

【講評】
１単位目：
合衆国の独立及び建国の過程について、それ以前の植民地時代の歴史を踏まえつつ適切にまとめられています。

２単位目：
冷戦期から今日まで[346]<br />１単位目
あなたが合衆国に対して抱くイメージや印象は、どのようにして出来上がったものなのかを考察しなさい。それを踏まえて、テキスト第一章を読み、合衆国の歴史や文化を学ぶことの意義についてあなたの考えるところを述べなさい。第一章の内容に言及しつつ、５００字程度でまとめること。
私が抱くアメリカのイメージは、主に３点ある。①多様性に寛容的であること、②①に関連して、違いを受け入れるがゆえにイノベーションが起こることが常態化しており、常に最先端を行っていること、③横柄で自国が正しい、自分が正しいと思い込んで世界を振り回していることである。ノーベル賞を受賞した日本人の多くはアメリカに資金など、何らかの援助を受けていたりすると多様性に寛容な印象を抱く。一方で中東情勢に介入したものの、自体は混乱するばかりで方策も一貫していないために世界情勢を混乱に陥れているなど、私のアメリカに抱くイメージは世間のアメリカ関連の報道によって出来上がったものと言えるだろう。まさにこれはテキストにも言及されているように、断片的で抽象的なものかもしれない。この点で、不易流行の流行にとらわれていると言える。従って、合衆国の歴史や文化を学ぶことと言うのは、不易流行の不易を見出すことだと考える。この不易を見出すことができれば流行に惑わされることなく、アメリカを真に理解することができる。こうすることではじめてアメリカを鏡として自分、あるいは日本を照らし合わせる比較による学びを得ることができるだろう。
合衆国の独立・建国の過程について、カッコ内の語句を用いて論じなさい。(合衆国憲法、七年戦争、植民地、独立宣言、奴隷制、連邦)
コロンブスのアメリカ航海以後、１６世紀から１７，１８世紀にかけて、さまざまなヨーロッパ人がアメリカ先住民の住む土地へ渡り、植民地を築いた。当初はスペイン人がカリブ海からメキシコ、そして現在のカリフォルニア地方に、フランス人は北方のセントローレンス湾から川伝いに五大湖とミシシッピ川を経由して現在のニューオーリンズへ、オランダ人は現在のニューヨーク州マンハッタン島から内陸部へ、スウェーデン人は現在のデラウェア州にあたる土地に、そしてイギリス人が北はハドソン湾地域へ、そして大西洋岸一帯へ展開した。１８世紀の前半には北米大陸大西洋沿岸に南北にわたって１３の英領植民地が存在していた。南部は奴隷制..]]></description>

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