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		<title>タグ“PF3070”の公開資料</title>
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		<description>タグ“PF3070”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[（2024年合格）明星大学　数学科教育法4【PF3070】　2単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912514933787@hc24/153665/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あなたの夢を応援する現役教師]]></author>
			<category><![CDATA[あなたの夢を応援する現役教師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jul 2024 11:17:51 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912514933787@hc24/153665/" target="_blank"><img src="/docs/912514933787@hc24/153665/thmb.jpg?s=s&r=1719973071&t=n" border="0"></a><br /><br />[講評付]明星大学通信教育学部 数学科教育法4(2023年度～) 2単位目のレポートです[108]<br />明星大学　合格レポート
数学科教育法4（PF3070)　2単位目


（問題）2023年度～
数学Aの「数学と人間の活動」における授業の学習指導案を作成し、その際、数学史的な話題や数理的なゲームやパズルを取り上げ、
生徒が数学と文化の人間との関わりについて認識を深めたり、パズルなどに数学的な要素を見いだして考察したりするような授業を構想するようにしなさい。

数学科学習指導案


１　単元名
「場合の数と確率」

２　単元の目標
場合の数を求めるときの基本的な考え方や確率ついての理解を深めるとともに、それらを事象の考察に活用できるようにする。

３　単元の評価規準

知識・技能	思考力・判断力・表現力	主体的に学習に取り組む態度
①	確率の意味、思考や事象の定義を理解している。
②	試行の結果を事象として表すことができる。
③	条件付き確率の意味を理解し、確率を求めることができる。	①	確率の性質や法則に注目し多面的に考察することができる。
②	確率の性質に基づいて事象の起こりやすさを判断したり、意思決定に活用したりすることができる。	①	事象を確立の考えに基づいて考察する数学のよさを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[数学科教育法4　PF3070　2単位目レポート　合格済]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942734811184@hc14/132166/]]></link>
			<author><![CDATA[ by arc4t]]></author>
			<category><![CDATA[arc4tの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Jan 2018 14:32:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942734811184@hc14/132166/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942734811184@hc14/132166/" target="_blank"><img src="/docs/942734811184@hc14/132166/thmb.jpg?s=s&r=1515216723&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育学部 数学科教育法4 2単位目のレポートです。
テキスト等を参考に書きました。解説・講評もつけています。合格済です。[189]<br />数学科教育法4　PF3070　2単位目
タイトル　
数学Ⅱ・「図形と方程式」の単元から任意のテーマを選び、言語活動を重視した指導にポイントを置いた2時間の授業を計画せよ。
本時(1限目)　導入10分　○学習活動：既習事項の復習。①円と直線の共有点座標を求める。②判別式Dと、円と直線の位置関係を整理する。
○指導上の留意事項：円と直線の連立方程式を解く中で、xについての2次方程式に着目し、実数解の個数と判別式D＝b2&minus;4acの符号と、円と直線の位置関係を再確認する。円と直線の位置関係には、「2点で交わる」「1点で接する」「共有点なし」の3つの場合があり、円と直線の位置関係は共有点の個数と対応していることを指導する。円と直線の方程式が与えられたとき、それらの位置関係を調べるには、
　(A)判別式Dを用いる方法　
　　判別式D=b2－4acの表と図
判別式の値
D&gt;0
D=0
D&lt;0
共有点の数
２個
１個
共有点なし
　 　
表や図を提示し、見せながら説明する。
　(B)円の中心から直線までの距離を円の半径と比較する方法の2つが考えられる．
展開35分　○学習活動：問題1：「円x2+y2=..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[数学科教育法4　PF3070　1単位目レポート　合格済]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942734811184@hc14/132163/]]></link>
			<author><![CDATA[ by arc4t]]></author>
