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		<title>タグ“PK2070”の公開資料</title>
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		<description>タグ“PK2070”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[【明星大学：２０１５年度】異文化理解１の１、２単位目レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938554968533@hc15/122905/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ハッピー１２９０]]></author>
			<category><![CDATA[ハッピー１２９０の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Dec 2015 19:48:45 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938554968533@hc15/122905/" target="_blank"><img src="/docs/938554968533@hc15/122905/thmb.jpg?s=s&r=1449917325&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１５年度の明星大学通信教育部、異文化理解１の１・２単位目の合格レポートです。

【講評】
１単位目：
全体としてよくまとめています。

２単位目：
全体として流れをうまくつかんでいます。

【課題】
１単位目：
1.ブリテン島がローマ帝[334]<br />１単位目
ブリテン島がローマ帝国支配下に入ってから、ノルマン人に征服されるまでのイギリス史を教科書の該当する節ごとにまとめる形で概観せよ。１０００字
Roman Britain：
ローマ人は紀元前５５年と、その翌年にブリテン島北部へ侵攻した。地元部族の抵抗むなしく敗北し、年貢をローマ帝国に納めることとなった。その後、イギリスの部族であったブーディカが反乱を起こすも鎮圧され、その後ローマ人は支配地を拡大し、イングランドとウェールズを反乱鎮圧後約５０年にわたって支配地に置いた。この支配によって、イギリスには書物や、今日使用しているアルファベット、洗練された法システム、排水システム、ガラス窓の家などがもたらされ、スコットランドからウェールズ、コンウォールまでの長い道が建てられた。これによって国内外の通称や交流が改善した。
Britain in Anglo-Saxon times：
５世紀に北ヨーロッパから来たAngles、Saxons、Jutesに侵略され、西暦６００年までにイングランドの大半を占領する。７世紀にはイギリスは７つの王国によって構成され、それぞれの覇権をめぐって争うが、Offaが初めて&rdquo;King of English&rdquo;を名乗る。その後、９世紀にはWessexのアルフレッド大王が支配者となる。イギリスは西暦９００年まで、shiresやcountiesと呼ばれる領域ごとに組織され、sheriffによって税の徴収などがなされ管理されていた。アルフレッド大王は強い軍隊を組織して、侯伯英語の読み書きを習うことを奨励するなど当地の強化を図っていた。そして８世紀のViking侵略を戦いによって防ぎ、その後孫息子が支配を拡大する。デンマークのSweynに降伏し、Anglo-Saxon系の支配は続いた。最後のエドワード王はWessexの伯爵の娘と結婚したが、子どもができずに彼の死後は３人の男が王位を宣言することとなった。
The Normans：
ウィリアム王の死後、Wessexの伯爵であったHaroldが王位継承に成功したが、他に２人が王位継承を宣言していた。Normandyの公爵であるWilliamとNorwayのHarold Hardradaである。数多の戦いの後、Williamが王位を継承することとなり、イングランドの王となった。ノルマン人の支配時代の幕開けである..]]></description>

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			<title><![CDATA[【2013年】★明星大学【異文化理解１】合格レポート（２単位目)【PK2070】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946649255956@hc13/103633/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happyca33]]></author>
			<category><![CDATA[happyca33の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 May 2013 18:46:49 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946649255956@hc13/103633/" target="_blank"><img src="/docs/946649255956@hc13/103633/thmb.jpg?s=s&r=1369043209&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１３年度の「明星大学 教育学部 通信教育課程」における合格レポートです。
良くまとめられているとの高評価にて合格をいただきました。
皆様のレポート作成のお役に立てましたら幸いです。*^ ^*[273]<br />2013年　【異文化理解１】【PK2070】
【課題】２単位目 
次の１）〜２）のなかから１問選択して、日本語2000 字程度で答えよ。
１ ）19 世紀から第一次世界大戦終結までのイギリス史を教科書の該当する節ごとにまとめる形で、概観せよ。
２ ）19 世紀の海外進出から、第一次世界大戦後の社会・経済情勢までを教科書の該当する節ごとにまとめる形で、概観せよ。
【参考文献】
『図説イギリスの歴史』指昭博著（河出書房新社）
『概説イギリス史』青山・今井編（有斐閣）
【本文】
19世紀のイギリスは、産業革命で世界に先駆けて工業化に成功し、19 世紀の半ばまでに世界の工場となった。卓越した海軍力と経済力で維持した平和はパックス･ブリタニカと呼ばれた。1851年、ヴィクトリア女王の治世に万博が開催され、ガラスと鋼鉄で作られたクリスタルパレスは、イギリスの圧倒的な工業力を世界に知らしめることになった。
当時のイギリスでは、国王ではなく政治家による内閣が政治を執り行っていた。19世紀の初めごろ、イギリスにはホイッグ派、トーリ派、急進派の3つの政党があり、後半になると、自由党、労働党という新しい党も..]]></description>

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