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		<title>タグ“PE3070”の公開資料</title>
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		<description>タグ“PE3070”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[【明星通信】政治学概論1（PE3070） _ 1単位目＋2単位目セット 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930771627526@hc18/136037/]]></link>
			<author><![CDATA[ by MEISEI Reporter]]></author>
			<category><![CDATA[MEISEI Reporterの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Dec 2018 16:16:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930771627526@hc18/136037/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930771627526@hc18/136037/" target="_blank"><img src="/docs/930771627526@hc18/136037/thmb.jpg?s=s&r=1543648597&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 教育学部 通信教育課程、標題科目の合格レポートです。

これまで全て一発合格で、本レポートも高評価をいただきました。
通信という孤独な環境下で勉学に励んでおられる皆様のお役に立てれば幸いです。

【1単位目課題】
１．[330]<br />＜政治学概論 1（PE3070） _ 1 単位目 合格レポート＞ 
【課題】 
①戦後日本における政策対立軸について説明せよ。 
②「自由主義」について説明せよ。 
③国家に対する代表的な見方について説明せよ。 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 
【レポート本文】 
①政策対立を紐解くにあたりまず考えられる尺度は、「右」「左」両派閥による対立であり、先進
国では軒並みこの構図により政策が議論されている。それぞれ広い概念で保守的、革新的という
言葉で一次的に区別され、経済面では「大きな政府」「小さな政府」どちらの態度を取るべきか
についても対立構造となることが多い。しかし戦後日本では、保守、革新いずれの立場において
も「経済的な平等」の名の下に政府の役割が強調され、ここに保守と革新の明確な対立構造は殆
どないと言える。 
一方、政治面から見る両者の政策対立として最も明確にその立場が異なるものは、自衛隊と日
米安全保障条約に関する態度と言える。防衛・外交政策に基礎をおくこの対立軸が戦後日本の主
要な政策対立軸であり、人々は自身の立場に近い政党を支持してきた。戦後初期の政治は、自民
党（保守側）による再軍備と日米安保のための憲法改正方針に対し、革新側は、平和と自主外交
を重視すべきとし、憲法改正に対して護憲を強調したのである。そして、米ソ冷戦終結を機に「新
自由主義」や「国際社会での日本」が議論内容に加わり、貿易戦争や外交問題などより複雑な問
題に対する両者の主張が問われている。今後は、防衛・外交政策と並び、「グローバル化」を軸に
した諸対立が予想される。いずれの立場でも深く公正に議論し、国民を最適な方向へ導く政治が
求められている反面、国民自身が国際社会の現状を正しく把握し、自らの意見を持つことの重要
性も問われている。 
②自由主義は、17 世紀に起こった共通源流「古典的自由主義」をもとに、現在では米国起源の「福
祉国家型自由主義」、欧州起源の「リバタリアニズム」に大別される。 
古典的自由主義では、すべての個人に既存の共同体からの自由を保障するという考え方と要約
され、①生命と私的所有の保障②信仰・思想・表現の自由③権力分立がその基本原理として示さ
れている。神の見えざる手の考えによって、資本主義社会において..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星通信】政治学概論1（PE3070） _ 2単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930771627526@hc18/136036/]]></link>
			<author><![CDATA[ by MEISEI Reporter]]></author>
			<category><![CDATA[MEISEI Reporterの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Dec 2018 16:16:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930771627526@hc18/136036/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930771627526@hc18/136036/" target="_blank"><img src="/docs/930771627526@hc18/136036/thmb.jpg?s=s&r=1543648597&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 教育学部 通信教育課程、標題科目の合格レポートです。

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【課題】
１．国内社会[332]<br />＜政治学概論 1（PE3070） _ 2 単位目 合格レポート＞ 
【課題】 
①国内社会と比較しつつ、国際関係の特徴を説明せよ。 
②「安全保障のジレンマ」について説明せよ。 
③戦後の日本における首相のリーダーシップについて考察せよ。 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 
【レポート本文】 
①国際関係の構造は、中央集権的な政府が存在しないアナーキーな状況にある。主権国家が平等
に並立しており、国内社会における政府、つまり立法機関ととそれを運用する行政機関など、上
位機関にあたるものが国際社会という広い概念では存在しない。一定の決定権を持つ枠組みであ
る国際連合でさえも、各国より上位の権力を持っているとは言い難いのが現状である。 
それでは、このアナーキーという特徴は無秩序を生み出しているのだろうか。リアリズムの立
場では、アナーキー状況では対立が常であり協力は難しいとする一方、リベラリズムでは相互利
益を基にした協調は可能であるとしている。前者は、国家は自国の安全保障を第一に優先するた
めパワーの保持をしようとし、そのパワーの大..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星通信】政治学概論1（PE3070） _ 1単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930771627526@hc18/136035/]]></link>
			<author><![CDATA[ by MEISEI Reporter]]></author>
			<category><![CDATA[MEISEI Reporterの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Dec 2018 16:16:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930771627526@hc18/136035/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930771627526@hc18/136035/" target="_blank"><img src="/docs/930771627526@hc18/136035/thmb.jpg?s=s&r=1543648597&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 教育学部 通信教育課程、標題科目の合格レポートです。

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【課題】
１．戦後日本[332]<br />＜政治学概論 1（PE3070） _ 1 単位目 合格レポート＞ 
【課題】 
①戦後日本における政策対立軸について説明せよ。 
②「自由主義」について説明せよ。 
③国家に対する代表的な見方について説明せよ。 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 
【レポート本文】 
①政策対立を紐解くにあたりまず考えられる尺度は、「右」「左」両派閥による対立であり、先進
国では軒並みこの構図により政策が議論されている。それぞれ広い概念で保守的、革新的という
言葉で一次的に区別され、経済面では「大きな政府」「小さな政府」どちらの態度を取るべきか
についても対立構造となることが多い。しかし戦後日本では、保守、革新いずれの立場において
も「経済的な平等」の名の下に政府の役割が強調され、ここに保守と革新の明確な対立構造は殆
どないと言える。 
一方、政治面から見る両者の政策対立として最も明確にその立場が異なるものは、自衛隊と日
米安全保障条約に関する態度と言える。防衛・外交政策に基礎をおくこの対立軸が戦後日本の主
要な政策対立軸であり、人々は自身の立場に近..]]></description>

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