			<category><![CDATA[arc4tの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Jan 2018 01:21:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942734811184@hc14/132163/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942734811184@hc14/132163/" target="_blank"><img src="/docs/942734811184@hc14/132163/thmb.jpg?s=s&r=1515169287&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育学部 数学科教育法4 1単位目のレポートです。
テキスト等を参考に書きました。解説・講評もつけています。合格済です。[189]<br />数学科教育法4　PF3070　1単位目
タイトル　
数学Ⅰ・「2次関数」の単元から任意のテーマを選び、生徒の興味・関心を高め、意欲的に学習に取り組むことを意識した2時間の授業を計画せよ。
本時(1限目)　導入5分　○学習活動：基礎問題を提示。
○指導上の留意事項：問題1：「ある斜面でボールを転がしてみる。y はx の2乗に比例し、転がり始めてからx 秒後に進んだ距離をy m とする。（1）2秒後に2m 進んでいた場合、y をx の式で表せ。（2）4秒後には何m 進むか。」を提示。
問題1.：（1）y=ax2 4a＝2 a= y=x2 (2)y=x2 y=&times;16=8　よって、8m進む。生徒に説明させる。
展開40分 ○学習活動：2次関数のグラフを書く。2次関数の式を利用して、1次関数と比較する。問題2：「問題1と同じ斜面で、ボールとリフトが競争する。リフトは秒速4ｍの速さで走る。次の問いに答えよ。(1)100m競争すると、どちらが勝つか。(2)ボールがリフトに追いつくのは何秒か、グラフで求めよ。また、式を立て求めよ。」を提示。問題3：「次の2次関数のグラフをかき、グラフの形をいいなさい。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学 PF3070 数学科教育法4 合格レポート(1,2単位目)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949811413064@hc12/121185/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bruin1987]]></author>
			<category><![CDATA[bruin1987の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Jul 2015 14:18:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949811413064@hc12/121185/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949811413064@hc12/121185/" target="_blank"><img src="/docs/949811413064@hc12/121185/thmb.jpg?s=s&r=1437369515&t=n" border="0"></a><br /><br />2014年度における明星大学・通信教育課程・数学科教育法4(PF3070)（単位1,2)の合格レポートです。
1単位目:数I「２次関数」の単元から任意のテーマを選び、生徒の興味・関心を高め、意欲的に学習に取り組み音を意識した２時間の授業を[316]<br />高等学校第1学年
数学　（教科書:数学I 数研出版）
過程 時間 学習活動 指導・支援上の留意点 評価
導入
5分 1. 2次関数の最大・最小を復習する。
・文章題を学習する前に2次関数の最大・最小
について前時までの復習をする。
理解
2. 2次関数の最大・最小の文章題をグループで
取り組む。
問題：100mの長さのひもで長方形を作成する
が、面積を最大にするには縦横それぞれ何cm
にするのか？
・グループを作る。
・配布されて模造紙の左上に考え方を書かせ
る。
・面積の式を作成する。
- S= x * y =&gt;　2元1次方程式
・1元2次方程式にするためyをxで表す
- S = x * ( 100 - x ) =&gt; 1元2次方程式
・長方形を作成するには縦が2本、横が2本必要
- S = x * ( 50 - x )
・2次方程式が完成したので、問題の面積が最
大になるのはxの長さを考える。
- 2次方程式の扱い：平方完成して
に直す。
・25 * 25 と 24*26の結果を比較してみる。
・実演する。
・この際にxは0&lt;x&lt;50cmとなることを説明する。
・この問題でなぜ2次関数を使用するのかにつ
いて議論させる。
・模造紙を配布し4つ折りにさせる。
・ yをxで表し、2次方程式の問題にする事が可
能となる。
・「2次方程式」「最大」という2つのキーワードか
ら既習の2次方程式の最大・最小を活用するか
を議論させる。
意欲
態度
数学的考え
方
問題：ホットドッグを200円で販売したら1日100個
売れた。1個につき10円ずつ安くしていくと売上
が10個ずつ伸びる。ホットドッグをいくらで販売し
たら1日の売上高が最高になるか？
・配布した模造紙の左下に前問の手順でグルー
プで討議させ手順を書く。
・終了したグループに結果を発表させる。
・前問と同様の手順で解くようにグループで討議
させる。
・何をxとするのか。
・売り上げ高を2次方程式でどう表すか。
・発表したグループとそれ以外の解法が一致し
ているか。いない時は何が異なるかを確認す
る。
表現
5分
本日のまとめ ・2次関数の最大・最小を使用することにより与
えられた長さで最大の面積を作る方法や価格設
定による売上高の推移について表すことができ
る。
(2)２次関数の最大・最小を理解し、身近な例に適用..]]></description>

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